
BLEACH世代なのでダイケンキの記事書きます。
好きな斬魄刀は斬月です。好きな解号は「万象一切灰燼と為せ」です。顔は愛染がすき。
使用したデッキ
キーカード
「むじひなやいば」の条件は自身の【ザンゲツスター】は達成することもできますし、<ガラルジグザグマ>の【かんしゃくヘッド】や、<アブソル>の「うずまくわざわい」などで相手のポケモンにダメカンを乗せるのも有効です。
【ザンゲツスター】は相手がHPが50-70のポケモンをベンチに並べてきた場合や攻撃して倒しきれなかったポケモンを【かんしゃくヘッド】込みで攻撃しなくても気絶させることができます。
進化元の<ダイケンキV>のワザがあまり強くないのがネックですが、道具をトラッシュする「つづらおとし」はごくまれに使えるので覚えておきましょう
<回収ネット>があればさらに山札を掘れます。
かがやくルチャブルだと<はくばバドレックスVMAX>や<れんげきウーラオスVMAX>もワンパン出来るようになるので、ワンパンするか安定させるかの選択で採用するかがやくポケモンが変わります。
<こだわりベルト>+【ザンゲツスター】や【かんしゃくヘッド】でVMAXも倒せる火力になるため採用しています。
ベンチにいるだけで牽制になるのでとりあえず置いておいていいです。このポケモンも<ダークパッチ>のおかげで起動がかなり楽になっています
立ち回り
先攻なら基本的には<ヒスイダイケンキV>を2体出して1エネつけられれば十分ですが、対面がミュウVMAXの場合は出来るだけベンチとバトル場を倒されてもサイド1枚のポケモンにしたいです。後攻なら、<アブソル>の「うずまくわざわい」や<フーパ>の「アサルトゲート」を使って次のターンの準備をします。
アブソル、フーパ、<ガラルファイヤー>を挟みつつサイドを取り進めて、前者のプランでサイドを取れない時には<ヒスイダイケンキVSTAR>で【ザンゲツスター】と合わせてサイドを詰めていきます。【ザンゲツスター】+【かんしゃくヘッド】でサイドを後からまとめて取ることもできるため、それも踏まえたダメージの与え方をしていきます。
<ダークパッチ>が過剰そうに見えますが、とりあえずアタッカーを作っておけば受けまわしなどできます。
スタジアムが少ないので、相手の残りの<頂への雪道>の枚数を考えてスタジアムを使っていきたいです。
相性のいいカード
かがやくゲッコウガとの選択は前述した通りになります。
<エネルギー転送>なども採用できるので、エネルギーを安定して手貼りすることもできます。
今回は<ガラルファイヤー【じゃあくチャージ】>などで盤面を強くすることをコンセプトにしているので、<クロバットV>や<ネオラントV>で回すデッキになっています。
<水エネ>を1枚採用すれば「アクアバレット」が打てるのも【うらこうさく】のいいところですね
今回はここまでになります。
ありがとうございました。