【49ページ目】LOOK HAND | デジモンカードゲーム | トレカ通販・買取ならカードショップ -遊々亭-

【49ページ目】LOOK HAND | デジモンカードゲーム

デジモンカードゲーム 遊々亭Blogです。遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、デジモンカードゲームに関する情報を配信していきます。Twitterでも情報配信中です!
遊々亭@デジモンカードゲーム担当アカウント@yuyuDigi 遊々亭公式アカウント@yuyuteiNews

LOOK HAND アーカイブ

タイトル一覧へ ≫

パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第7回「進撃ジエス」

    posted

    by LOOK HAND

    デジモン デッキ紹介.jpg
    パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第7回「進撃ジエス」
    こんにちは、LOOK HANDです。
    今回は新構築済みデッキ「スタートデッキジエスモン」のカードを使った新デッキの紹介になります。
    スタートデッキジエスモンについて
    デッキ紹介の前に「スタートデッキジエスモン」について軽く説明します。このデッキの切り札<ジエスモン(ST12)>ですが、
    進化時効果で進撃、アタック時効果で手札からシスタモン名称を登場できます。
    また、効果で自分のデジモンが登場した場合セキュリティアタック+1とDP+3000します。つまり、進化時進撃によってアタック、アタック時効果シスタモンをタダ出し、効果でデジモンが登場したのでセキュリティアタック+1、DP+3000というように自身の効果で一連の効果が誘発するようにカードデザインされています。
    つまり、ジエスモン(ST12)に進化すればDP15000のセキュリティチェック2とシスタモン1体の展開が出来ます。
    また、同構築済みデッキに収録されている<セイバーハックモン(ST12)>ですが
    進化時に「このターンアクティブ状態のデジモンにアタックできる」を自身に付与します。(そのターン中付与なので進化や退化しても引き継がれます。)
    また、進化元効果でこのデジモンが特徴にロイヤルナイツを持つならアタック時シスタモン名称を手札かトラッシュから登場できます。
    (ジエスモンはもちろんこのデッキのもう1種のLV6デジモンの<ガンクゥモン>もロイヤルナイツです。)
    セイバーハックモン(ST12)に進化したターンにジエスモン(ST12)に進化した場合DP15000、セキュリティアタック2、アタック時手札からシスタモンを1体展開 に追加で アクティブ状態のデジモンにアタックでき、手札かトラッシュからシスタモンを1体展開できるようになります。
    ただ、セキュリティアタック+1とアクティブ状態のデジモンにアタックする効果が噛み合っていないように感じますが、実は同構築済みデッキに収録されているオプションカードで<アウスジェネリクス>というカードがあり、
    自分のハックモン名称か特徴にロイヤルナイツを持つデジモンに貫通を付与するカードがあります。(おまけでDP+2000もあります。)
    1コストのオプションですが、メモリ+1が効果で出来るので実質0コストになります。
    先程のセイバーハックモン(ST12)にアウスジェネリクスでDP+2000と貫通を付与してジエスモン(ST12)に進化した場合、 進撃によってシスタモンを2体展開し、DP17000、セキュリティチェック2でアクティブ状態のデジモンへアタックでき、貫通でセキュリティチェックまで出来てしまいます。
    (この時点でデジカの最高DP16000を超えているのでセキュリティバトルには基本負けません。)
    さらに展開したシスタモンにより、再起動を付与したり、デコイで効果消滅耐性など追加要素を加えることもできます。
    この進撃による展開+貫通がこのスタートデッキが目指す一つの動きになっています。今回は、この動きを練り上げたデッキレシピの紹介になります。

    デッキレシピ
    デジタマデッキ
    4
    4枚

    デッキコンセプト
    進撃によるアタックをメインで考えているため、今回はワンショットキルを狙わず、(1ターン)
    ジエス>進撃→シスタモン2体展開+2チェック
    (2ターン)
    ジエス+シスタモンでアタック+トドメ
    という感じで2〜3ターンかけて殴りきることをコンセプトとしています。

    自分の盤面を横展開して、相手にターンを返す時今一番警戒をしないといけないのは<デクスモン(BT9)>ですよね。
    登場コスト軽減を満たしやすく、シスタモンはすべてLV4以下なので全滅です。そこで登場するのが同構築済みデッキに収録されている<ソーラーモン(ST12)>です。
    このデジモンがいるとお互いのデジモンは登場コストを軽減できなくなります。
    世間的に<サイケモン(BT8)>互換と言われているカードです。
    これによってデクスモンは登場コスト出来なくなり、20コスト払わないと登場できなくなります。(20コストというと自分側に10メモリないと出せないのでほぼ出せません。)
    相手のデッキにデクスモンが入ってそうだなと思ったら先に出しときましょう。
    また、実はこのデッキならソーラーモンを<シスタモンブラン(ST12)>のデコイで消滅から守ることもできます。
    また、実は<ジエスモン(ST12)>自体が除去されてもシスタモンノワールが2体いれば<キメラモン>へジョグレス進化し、そのままジエスモン(ST12)に進化し進撃によって再び相手にアタックできます。
    育成エリアからだけでなくシスタモン2体から進撃まで行けるのがこのデッキの一つ強みになっています。

    安定性を手に入れたジエスモン
    今までのジエスモンといえば、
    ハックモン(BT6)>と<レッドメモリーブースト>によるサーチにより進化ラインを揃えていく事が一般的でしたが今回、優秀なサーチやドローカードが増え安定性を手に入れました。
    しかもこれらのカードはデッキの進化ライン事故を軽減するだけでなくそれぞれ再起動付与、デコイ、進化コスト軽減など実践的な要素も持ち合わせています。
    今回のレシピで赤のLV3を10枚、赤のLV4を7枚と進化ラインの枚数を減らせるのも事故軽減カードとキメラモンによるジョグレスルートのおかげになります。

    まとめ
    今回のレシピでは採用しませんでしたが、シスタモンブランとノワール名称のデジモンが増えたので覚醒シリーズを入れても良いと思います。
    防御面は<シスタモンブラン(BT6)>によるブロッカー要素で守るしかないのですが、今はメタクリ除去が各デッキに採用されていることが多く、ブロッカーにするよりも<シスタモンブラン覚醒(BT7)>でリカバリーしたほうが守れる場面も増えてきています。
    また、逆に<シスタモンノワール覚醒(BT7)>は相手のメタクリを除去できます。
    気になったらぜひ作ってみてください。

    以上です。ありがとうございました。

パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第6回「赤黒ジョグレス」

    posted

    by LOOK HAND

    デジモン デッキ紹介.jpg
    パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第6回「赤黒ジョグレス」
    こんにちは、LOOK HANDです。 今回は新構築済みデッキ「スタートデッキラグナロードモン」のカードを使ったデッキの紹介になります。
    スタートデッキラグナロードモンについて
    デッキ紹介の前に「スタートデッキラグナロードモン」について軽く説明します。このデッキの切り札<ラグナロードモン>(ST13)ですが、
    このカードは、赤のLV6と黒のLV6のデジモンを使ってジョグレス進化できます。進化時効果で進撃を持ち、ジョグレス進化していれば追加で進化元のカード4枚につき相手の登場コスト20以下のデジモンとセキュリティを1枚ずつ破棄できます。
    そしてお互いのターン中、お互いのセキュリティが減った場合、自身をアクティブにします。
    進化元の枚数を見てみると LV2~LV6まで順当進化した場合。LV2~LV6まで5枚、
    ジョグレス進化はLV6同士で行うためLV6が1枚、
    つまり順当進化したLV6と進化元がないLV6でジョグレス進化した場合
    ラグナロードモン(ST13)の進化元にカードが6枚ある状態になります。

    つまり、1度は登場コスト20以下のデジモン消滅とセキュリティ破棄が狙いやすくなっています。そんなLV6を2体並べてジョグレスなんて狙えるのか?と思うかもしれませんが
    同構築済みデッキに収録されているLV5のデジモンが2種
    進化元効果でターン終了時にジョグレス進化できる効果を持っています。
    つまりこれらのカードを進化ラインに組み込んでおけば、比較的簡単にジョグレス進化を狙えるということです。
    今回のレシピはジョグレス進化をメインに考えたレシピになっています。
    デッキレシピ
    デジタマデッキ
    4


    デッキコンセプト
    スタートデッキラグナロードモンの特徴として、
    登場時、自身を他のデジモンの進化元に追加するカードと
    効果で進化元が増えた時効果が誘発するカードがあります。
    この効果で進化元が増えた時、効果が誘発するLV6のデジモンは、
    それぞれ進化時とアタック時にデッキトップを3枚公開しその中から
    特徴に「Legend-Arms」を持つ登場コスト7以下のデジモンをタダだしする効果を持っています。この効果で先程の登場時に進化元に自身を追加するカードを登場させて、
    効果を誘発させるのもいいですし、
    LV指定がされていないので「Legend-Arms」のLV5を出してジョグレス進化に 繋げやすくしても非常に強い動きになります。
    このように進化元を増やし、増やした進化元をラグナロードモン(ST13)のジョグレス進化で有効活用するのがこのデッキのコンセプトになります。
    新規カード紹介
    今回は新規カードが多いのでそれぞれ見ていきましょう。
    効果で特徴に「Legend-Arms」を持つデジモンが登場した時メモリを+1します。このデッキでは主に<デュランダモン(ST13)>や<ブリウエルドラモン(ST13)>による効果登場や、オプションカードの<矛盾共闘>による効果登場に反応します。
    登場時に自身を他の指定のデジモンの進化元に追加した場合、デッキトップを1枚公開し登場コスト7以下の特徴に「Legend-Arms」を持つデジモンならタダ出しできます。外れてもそのカードは手札に加わるので1ドローになります。
    これらのカードを単体で見ればギャンブルカードですが、
    このデッキでは進化元に入る効果が重要だったりします。
    また、矛盾共闘のディレイ効果でデッキトップ4枚を操作できるので
    運要素を確定要素に出来たりします。
    こちらも登場時に自身を他の指定のデジモンの進化元に追加できるカードです。LV3はタダ出し要素でしたが、こちらは再起動がつきます。
    進化元効果はターン終了時ジョグレスで統一されていて、
    デュラモン(ST13)>は指定のカードに進化する時、進化コストを1軽減でき、<ライジルドモン(ST13)>は相手のターン中相手の効果では破壊されません。両⽅とも登場コスト7の特徴に「Legend-Arms」を持つデジモンの為
  • ズバモン(ST13)>、<ルドモン(ST13)>のタダ出し
  • デュランダモン(ST13)、ブリウエルドラモン(ST13)のタダ出し
  • 矛盾共闘のタダ出し
  • に対応しています。
    デュランダモン(ST13)はアタック時、ブリウエルドラモン(ST13)は進化時に
    デッキトップ3枚を公開し、登場コスト7以下の特徴に「Legend-Arms」を持つデジモンをタダ出しできます。
    そして、それぞれ効果で進化元が増えた時効果消滅、バウンス、デッキバウンス耐性やDP+3000とセキュリティチェック+1が付与されます。
    また、進化元効果で自身がラグナロードモンの時、
    それぞれ自身ターンセキュリティチェックの時オプションのセキュリティ効果が発動できなくしたり
    相手ターン中デジモンの効果が効かなくなったりという効果もあります。
    今までのタダ出しカードがデッキトップから特徴に「Legend-Arms」を持つ登場コスト7以下のデジモンを出していましたが、この矛盾共闘は手札から出せます。
    他のカードに比べれば確定要素が高いカードになります。
    また、ディレイでデッキトップを4枚操作できるので他のタダ出しカードの運要素を確定要素に変えることが出来ます。
    欲しいカードがなかったらデッキ下に送ることもできます。

    まとめ
    スタートデッキの特性上、デッキを特徴に「Legend-Arms」を持つデジモンで
    固める必要があるため新しいカードが多めになっています。
    逆にスタートデッキを買えばほとんどのパーツは揃うことになり
    非常に作りやすいデッキになっています。
    気になったらぜひ作って遊んでみてください。
    以上です。ありがとうございました。

パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第5回「Xレコードで登場したデッキタイプ紹介」

    posted

    by LOOK HAND

    デジモン デッキ紹介.jpg
    パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第5回「Xレコードで登場したデッキタイプ紹介」
    今回はデジカ最新弾「Xレコード」に収録されているカードの特徴と、Xレコードの発売により登場したデッキのいくつかをサンプルレシピとデッキ的な強み、についてご紹介いたします。
    10044.jpg
    「Xレコード」収録カードの特徴について「スライド進化」
    この弾には名称指定では同じLVから進化できるデジモンが多数収録されています。
    スライド進化と呼ばれる進化方法ですね。

    低レベルは0コストで進化ラインを繋げられるので進化ボーナスによる1ドローで事故緩和に役立ちます。
    また、進化元を増やすことによって得られるメリットも
    グレイモンX抗体(BT9)>や<ガルルモンX抗体(BT9)>によるそれぞれの耐性に反映されたり、
    アルファモン王竜剣(BT9)>のターン終了時効果に反映されたりとメリット的にもかなり大きくなっています。
    また、このスライド進化専用のサポートカードである<クールボーイ(BT9)>も、メモリを増やしたり、手札を増やしたりとリソースに直結するカードになっています。
    「Xレコード」収録カードの特徴について「X抗体」
    このXレコードの代表的なカードの一つに<X抗体>があります。
    このカードは白のオプションですが、デジモンがいればオプション使用の色条件を無視できるので実質どの進化デッキにも採用できるカードです。
    このカード自体は、メイン効果でデジモンの進化元に自身を入れることができ、進化元効果で特徴に「X抗体」を持つデジモンにアタック時進化することが出来ます。

    またこの弾のLV5~LV6の特徴に「X抗体」を持つデジモンは進化元に指定された名称のカードかオプションのX抗体があれば効果が強力になるデジモンが多く収録されています。
    そういった意味でX抗体はキーカードの1つになっています。

    「Xレコード」収録カードの特徴について「汎用テイマー」
    この弾には2色テイマーが4種も収録されています。
    色が2色ということは使用できるオプションの幅が大幅に増えるので2色というだけでメリットがあります。
    メモリを増やす効果も色が関係なく色んなデッキに採用できます。
    もちろんそれぞれ指定の色で使える効果もあるのでそれぞれの色で使ってもメリットがあります。
    ターン開始時にメモリを3にするタイプのテイマーです。
    また、LV指定のドロー効果なので様々なデッキに採用できます。
    先程紹介した<クールボーイ>についても様々なデッキに採用できるテイマーで汎用テイマーが多数収録されています。

    デッキタイプ紹介1「メタルガルルモンX抗体」
    デジタマデッキ
    4
    4枚


    手札が8枚あれば、<ワーガルルモン(P)>→<メタルガルルモン(EX1)
    メタルガルルモンX抗体(BT9)>→<オメガモン(BT5)>という感じで相手のセキュリティ5枚チェックし、トドメまで行けます。

    ワーガルルモン(P)から3メモリあればワンショット出来るデッキです。
    さらにXレコードでガルルモン系譜に割り当てられた耐性は
    バトルによる消滅耐性です。
    バトル消滅耐性ははセキュリティバトルにも反映されます。
    進化ラインはが揃えば3メモリからバトルによる消滅耐性1~2回ありで5点+トドメの1点に繋がるのがこのデッキタイプの強みになります。

    デッキタイプ紹介2「ガイオウモン」
    デジタマデッキ
    4
    4枚


    グレイモンX抗体(BT9)>の効果消滅、バウンス、デッキバウンス耐性基盤にバトルエリアと育成両方でデジモンを育てやすいデッキになります。
    進化ラインを育てやすい為、強力な進化時効果を発動しやすいです。
    特に<ブラックウォーグレイモン(BT8)>でテイマーを除去出来たり、<メタルグレイモン(BT8)>の進化元効果でアクティブ状態のデジモンをアタック出来たりと非常に対応力が幅広いです。

    これ以外にも<グレイモン(BT8)>の進化元効果でブロッカー付与出来たり、<ガイオウモン(BT9)>が常にセキュリティアタック+1を持っているのでリーサルも取りやすくなっていますよね。優秀な耐性を持ちつつ、幅広く対応できるのがこのデッキタイプの強みになります。

    デッキタイプ紹介3「アルファモン」
    デジタマデッキ
    4
    4枚


    Xレコード収録されているカードに<X抗体>と<クールボーイ(BT9)>がありますが、これらは特徴にX抗体を持つカードにアタック時に進化したり、サーチしたりするカードになります。

    先程の紹介した<メタルガルルモンX抗体(BT9)>や<ガイオウモン(BT9)>のデッキに関しては特徴にX抗体を持つデジモンはデッキに入っても12~16枚程度ですので受けれる恩恵も3分1程度になります。
    ところがこのアルファモンのデッキはデジモンをすべて特徴にX抗体を持つデジモンで固めることが出来ます。
    つまりX抗体の進化元効果で進化できるバリエーションが多く、クールボーイでデジモンなら何でもサーチできるカードになります。

    また、他のデッキにはない進化元が増えたら起動する効果もありX抗体がそれらを0コストで起動させるカードにもなります。
    XレコードのX抗体サポートを他のデッキより恩恵が受けれることがこのデッキタイプの強みになります。

    デッキタイプ紹介4「デクスモン」
    デジタマデッキ
    4

    今回は、黄色ハイブリットというよりも<デクスモン(BT9)>について説明します。
    デクスモンは登場コスト20の、紫か⿊のLV6のデジモンから6コストから進化できるデジモンです。

    ただ、登場コストが相手のデジモンとテイマーの数だけ3コスト軽減されます。
    ということは、相手にデジモンかテイマーが3体いれば11コストになり、1返しでも登場できます。次にデクスモンは進化時と登場時に相手のデジモンをすべて退化1し、その後LV4以下のデジモンをすべて消滅させます。つまり最低でもLV4以下全除去できます。退化も含めればLV5以下も除去対象ですよね。そして相手のターン終了時に相手のLVが一番低いデジモンをすべて消滅させます。

    非常に強力な除去強化を持っていて、登場コスト軽減効果により極端な話ですが進化ラインを組まなくても採用できるのでいろんなデッキに組み込むことが出来ます。
    アグロ系のデッキは低コストデジモンを多数並べて相手の準備が出来る前に殴りきるデッキの為多面展開が必須になります。ただ、多面展開すればするほどデクスモンの登場コスト軽減になります。
    デッキの枠を2~4枚、デクスモン(BT9)にするだけでアグロ系のデッキ対策になるのが強みです。
    特にリカバリー要素と除去オプション要素がある黄ハイに採用すると
    大型、小型両方のデジモンに対して除去できるので黄色ハイブリットとの相性が良いですよね。

    まとめ
    最新弾Xレコード収録のカードで多彩なデッキタイプが登場しています。
    今回は紹介しませんでしたが、<マグナモンX抗体(BT9)>や<重機動デジモンの進撃>など既存のテーマにも入れやすいカードも収録されていて、非常にいいセットですよね。
    以上です。ありがとうございました。

デジモンカードゲーム買取強化カード紹介!!(3/18)

by 遊々亭@デジカ担当

READ MORE

2026年2月売り上げランキング

by 遊々亭@デジカ担当

READ MORE

めざせ最強進化! 第67回「パペット」

by 八坂

READ MORE

めざせ最強進化!第68回「ナイトメアソルジャーズ」

by 八坂

READ MORE

頂点を目指せテイマー達!第二十五回「恐竜リベレイター」

by MISAO

READ MORE

好きなデジモンと強くなれ 第117回「世界大会に出場してきました」

by AKI

READ MORE

パートナーと共に環境を駆け抜けろ!第151回「ヴォルテクスドラモン」

by LOOK HAND

READ MORE