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【コバシー】デッキ紹介(SAKAMOTODAYS)

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    by コバシー

    20251002ua1.jpg
    デッキ紹介(SAKAMOTODAYS)
    みなさんこんにちは
    コバシーさんです。

    本日は8/29に発売されましたSAKAMOTODAYSより主人公:坂本太郎と彼が営んでいる坂本商店の働く家族・店員を中心とした黄の特徴:坂本商店デッキを紹介します。

    このデッキの特徴は特徴:坂本商店を持つくキャラの種類数によって効果が発生していくアグロ系デッキとなります。
    特に<1-026 坂本 太郎>は自身はアタックフェイズ終了時に上のカードを場外に置かれてしましますが、登場時でデッキ上5枚からBP3500以下&AP1のキャラをアクティブ状態で登場させたり、<1-035 坂本商店>で手札から登場させたBP3500以下のキャラをレスト&手札1枚破棄でアクティブ状態に出来たりと、序盤から果敢に攻めていけると思います。

    では、各カードの紹介です。


    デッキレシピ
    メインデッキ
    50
    4枚
    4枚
    2枚
    3枚
    4枚
    2枚
    4枚
    4枚
    2枚
    3枚
    4枚
    4枚
    2枚
    4枚



    初動カード
    初めに初動カードです。
    1-021 坂本 太郎>はインパクト無効持ちで、レイド元として採用しています。
    1-028 陸 少糖>は自ターン中特徴:坂本商店が3種類以上あれば自身にBP+2000パンプアップします。
    1-022 坂本 太郎>は自ターン中に特徴:坂本商店が3種類以上れば自身にBP+1000パンプアップします。
    1-014 朝倉 シン>は登場時デッキトップ3枚確認し、特徴:坂本商店を1枚回収できます。
    1-024 坂本 太郎>は場にカードがないとき必要エナジーを2減らします。また、自身がフロントLにある時、「坂本 太郎」以外の特徴:坂本商店に相手のキャラ・イベントカードで選ばれなくなります。

    2,3エナジーカード
    1-019 坂本 葵>は登場時、場に特徴:坂本商店が3種類以上あり、エナジーLに登場させた時、自身をアクティブにします。
    1-031 陸 少糖>は起動メインで手札を6枚破棄することで、自身にBP+2000&2回アタックを付与することができます。ですが、特徴:坂本商店1種類につき破棄枚数がー1になります。
    1-015 朝倉 シン>はアタック時に特徴:坂本商店が3種類以上あれば以下から1つ効果を選べます。
    1つ目は1ドロー
    2つ目は自身にターン中BP+1000パンプアップします。
    1-023 坂本 太郎>はステップ持ちの発せエナジーが2個持ちです。
    1-035 坂本商店>は起動メインで自身をレスト&手札1枚破棄することでBP3500以下で特徴:坂本商店のキャラをアクティブにします。

    アタッカー
    最後にアタッカーです。
    1-030 陸 少糖>は自ターン中、特徴:坂本商店が3種類以上場にあれば自身がBP4000以上にブロックされなくなり、自身のアタックでブロックされなかった場合1ドロー出来ます。
    1-026 坂本 太郎>は自分のアタックフェイズ終了時にこのカードがレイド元から剥がれていきます。登場時に自身にBP+1000&インパクト1を付与し、デッキトップ5枚のうち、BP3500以下の特徴:坂本商店を持つキャラをアクティブで登場させることが出来ます。
    1-025 坂本 太郎>はインパクト無効持ちで、登場時に自身が次の自ターン開始前まで、退場せずBPが下がる効果を受けなくなり、自分のキャラ1体を指定し、指定したキャラには次の自ターン開始前まで相手のキャラ・イベントカードで選ばれなくなります。


    デッキの動き
    ここからはこのデッキの回し方を個人的な解釈で紹介していきます。

    まず初めにこのデッキのキーカードは<1-031 陸 少糖>と<1-026 坂本 太郎>と考えています。
    理由としては、このデッキは速攻性が求められていると感じ、これらのカードを早めに出していきたいと思いました。

    このデッキは後攻が有利と考えます。
    理由としては、<1-039 何て事ない日常>を絡めればと条件付きではありますが、後攻2ターンで1-026 坂本 太郎をレイドでき2点ライフを狙えるからです。
    マリガンは、出来るだけ、キャラの被りを避けつつ、3~4種類のキャラがあればよいと考えています。

    序盤
    序盤は<1-024 坂本 太郎> > <1-028 陸 少糖> > <1-021 坂本 太郎>の優先順位で場に出していきます。
    1-014 朝倉 シン>の登場時効果で回収カードは<1-026 坂本 太郎> > <1-031 陸 少糖> > <1-023 坂本 太郎>の優先順位で回収していきたいと考えています。
    後攻2ターン目は二つのルートに分かれます。
    一つは1-026 坂本 太郎と<1-039 何て事ない日常>が手札にあるルート。この場合はSPECIALトリガーを考えずに特攻するのが良いと考えます。
    二つ目は1-026 坂本 太郎と1-039 何て事ない日常がどちらかがまたは両方とも手札にないときは、エナジーLのキャラ1体をフロントLに移動させて、ライフを取りに行くルート。この場合は手札の状況によりますが、<1-028 陸 少糖> > <1-022 坂本 太郎>の優先順位でフロントLに移動させていくべきと考えます。
    また、この時点で特徴:坂本商店を持つキャラが3種類以上揃っているようにしたいところです。

    中盤
    中盤は<1-024 坂本 太郎>と<1-025 坂本 太郎>をそろえてフロントLに出していきたいです。
    盤面としては、1-024 坂本 太郎、1-025 坂本 太郎、<1-030 陸 少糖>or<1-031 陸 少糖>、<1-015 朝倉 シン>がベストですが、1-025 坂本 太郎の登場時効果で1-024 坂本 太郎に相手のキャラ・イベントカードの効果で選ばれないようにし、1-024 坂本 太郎の効果で「朝倉 シン」、「陸 少糖」を相手のキャラ・イベントカードの効果で選ばれなくなり、1-025 坂本 太郎は自身の効果で退場しないのでブロッカーの数が減らなくなります。

    終盤
    終盤は<1-031 陸 少糖>の2回アタックを絡めて相手のライフを狙いに行きます。
    1-031 陸 少糖の効果で破棄するカードの枚数は構築上最小で1枚ですが、出来るだけ2枚以下で抑えていきたいところです。
    また、<1-026 坂本 太郎>のインパクト効果でも使用していきたいところです。


    いかかでしょうか。

    皆さんもぜひ組んでみてください。

【コバシー】デッキ紹介(るろうに剣心)

    posted

    by コバシー

    20250909ua1.jpg
    【コバシー】デッキ紹介(るろうに剣心)
    皆さんこんにちは
    コバシーさんです。

    本日は7/25に発売されました「るろうに剣心」より主人公の緋村 剣心とその師匠である比古 清十郎を主軸とした青デッキを紹介します。


    デッキレシピ
    メインデッキ
    50
    C心太
    4枚
    3枚
    2枚
    3枚
    2枚
    4枚
    4枚
    C修行
    3枚
    4枚



    このデッキの特徴は自ターン中BP8000&ダメージ2の<1-008 比古 清十郎>と効果でBP6000までにパンプアップすると2回アタックを得る<1-011 緋村 剣心>を主軸に高火力の攻撃的なデッキです。

    では、各カードの紹介です。


    初動カード
    まず初めに初動カードです。
    1-002 心太>はアクティブトリガー持ちで<緋村 剣心>としても 扱います。
    1-006 比古 清十郎>は登場時に自分の「緋村 剣心」にBP+1000パンプアップします。
    1-009 緋村 剣心>はインパクト無効持ちで登場時にデッキトップ2枚確認し、望む枚数をデッキトップに戻すか場外に置くことが出来ます。
    1-025 巻町 操>は自分の場にカードが1枚もなければ0エナジーとして場に出すことが出来ます。
    登場時にデッキトップ3枚確認し、1枚を場外に置くことができ、残りをデッキトップに戻します。

    2,3エナジーカード
    次は2,3エナジーカードです。
    1-024 巻町 操>は登場時に二つ効果があるうち一つ選べます。
    1つ目はターン中発生エナジーを+1します。
    2つ目は自分の他のキャラにBP+1000パンプアップします。
    序盤は発生エナジー、中盤から終盤にかけBP+1000と盤面ごとに使い分けが必要となります。
    また、起動メインで自身をレストすることで自分の他のキャラをBP+1000し、手札に戻します。
    1-023 巻町 操>は自身がアクティブ状態の時、発生エナジー+1します。
    1-010 緋村 剣心>は起動メインで場外の<生きようとする意志>とデッキボトムに送ることで自身をフロントLに移動させBP+1000パンプアップします。
    1-111 比古 清十郎>はスタートデッキに収録されているプロモーションカードです。
    登場時にデッキトップ2枚を確認し、望む枚数をデッキトップに戻すか場外に置くことが出来ます。
    起動メインで手札を2枚破棄することで、場に「緋村 剣心」があればフロントLに移動させることが出来ます。
    ただし、このカードはフロントLに登場させることはできず、自身の効果で移動することも出来ません。
    1-026 修行>は登場時にデッキトップ3枚確認し、「比古 清十郎」or「緋村 剣心」を1枚回収できます。
    回収したカードの必要エナジーが4以上の場合のみ手札を1枚破棄します。

    アタッカー
    最後にアタッカーです。
    1-007 比古 清十郎>は自ターン中に<生きようとする意志>or<九頭龍閃>を使用したらインパクト1を付与されます。
    1-011 緋村 剣心>はBPが6000以上になった場合、2回アタックを得ます。また、自ターン中に「生きようとする意志」を使用している場合、自身にBP+1000パンプアップします。さらに、アタック時に手札が3枚以下のとき、1ドロー出来ます。
    1-008 比古 清十郎>はダメージ2を持っており、BP2000以下のキャラからブロックされないです。登場時に場外のイベントカードを回収できます。さらに、自ターン中、BP+3000パンプアップします。


    デッキの動き
    ここからはこのデッキの回し方を個人的な解釈で紹介します。

    まず初めに、このデッキのキーカードは<1-008 比古 清十郎>と考えます。
    理由としては、BP2000以下からブロックされないので、序盤・中盤にどれだけ早く場に出せるかで、ゲームを優位に立てるかがカギとなると考えています。

    このデッキは序盤は発生エナジーを貯めていきたいので後攻が有利と考えます。
    マリガンの基準については、初手7枚のうち、1,2枚は発生エナジーが2つのカードがあればいいと思います。

    序盤
    序盤は<1-025 巻町 操>><1-002 心太>><1-006 比古 清十郎>の優先順位で場に出していきます。
    1-025 巻町操、<1-009 緋村 剣心>の登場時では、出来るだけ発生エナジーが2つのカードをデッキトップに置いていきたいです。また、手札に<1-027 生きようとする意志>"、<1-030 九頭龍閃>がなかった場合は、場外に置いてもいいと考えます。

    中盤
    中盤は、<1-008 比古 清十郎>か、<1-011 緋村 剣心>どちらかをレイドしていきたいです。
    1-008 比古 清十郎はダメージ2を持っているので、単独でもいいですが、1-011 緋村 剣心はBP6000までにパンプアップさせたいため、<1-006 比古 清十郎>、<1-024 巻町 操>、<1-026 逆刃刀・真打>でBPを上げるかしないといけません。

    終盤
    終盤は<1-008 比古 清十郎>、<1-011 緋村 剣心>をフロントLに並べていきます。
    さらに、<1-010 緋村 剣心>を<生きようとする意志>をデッキ下に置いてフロントLに出していきたいです。
    1-111 比古 清十郎>も手札2枚を破棄し、フロントLに移動させていきます。
    できるだけフロントL4面を埋めた方が良いです。


    いかかでしょうか。
    皆さんもぜひ組んでみたください。

【コバシー】デッキ紹介(物語シリーズ)

    posted

    by コバシー

    20250827ua1.jpg
    デッキ紹介(物語シリーズ)
    皆さんこんにちは
    コバシーさんです。

    本日は7/25に発売物語シリーズより神原 駿河と戦場ヶ原 ひたぎを主軸とした赤の<ヴァルハラコンビ>デッキを紹介します。


    デッキレシピ


    このデッキの特徴は場外のカードを10枚以上貯めることで、場の戦場ヶ原 ひたぎの必要エナジーが減らなくなり効果が使えるようになります。
    また、素早く場外のカードを貯めるために神原 駿河でデッキから自身の下に裏向きでカードを追加していき<1-079 戦場ヶ原 ひたぎ>で場外に送って貯めていきます。

    では、各カードの紹介です。


    初動カード
    まず初めに初動カードです。

    1-073 神原駿河>はアクティブトリガー持ちでレイド元として採用しています。
    1-072 神原 駿河>はゲットトリガー持ちでレイド元として採用しています。
    1-077 戦場ヶ原 ひたぎ>は登場時に1ドロー&1ディスします。
    1-074 神原 駿河>は登場時にデッキトップ4枚から「戦場ヶ原 ひたぎ」か「神原 駿河」を回収できます。
    1-078 戦場ヶ原 ひたぎ>は登場時にデッキトップ1枚確認し、デッキトップの戻すか場外に置くか選べます。また、場外のカードが9枚以下の場合、場にあると発生エナジーが0となります。

    2,3エナジーカード
    次は2,3エナジーカードです。

    1-081 戦場ヶ原 ひたぎ>は登場時に自分の場のキャラにBP+1000パンプアップします。また、場外のカードが9枚以下の場合、場にあるこのカードの必要エナジーが0となります。
    1-079 戦場ヶ原 ひたぎ>は場外のカードが9枚以下の場合、場にあるこのカードの必要エナジーが0となります。
    登場時にエナジーLに登場させた時、アクティブにします。また、アタックフェイズ終了時に自身をレストにすることでレイド状態の「神原 駿河」の下にあるカード裏向きも含めすべてを場外に置くことが出来ます。
    1-113 戦場ヶ原 ひたぎ>はスタートデッキに収録されているプロモーションカードです。
    自ターン中にBP+500パンプアップします。また、登場時が2つありどちらか1つ選べます。
    1つ目は1ドロー出来ます。
    2つ目はレイド元の必要エナジーが1以上の場合、2回アタックを得ます。
    1-112 神原 駿河>もスタートデッキに収録されているプロモーションカードです。
    登場時はエナジーLに登場させた場合アクティブにします。さらに、起動メインで自身をレストにすることで下に裏向きのカードが2枚以下であるレイド状態の「神原 駿河」を指定し、デッキトップ1枚を裏向きで指定した「神原 駿河」の下に置くことで、アタック時に1ドローを与えます。

    アタッカー
    最後にアタッカーです。

    1-082 戦場ヶ原 ひたぎ>は場外のカードが9枚以下の場合、場にあるこのカードの必要エナジーが0となり、BPが-500になります。
    起動メインで自身にBP-500とインパクト1を与えます。表記上のBPが4500なので、ブロッカーとしても頼りになるカードです。
    1-083 戦場ヶ原 ひたぎ>は登場時に二つあるうち1つ選べます。
    1つ目はBP3000以下の相手フロントLのキャラを退場させます。
    2つ目はレイド元の必要エナジーが1以上のとき1ドローと手札から必要エナジー3以下&AP1の赤のキャラカードを自分の場にアクティブで出すことが出来ます。
    1-076 神原 駿河>レイド状態の時インパクト1を持っており、アタック時に自身の下に裏向きのカードが2枚以下の場合、デッキトップ1枚を自身の下に置くことでBP+1000&ダメージ2を与えます。
    ただし、退場時に自身の裏向きのカード1枚につき手札を1枚破棄しなければないため、<1-079 戦場ヶ原 ひたぎ>が必須となり、状況によっては裏向きのカードを入れない選択を考えないといけません。


    デッキの動き
    ここからはこのデッキの回し方を個人的な解釈で解説していきます。

    まず初めにこのデッキのキーカードは<1-079 戦場ヶ原 ひたぎ>と<1-076 神原 駿河>と考えています。
    理由としては、序盤、中盤に1-076 神原 駿河をどれだけ早くレイドできるかがカギとなります。ですが、退場時に裏向きのカード1枚につき手札1枚を場外に置かないといけなくなり、その分終盤にかけて手数が減っていきますので、1-079 戦場ヶ原 ひたぎは1-076 神原 駿河より早く場に出していきたいです。


    このデッキは後攻が有利と考えています。
    理由としては最短で後攻2ターン目で1-076 神原 駿河をレイドできること。できなくても、手札次第で0,1エナジーのキャラでライフを一つ減らすことが出来ます。
    マリガンの基準としては<1-079 戦場ヶ原 ひたぎ>か<1-112 神原 駿河>のどちらか1枚あれば序盤は進めることが出来ると考えています。

    序盤
    序盤は、0エナジーキャラは<1-077 戦場ヶ原 ひたぎ> > <1-073 神原駿河> > <1-072 神原 駿河>の優先順位、1エナジーキャラは<1-074 神原 駿河> > <1-078 戦場ヶ原 ひたぎ>の優先順位で場に出していきます。
    1-077 戦場ヶ原 ひたぎの捨て札としては手札次第ですが、<1-082 戦場ヶ原 ひたぎ>>1-072 神原 駿河の2枚を優先的に考えてもいいと思います。

    中盤
    中盤は<1-079 戦場ヶ原 ひたぎ>、<1-112 神原 駿河>を場に出しつつ<1-076 神原 駿河>をレイドさせていきます。
    1-076 神原 駿河はインパクト1を持っており終盤も必須になっていくので積極的にレイドしない方が良いです。
    1-113 戦場ヶ原 ひたぎ>や<1-082 戦場ヶ原 ひたぎ>もフロントLに出していってもいいと思います。特に場外のカードを貯めていかなければならないので、ブロッカーとして出したりと先手を取りに行く方が良いと考えます。

    終盤
    終盤は場外のカードを10枚貯めた状態で<1-082 戦場ヶ原 ひたぎ>、<1-076 神原 駿河>を場に出してリーサルと取りに行きます。
    1-113 戦場ヶ原 ひたぎ>の2回アタックもリーサルを取りに行く手段としてはありです。



    いかかでしょうか。
    みなさんもぜひ組んでいてください。

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