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好きなデジモンと強くなれ!第七回『Xレコード発売後コラム』

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    by AKI

    デジモン デッキ紹介.jpg
    好きなデジモンと強くなれ!第七回『Xレコード発売後コラム』
    本ブログを開いていただきありがとうございます。AKIです。
    いよいよチャレンジカップが開幕されますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?

    Xレコード環境もある程度固まってきて、デッキ構築も洗練されてきたように感じます。

    今回の記事では私自身が感じている9弾環境の印象について書いていこうと思います。

    X抗体デジモンの印象
    9弾が発売されるまではX抗体と言えば5弾で初めて<オメガモンX抗体>が登場し、その後6弾~8弾で<アルファモン>や<オウリュウモン>が登場してきましたが、そこまで飛びぬけて強い印象はありませんでした。
    7弾以降はデジモンを進化させるよりはテイマーを進化させて戦うことの方が多かったように感じます。

    しかし、9弾でX抗体が大幅に強化され、黒だけでなくすべての色にX抗体を持つデジモンが登場し順当進化して戦える環境になりました。
    X抗体の登場で今まであまり注目されていなかったデジモンにも注目が集まり、環境がガラッと変わった印象です。

    発売前と発売後で評価が変わったカード
    BT9 グレイモンX抗体
    公開された時点で強いとは思っていましたが、実際に使ってみると想像以上に強かったです。
    進化元効果の除去・バウンス耐性が強いのはもちろん、単純に進化元が伸びるので<オメガモンX抗体>の耐久がとんでもないことになります。
    カオスディグレイド>や<ブレスオブワイバーン>での除去、<オメガモンX抗体>を退化すること以外での除去が困難なため解決札が無いデッキだと詰みます。
    また、『グレイモン』名称なのでサーチもしやすく進化ラインを整える準備もしやすいのも強いポイントです。

    BT9 メタルグレイモンX抗体
    セキュリティアタック+1はもちろん強いのですが、相手のターン終了時までDP+3000が強いです。
    進化元にX抗体を挿して、<ウォーグレイモンX抗体>でアタックした後にターンを返せばDP15000で場に残るため、バトルで倒すのがかなり難しくなります。
    メタルグレイモンX抗体>自身でセキュリティに攻めていけるのも良いポイントです。

    BT8 天ノ河宙
    緻密な戦術>とのセットでの採用が急激に増えた印象です。
    それだけコントロールデッキが猛威を奮っている訳ですが...

    EX1 メタルガルルモン
    手札の枚数によって進化時にメモリを+できるため<メタルガルルモンX抗体>へのアクセスがしやすいのが最大の長所だと思います。
    プロモの<ワーガルルモン>からの動き出しが多いため、3コストしかないとメタルガルルモンX抗体に進化したタイミングでターンが終わることが多くなります。
    しかし、手札が8枚以上あれば実質メタルガルルモンに2コストで進化できるため、余った1コストでメタルガルルモンX抗体に進化し、更にアタックすることも可能です。

    BT2 アークティックブリザード
    知り合いの方が構築に組み込んでいて驚愕したカードです。
    進化元を選んで破棄できるため、<グレイモンX抗体>や<オウリュウモン>のような進化元効果の肝となるカードをピンポイントに抜くことができます。

    BT5 サクヤモン
    育成から出して一気にセキュリティを削り切る構築が多いため、先に<サクヤモン>を登場出来ていれば相手のワンキルムーブを止めることができます。
    プロモの<バウトモン>からコスト軽減で進化することもでき、色んな可能性を秘めていると個人的に思っています。

    EX1 クワガーモン
    クワガーモンX抗体>の登場で一気に採用される頻度が上がったと思います。
    進化元効果も地味に強力で<グランディスクワガーモン>の育成が追い付かない時の時間稼ぎとして使われてきつかった印象があります。

    BT9 グランディスクワガーモン
    プロモの<グランクワガーモン>と合わせたワンキルの動きが強烈です。
    進化元が無くてもDP16000まで上がるのでセキュリティバトルで負けることは少ないのも魅力です。

    BT9 アルファモン:王竜剣
    ターン終了時効果でメモリをプラスして、更に横のデジモンを<アルファモン:王竜剣>まで進化させてずっと俺のターン!が出来る唯一無二のカード。
    追加ターンでテイマーを<グロットモン>に進化してゲームを決めたりでき、想像以上のワンキル性能をしています。
    クールボーイ>や<BT7 ドルモン>を駆使して低コストで究極体まで駆け上がる動きは圧巻です。

    BT9 デクスドルガモン
    道連れ・ブロッカー付与に加えて進化時にメモリ+1できるのは強力です。
    完全体への進化コストも稼げるため少ないメモリでも動き出すことが可能です。

    BT9 デクスモン
    コスト軽減で登場するのはもちろん、進化して出てきても強い印象です。
    コントロール系のデッキに入っていると凶悪です。
    場のデジモンを消滅させられた上に、場に残すことも出来にくくなるので相手のセキュリティを削り切れなくなる要因の一つになります。

    対戦してみて強かったデッキタイプ
    ウォーグレイモンX抗体
    セキュリティを削り切る速度が速いのはもちろん、<ウォーグレイモンX抗体>により究極体に進化してアタックしたにも関わらずセキュリティを削った分メモリが増えるため低コストで相手にターンを渡したり、<オメガモンX抗体>の進化コストを稼ぐこともできます。
    グレイモンX抗体>により耐性も得るため、うまくウォーグレイモンX抗体を処理できないとそのままゲームセットです。

    メタルガルルモンX抗体
    プロモのワーガルルモン>からの動き出しが強力で、<ワーガルルモンX抗体>・<メタルガルルモンX抗体>により相手のデジモンを手札に戻せるため相手の場を更地にした上でセキュリティも削り切れます。
    ガルルモンX抗体>の進化元効果でワーガルルモンでセキュリティにアタックしやすくなった点も良い。

    黄ハイコントロール
    ジェットシルフィーモン>が凶悪で、<戦術的後退>と<織本泉>・<武石タケル>を活用して再利用していく動きがとても強力です。セキュリティが増える一方です。
    更に<デクスモン>で並べたデジモンも一気に処理されてしまうので細かくアタックすることも制限されてしまいます。

    グランディスクワガーモン
    プロモのグランクワガーモン>のデジバースト発動後に<グランディスクワガーモン>に進化して一気にセキュリティを削りきります。
    進化元効果で貫通を付与することもできるので相手の盤面に触りながらセキュリティも削り切れます。
    先に動かれると追いつけないです。

    アルファモン:王竜剣
    究極体まで駆け上がる速度はトップクラスです。
    先述しましたが、<クールボーイ>や<BT7 ドルモン>でメモリを稼ぎやすいので一気に王竜剣まで進化できます。
    進化後も進化元をデッキ下に戻すことでターンが続くので展開力もあります。

    最後に
    9弾環境とても楽しんでます。
    4月に新しくスタートデッキが発売されますが、大きく環境が変わることは無いのかなとも思っています。
    チャレンジカップに向けて構築とプレイングを磨いていきたいですね。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

好きなデジモンと強くなれ!第六回『新レオモン様デッキX』

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    by AKI

    デジモン デッキ紹介.jpg
    好きなデジモンと強くなれ!第六回『新レオモン様デッキX』
    本ブログを開いていただきありがとうございます。AKIです。

    3月に入り、第2回のチャレンジカップの開催も決定しデジカに気合が入っている方も多いのではないでしょうか?
    かくいう私も公認・非公認含めて多くの対戦を経験させていただき、充実したデジカライフを過ごしています。

    前置きはさておき、今回も私の好きなデジモンのデッキを紹介させていただきます。

    第1回の記事でレオモンのデッキを紹介させていただきましたが、9弾のXレコードに収録されたカードでレオモンがパワーアップしました!
    強化した『新レオモン様デッキX』を紹介させていただこうと思います!

    初心者の方でも組みやすく、ジョグレスの動きも理解しやすいデッキなのでデジカ初めて見ようと思っている方にもおすすめです。
    第1回の記事を読んでいただければより理解が深まると思うので、お時間があればそちらも是非読んでいただけると幸いです。

    デッキレシピはこちら

    デッキレシピ
    インペレオモン
    デジタマデッキ
    5
    4枚
    1枚

    主要カード紹介
    BT9 レオモンX抗体
    レオモンから0コストで進化することができ、バトルで消滅する時に進化元のレオモンを登場させることができます。
    色も青緑とジョグレスの素材としても優れており、<本宮大輔&一乗寺賢>とも相性が良いです。

    BT9 パンジャモン
    レオモンX抗体>と同様にバトルで消滅する時に進化元のレオモンを登場させることができます。
    レオモンでアタックして生き残った際に進化させたり、育成エリアで進化させておき次ターンにインペリアルドラモンに進化させて動いたりと小回りが利きます。
    育成エリアで完全体まで育てておきたいときに3コストで進化できるので地味に役に立ちます。

    デッキの回し方
    まず前提として、<太刀川ミミ>を登場させてから動くのが理想です。
    基本的な動きとしては、
    1. 育成エリアで<エクスブイモン>or<レオモンX抗体>(進化元に<レオモン>有)まで育成し、アタック後に<スティングモン>登場でジョグレス進化する。
    2. ミミをレストさせ、デジタマを孵化して育成エリアでLv3まで育成する。
    3. 相手のデジモンやセキュリティにアタック後、<インペリアルドラモン>に進化し進化元から2体登場させてターンを返す。
    レオモンX抗体はセキュリティバトルで負けても進化元からレオモンを登場できるのでジョグレス進化につなげれるのが良いポイントです。
    秘めたる力の発現>があれば更に展開できるので一気に試合を決めることもできます!

    スティングモン無しに動き始めれないので先ずはスティングモンを手札に入れることを最優先にします。
    ST9ブイモン>で積極的にスティングモンをサーチしていきましょう。
    BT8ブイモン>や<ブルーメモリーブースト>はスティングモンが手札にある状態で使うことを意識するだけでデッキの回りがよくなります。

    強い点・弱い点
    今回<シャッコウモン>型にしなかった理由が大きく2つあります。
    1. レオモンX抗体>との色相性
    2. セキュリティを削り切る速度の優先
    場に残った<レオモン>をレオモンX抗体に進化させることで<エクスブイモン>とのジョグレスに繋がるのが大きな魅力です。
    現在は<ウォーグレイモンX抗体>や<グランディスクワガーモン>のように一気にセキュリティを削り切るデッキが多く、こちらも早く削り切る必要があるためパイルドラモン型にしました。
    相手が究極体を準備している間にこちらは完全体で動けるので単純に1段階動き出しが早いです。

    弱点としてはやはりコントロール対面は厳しいです。
    相手の育成が紫の構築だと<シュバルツ・レールザッツ>が特にきついです。
    インペリアルドラモン>で横展開したデジモンも全て消滅させられますし、<パイルドラモン>でアタック時にセキュリティから出てきたら目も当てられないです。
    パイルドラモンが万が一消滅しても立て直せるようにミミを登場させておくことが非常に大切です。

    また進化元を登場させて横展開するため、<デクスモン>が天敵です。
    ジョグレスの素材を場に残すことも出来なくなるため、常に出てくるかもしれないと警戒しておく必要があります。

    入れ替え候補のカード
    キメラモン
    ジョグレス進化するデッキであれば入れておけば間違いないカードです。
    今回はレオモンを軸にしていたので相性の良い<パンジャモンX抗体>を採用しました。
    また、育成で3コスト進化する動きが必要になるケースがあるためパンジャモンX抗体を優先しています。

    天ノ河宙、緻密な戦術
    対コントロールデッキを意識したセットカードになります。
    さらに<天ノ河宙>はLv5以上のデジモンがアタックする時にレストさせることでDP+2000もできるので<パイルドラモン>との相性も◎
    天ノ河宙は前回のメタルガルルモンX抗体の記事でも紹介した<石田ヤマト&武之内空>でも良いと思います。
    本宮大輔&一乗寺賢>と<アイスウォール>を抜いてこの2枚の採用を検討しています。

    BT5 オメガモン
    どうしても最終1打点が足りない時の切り札になります。
    秘めたる力の発現>でインぺリアルドラモンに進化した後に<オメガモン>に進化して追加打点後にターン返す動きはかなり強力です。

    ハンマースパーク
    あと1メモリあれば更に展開できるのに、といった盤面はこの構築ではよくあります。
    メモリーブースト>や<アイスウォール>を<ハンマースパーク>に替えるのも良いと思います。

    最後に
    第1回の記事で紹介したレオモンデッキのアップデートデッキと紹介させていただきました。
    加藤樹莉>の採用も検討したのですが、どうしても入れる枠がなく諦めてしまいました泣
    大輔&賢>と比較するとパワーが違いすぎました...すまない加藤さん。

    好きなデジモンを軸にデッキを考えていくのは本当に楽しいです。
    そろそろ青構築が続きすぎているので別の色についても紹介できればと考えてます。

    『このデジモンを使ったデッキ紹介して欲しい!』みたいなのがあればご連絡ください。

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

好きなデジモンと強くなれ!第五回『メタルガルルモンX抗体デッキ』

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    by AKI

    デジモン デッキ紹介.jpg
    好きなデジモンと強くなれ!第五回『メタルガルルモンX抗体デッキ』
    本ブログを開いていただきありがとうございます。AKIです。

    Xレコードが発売されてしばらく時間が経ちましたが、皆さんはどんなデッキを構築していますか?
    赤黒ウォーグレイモン(<ガイオウモン>)、緑<グランディスクワガーモン>、黄ハイコントロールの構築が台頭しているように感じます。

    今回紹介するメタルガルルモンX抗体のデッキは上記3つのデッキに負けず劣らずのポテンシャルがあると思います!
    これから<メタルガルルモンX抗体>のデッキを作ろうと思っている方や既に作っている方のアップデートに繋がれば幸いです。

    デッキレシピ
    メタルガルルモンX抗体
    デジタマデッキ
    4
    4枚

    デッキの回し方
    育成で<プロモのワーガルルモン>まで育成して、ガブモンや<メモリーブースト>で必要パーツを揃えて一気に決めきるプランとなっています。

    EX1メタルガルルモン>は4コスト進化ですが、手札4枚ごとにメモリを+1できるため手札が8枚あれば実質2コストで進化できます。
    モドキベタモン>や<ガジモン>のようなメモリを制限するデジモンは<ワーガルルモンX抗体>や<サジタリウスモード>の進化時効果で手札に返せるため低コストでの進化が実現しやすいです。
    大輔>やブルーメモリーブーストが登場していればメモリ3以上からスタートでき、メタルガルルモンに2コスト以下で進化できれば<メタルガルルモンX抗体>に進化するコストも確保できます。

    強い点・弱い点
    セキュリティを削る力はトップクラスの性能となっています。
    ガルルモンX抗体>や<ワーガルルモンサジタリウスモード>の進化元効果によりセキュリティバトルに負けても進化元を抜くことで1度消滅を防げます。
    プロモのワーガルルモン>は進化元にガルルモンがあれば一度アクティブにできるため安心して1打点稼ぐことが出来ます。

    セキュリティアタックの最大値(手札が8枚以上の時)としては、
    ワーガルルモンで2回アタック→<ワーガルルモンX抗体>に進化(アクティブ)→<メタルガルルモン>に進化してアタック(ワーガルルモンの進化元効果で2チェック)
    →<メタルガルルモンX抗体>に進化して自身アクティブ後にアタック(2チェック)→<オメガモン>で進撃アタック

    計6枚のセキュリティを削った後にオメガモンで進撃でアタックするプランとなります。
    オメガモンに進化するまでに3コストあれば上記の動きが可能です。

    セキュリティバトルに対しては耐性があるのでガンガンアタックに行けますが、コントロール系のデッキ対面だと<ブレスオブワイバーン>や<カオスディグレイド>等の除去オプションを踏んでしまうと流石にどうしようも無いです。
    コントロール対面は相手のセキュリティに除去オプションが無いことを祈るだけになります...

    入れ替え候補のカード
    クールボーイ
    2コストのテイマーとしては破格の性能をしています。
    登場時サーチに加えて進化時にドローにメモリ+1とてんこ盛りです。
    ただ、登場コストが2のため<ブラックウォーグレイモン>に<大輔>と同時に消滅させられるため採用を見送っています。
    コキュートスブレス>を<クールボーイ>へ入れ替えることで安定性は増すと思います。

    BT1 ガルルモン&メタルガルルモン
    メタルガルルモンのアタック時効果で進化元の<BT1ガルルモン>が登場できれば追加でアクティブにできるため追加打点が見込めます。
    ただ、進化元が減ることで<ガルルモンX抗体>の進化元効果が発動しずらくなるため進化元から登場させるデジモンには注意です。

    石田ヤマト&武之内空、緻密な戦術
    コントロールデッキとの対面ではこの構築だとほぼ勝てないです。
    コントロール対面は諦めてもいいかなと思っていたのですが、想定以上に流行ってしまい見過ごせない状況です。

    対策として、<石田ヤマト&武之内空>と<緻密な戦術>を採用して一気に削り切ります。
    私は石田ヤマト&武之内空4枚と緻密な戦術2枚を入れ替えて調整しています。

    BT1 ガブモン
    緻密な戦術>を入れる場合は、<BT5のガブモン>ではなく<BT1のガブモン>がオススメです。
    BT5のガブモンだとどうしても緻密な戦術がデッキ下にいく確率が高いため、単純にドローして引き込むようにした方が良いです。

    EX1 ガブモン
    進化元効果でガブモン名称とテイマーがサーチできます。
    クールボーイ>や<石田ヤマト&武之内空>を採用する場合はこのガブモンを採用しても良いと思います。

    最後に
    セキュリティを一気に削り切るのは快感です!
    ドロー・サーチも豊富なデッキなので他のデッキより準備が早いのも特徴です。
    是非組んでみてください!

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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