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【60ページ目】立花 | Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクス

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初心者向け記事【2.各色の特徴】

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    by 立花

    初心者記事2.jpg
    初心者向け記事【2.各色の特徴】
    こんにちは、立花です。
    【1.イントロダクション】の次は【2.各色の特徴】です。
    ○目次
    1. イントロダクション
    2. 各色の特徴
    3. 赤の種族の特徴
    4. 青の種族の特徴
    5. 白の種族の特徴
    6. 黒の種族の特徴
    7. 緑の種族の特徴
    8. 混色で組まれる種族の特徴
    9. 知識を元にしたプレイング
    10. 知識を元にしたデッキ構築
    ○カテゴリ
    1. 赤の特徴
    2. 青の特徴
    3. 白の特徴
    4. 黒の特徴
    5. 緑の特徴
    6. 終わりに
    ○1.赤の特徴
    赤の特徴はなんと言ってもデッキの回転率の高さです。
    ここでの回転率というのは非公開領域であるデッキのカードを、公開領域であるそれ以外の領域へ移動させる速度のことを言います。
    赤のカードは手札交換を行うカードが多く、それにより他の色よりも早く公開領域のカードを増やすことができます。

    こうした手札交換を行い、手札や公開領域にキーカードを集めてゲームを行うのが赤の戦い方です。
    赤は特定の1枚のカードを起点にして動くということは少なく、2枚以上のカードを組み合わせて戦うことが多いです。
    高い回転率を活かしてこれらのコンボパーツを引き込み、戦っていくのが赤の戦い方です。

    弱点としては回転率は高いのですが、純粋なアドバンテージを稼ぐ能力はあまりありません。
    そのため、考えなしに攻めたり、後続の確保の手段を用意していなければすぐに息切れしてしまいます。
    どのタイミングでどのカードを使い、どのカードを手札に持っておくかという高い判断力が求められるのも赤の特徴と言えます。

    ○2.青の特徴
    青の最大の特徴は単純なアドバンテージを稼ぐ能力が最も長けていることです。
    ウェイカーによる手札消費を抑えつつ自身の能力で手札を増やすことができるウェイカー各種を始め、種族要求のカードによる効果も手札を増やす能力が多く存在します。
    これらのカードにより手札を増やしつつ、常に多くの選択肢で勝負するのが青の特徴の一つです。
    青の特徴は他には、デッキの上の順番を変更することができます。
    デッキの順番を操作することで次のターンのイグニッションを確定させたり、ドローするカードを狙ったりすることができます。
    地味に見えますが、次のターンの行動を強くすることができるのでゲームプランの構成に大きく役立ちます。
    また、青の種族にはそれぞれ攻撃回数を増やすことができる動きがあり、どの種族でも相手のプレイヤースクエアを攻撃する回数が多いのも特徴です。
    反面、踏み倒しを行うカードがほとんど存在せず、基本的にはデッキ操作によるイグニッションでの擬似的な展開を行うしかありません。
    豊富な選択肢を用意できる代わりに、ワンショットのような大きな動きが無いのが青の特徴です。

    ○3.白の特徴
    白の特徴は相手の行動を妨害する能力の高さです。
    相手の行動を妨害することで盤面に自分のゼクスを残し、少しずつ有利な盤面を作ります。
    相手の行動を妨害するのは起動効果だけでなく、常在効果でも行います。
    これらのカードによって相手の行動を妨害し、自分の有利な状況を組み立てて行くのが白の戦い方です。

    少しずつ自分の状況を作る関係上、相手の大きな行動に対する対応力は高くありません。
    特に一気に盤面を崩されてしまうと再構築に時間がかかってしまいます。
    また、青や緑のように一気にアドバンテージを稼ぐことも得意ではありません。

    少しずつ自分の状況を作りつつ相手の行動を妨害し、盤面を作っていくのが白の特徴です。

    ○4.黒の特徴
    黒の特徴は相手の干渉力の高さです。
    盤面破壊や手札破壊といった手段で相手の行動に対して大きく干渉し、こちらの行いたい動きを行いやすくします。
    そして、黒といえばやはり踏み倒しによる大量展開です。
    踏み倒しの連鎖によって盤面を一気に制圧し、その盤面を崩されても再び作り出すことができる再生力の高さが黒の最大の特徴です。
    自分がアドバンテージを稼ぐよりは相手のアドバンテージを削る動きが得意なのが黒です。

    一方、強い動きを行うにはトラッシュにカードの準備が必要と、それなりの準備が必要になります。
    自分の強い動きを行う起点がトラッシュになるので、純粋なアドバンテージに繋がりにくいのも弱い点です。

    準備に時間が掛かる分大きな動きで相手を圧倒する、それが黒の特徴です。

    ○5.緑の特徴
    緑の特徴はやはりリソースを増やす能力です。
    リソースという恒久的なアドバンテージを増やすことができ、相手より使用できるカードが多くなったり大きいサイズのカードを使えるのが緑の特徴です。
    他にもリソースのカードを回収したりリソースからカードを登場させたりと、自分のリソースに関する能力はほぼ緑のものです。
    しかし緑も青同様、アドバンテージを稼ぐことができる色なので純粋な踏み倒しによる展開はあまり得意ではありません。
    加えて、緑の除去は基本的にリソースへ送るので、相手の恒久的なリソースも増やすことになるので場合によっては自分が不利になってしまうこともあります。

    恒久的なアドバンテージを稼いで相手よりも強い動きで押さえつける、それが緑の特徴です。

    ○6.終わりに
    今回は各色の特徴をさらっと紹介していきました。
    こうしてみると色によって勝ち方や弱い点が異なっていることがよくわかります。
    これを知っているだけでもデッキを組む時の組み合わせを意識したり、相手にした時に動きを変えたりといったことができます。

    次からの種族の特徴ではこの色の特徴を踏まえた上で読んでもらえるとわかりやすくなると思いますので、是非意識して読んでみてください。
    それでは、次の「種族の特徴 -赤編-」でお会いしましょう。

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初心者向け記事【1.イントロダクション】

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    by 立花

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    初心者向け記事【1.イントロダクション】
    こんにちは、立花です。
    普段は面白いと思ったデッキや大会で使用したデッキを紹介しているのですが、今回は趣向を変えてコラム記事を書かしていただきました。
    最近は大会の参加者やSNSを見ているとゼクスを始めた方や、昔やられてた方がもう一度始めたりとプレイヤーが増えてきているのを感じます。
    今回の記事はそんな最近ゼクスに触れ始めた方から少しデッキ作りやプレイングに行き詰まってる方を対象に書いていこうと思います。

    少し長丁場な記事になりますが、よろしくお願いします。

    ○この記事の趣旨
    今回のコラムは、全体を通してゼクスの各色、各種族の特徴や動きを書いていき、最後にはその知識を元にデッキ構築やプレイングをどのように反映させるか、という形になります。
    全体的なコラム記事の流れはこのようになると思います。
    ○目次
    1. イントロダクション
    2. 各色の特徴
    3. 赤の種族の特徴
    4. 青の種族の特徴
    5. 白の種族の特徴
    6. 黒の種族の特徴
    7. 緑の種族の特徴
    8. 混色で組まれる種族の特徴
    9. 知識を元にしたプレイング
    10. 知識を元にしたデッキ構築
    基本的に番号ごとで記事を分けることになると思います。
    一応記事ごとにある程度は独立した内容になりますが、全体を通して読んでもらえるとより面白い内容になる予定なので是非読んでみてください。

    ○1.イントロダクション
    最初はイントロダクション、言ってしまえば導入部分です。
    ここではこのようなことを書いていこうと思います。
    • 現在のゼクスのデッキ傾向
    • 知識がどれだけ重要か
    • 最終的な目的
    今回はこれらについて触れつつ、今後の流れについて説明しようと思います。

    今のゼクスのデッキ傾向 -世はまさに大種族時代-
    最近、というよりここ2年間ですがゼクスはキャラクター、種族を主軸としたデッキを作りやすいようにカードプールを展開しています。
    現在では各種IGOBやキャラクターリソースリンク、リビルドによる旧カードの性能底上げによってどのキャラクターも一線級のデッキになりました。
    世羅.jpg きさら.jpg ニーナ.jpg
    ここまではキャラクターデッキのことを書いていますが、今回のメインは同時に強化されている種族カードたちです。
    キャラクターデッキが大きく強化されていますが、種族デッキも例外ではありません。
    特に24弾以降に追加された種族指定エクストラが大きな強化になりました。
    これらのカードや種族を指定するカードの存在により、デッキの主軸を種族に寄せる意味が出てきます。
    種族に寄せたデッキはキャラクターデッキや他のデッキに比べ、次のような特徴があります。
    • 構築段階でデッキの事故率を下げることができる
    • コストカーブがわかりやすい
    • 種族によって出来ない動きがある
    低事故率、各コスト帯での明確な強い動きがある上に最近は詰め札やフィニッシャーが追加され、多くの種族デッキを環境で見ると思います。
    これらにより現在、そして今後も多くの種族デッキを見ることになります。

    知識がどれだけ重要か -わからないを減らす-
    先程種族デッキが強くなったこと、種族デッキを今後も見ることになると書きました。
    強いデッキが増えるということはつまり、それだけ仮想敵が増えるということです。
    仮想敵の動きがどれも似ているのであれば良いのですが、種族デッキはそれぞれ特性が異なります。
    なので、相手のデッキを知らないと動きがわからない、対応がわからないでそのまま負けてしまうことがあります。
    実はこの「相手のデッキの動きがちゃんと理解できてなくて負ける」現象は大きな大会でも発生することです。
    相手のデッキが何をされると行動が弱くなるのか、どのコスト帯の動きが一番強いのかを理解しておくと相手の動きに対応したりすることができるようになります。
    プレイングだけでなく、デッキ構築の際も種族の特徴を知っていると役立ちます。
    自分の使いたいカードと相性が良いのはどの色、どの種族か。どの動きに組み込むのが最も活かせるのか。
    これを意識するとデッキの完成度はグッと上がります。
    他にも、種族の特徴を理解していると種族や色の特定部分のみを抽出してデッキを構築するといったことも可能になります。
    詳しいことはデッキ構築の項目で説明しますが、私はこの「特定部分のみの抽出」をよく行い、混色のデッキを作成しています。


    最終的な目標
    最初にも書きましたが、最終的に今回の記事シリーズは次のことを目標にしています。
    • 各色の種族の動きを理解する
    • 持ってる知識を元にプレイングを変える
    • 持ってる知識を元にデッキ構築を行う
    下の二つは少し応用編ですが、大きな目的は種族の動きをしっかりと覚えることです。
    種族の動きを覚えるとデッキを作る指針になったり、デッキレシピを読み解くのに役立ったりします。
    始めたばかりの初心者の方も、この記事シリーズを読んで「こんなことがしてみたい」、「この動きが面白そう」といったことを思ってくださると幸いです。

    ○あとがき
    イントロダクションはこれにて終わります。
    次からは本番、各色の種族の特徴について解説していきます。
    長丁場になって行くと思いますが、ぜひお付き合いください。

    それでは、次の「各色の特徴編」でお会いしましょう。

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青単サイクロトロン

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    by 立花

    らいたいとる.jpg
    青単サイクロトロン
    新情報も出てきて盛り上がっていますね、こんにちは立花です。
    今回は新弾で強化されたサイクロトロンのデッキを紹介しようと思います。
    ド派手なデッキであり、うまく行けば6リソースで8面を埋めることもできるデッキです。
    テーマもイグニッションとこのゲームならではのデッキなので、是非お試しください。

    デッキレシピ
    プレイヤー スタート
    3

    デッキコンセプト
    デッキの中心はもちろん<IGOB><雷鳥超>です。
    雷鳥超.jpg
    すべてのサイクロトロンにイグニッションを与えるこのカードの能力は多くのプレイヤーに夢を与える能力です。
    この<IGOB><雷鳥超>で出てくるカードを操作することができるカードがしっかりと用意されています。
    これらのカードを使いデッキトップに出したいサイクロトロンを配置し、イグニッションで展開をして制圧をしていきます。

    ゲームプラン
    狙うのはもちろんIGOBからの大量展開ですが、そのための準備として以下のことを行います。 上はIGOBからの展開をサポートするため、下は展開を行う上の条件ですね。

    ウェイカーレベル3は少し難しく感じますが実はIGOBのターンに3になれば良いのでそれほど難しくありません。
    よく行う展開は1から2ターン目のどこかでウェイカーレベルを上げるカードをプレイ、3ターン目に<ルートヴィヒ>をプレイ、IGOBのターン前後でウェイカーレベルを3に上げるといった流れです。
    VBサイクロトロン>、そして<タウニー>は出すカードをある程度狙い通りに行うために使用します。
    タウニー>はリソースリンクで登場させる事もできる上、出すカードをほぼ狙い通りに設定できるのでゲームプランのブレが少なくなります。
    これらのカードで狙って出していきたいサイクロトロンは<惺将サイクロトロン>、<T.Birdサイクロトロン>、<剣帝サイクロトロン>の三種類です。
    惺将サイクロトロン>、<T.Birdサイクロトロン>は共に追加の展開を行うことができます。
    惺将サイクロトロン>は破壊時という特殊な条件と展開できるカードの制限がありますが追加の除去とドローが強力で、中盤に1点取りたい時などにも使用したりします。
    他にもこのカードで<双醒サイクロトロン>を登場→効果で<惺将サイクロトロン>をバウンス→<キヨミズ>を<IGOB><雷鳥超>効果で登場、<キヨミズ>効果で再び<惺将サイクロトロン>のような動きもできるので、実は一番使うサイクロトロンかもしれません。

    T.Birdサイクロトロン>は4以下全体バウンスと追加のイグニッションというこのデッキに非常にマッチした能力を持っています。
    追加のイグニッションによって他のサイクロトロンを更に展開することができます。
    パワーも9000と地味に高く、相手に破壊されにくいのも評価点です。

    剣帝サイクロトロン>は言わずもがな、大きいサイズと除去、絶界と相手にとって厄介この上ないカードです。
    IGOBの前に置いて相手にIGOBを破壊されにくくしたり、自分プレイヤースクエア横に置いてライフを取られにくくしたりと存在そのものが厄介なカードです。

    そしてフィニッシュプランの一つはもちろんシフト、<カノープス>の出番です。
    サイクロトロンが全て絶界、そして場のサイクロトロンの数だけサイクロトロンを展開というこれでもかという大量展開能力です。
    実はこのデッキでは<IGOB><雷鳥超>の効果の関係上、ディンギルを絡めるとIGOBを1ターンで二回行うこともそれほど難しくなく、意外と狙って行うことができます。

    大型サイクロトロンを大量に展開し、勝利を目指しましょう。

    各カード解説
    ε17共鳴戦士タウニー
    最新弾で追加されたメタルフォートレスのIGアイコンです。
    序盤はドローによるコンボパーツや<誓いイベント>を探すことが、後半はこのカード自身がコンボパーツとして機能するのでいつ使っても強いカードです。
    注意点としては<カノープス>を使って盤面展開を行う際、このカードは絶界を持たないのでここを起点に相手に反撃される可能性がありますがそれでも使用頻度の大きいカードだと思います。
    T.Bird feat. サイクロトロン
    効果すべてがデッキと噛み合っている新規サイクロトロンです。
    全体バウンス能力により<エミクス>などの上から展開を行えるようになります。
    また、イグニッションで登場するのはプレイによる登場なので、このカードのプレイ時であるイグニッションを行う効果は問題なく発動し、これも<IGOB><雷鳥超>を噛み合っています。
    他にもこのカード自身を連鎖させて展開させ、最後に<VBサイクロトロン>や<タウニー>で再び仕込みを行うことも出来ます。
    "孤高誓装"雷鳥超
    雷鳥超.jpg
    テキストだけ見るとロマン溢れる能力に見えますが、仕込みを行えるカードの存在により強力な能力になっています。
    前項でも書きましたが、このカードで展開するのもサイクロトロンなのでディンギルで自壊→IGOBという動きが他のテーマ以上に容易に行えるので、シフトを狙いやすいのも大きな特徴です。
    サイクロトロンのサポートカードにイグニッションを行うカードが多く用意されているので、それらのカードとも相性が良いのも注目ポイントです。
    【運命剣臨】電脳械カノープス
    IGOBとは違い、派手さをこれでもかと求めたシフトです。
    サイクロトロンの数だけドローやその分の展開、挙句の果てには全サイクロトロンに絶界というワクワクを詰め込んだ能力です。
    IGOBの項目でも書いたように、サイクロトロン自体がシフトを狙いやすいので思ったより使う機会が多く、爽快感を体験することが出来ます。
    戦闘起動!サイクロトロン
    このデッキではメイン枠にも採用されているスタートカードです。
    1コストでイグニッションを1回行える能力が単純に強力であり、IGOBを組み合わせると実質1コストで1体展開していることになります。
    また、<タウニー>やリソースリンクである程度狙ったカードを展開したり、チャージを節約して展開したりと実は活躍機会が多いカードです。
    雷鳥リソースリンク
    展開、バウンスとトップ操作とこれもデッキコンセプトと噛み合っています。
    絆イベント>の方は除去によってサイクロトロンを展開する場所を作りつつIGOBから出すカードを操作することができ、劣勢時のゲームメイクに一役買っています。
    サイクロトロン>の方は<タウニー>などを展開することでコンボに使用するコストを減らしたりすることができます。
    また、この手のリソースリンクには珍しく絶界の付与により天敵の<娑伽羅>に対して強いのも評価ポイントです。

    改良するなら
    今回は<IGOB><雷鳥超>の効果を最大限活かすためにサイクロトロンで染めましたが、他のイグニッションをするカードを採用してみると楽しいと思います。
    最近だと白のカードにその手のカードが多いので、一度試して見てください。
    このデッキの方向性で行くなら、採用するサイクロトロンの種類や枚数を調整するのも良いと思います。
    終わりに
    今回はサイクロトロンのデッキでしたが、如何だったでしょうか。
    使ってみると意外と強くて面白く、くせになるデッキです。
    最近のカードが多いため集めやすいと思うので、是非お試しください。

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    それでは、今回はこの辺りで。

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