
今回は新発売「20周年超感謝メモリアルパック 魂の章 名場面BEST」で登場した新たなるカード、<革命の絆>、<「ひっくり返したれやぁぁぁ!!」>を採用した【赤黒バスター】をご紹介させていただきたいと思います。最後までよろしくお願いいたします!
<蒼き守護神 ドギラゴン閃>や<百鬼の邪王門>で、踏み倒しても美味しいですね。鬼エンドが発動すれば、山札の底からコスト5以下のクリーチャーを釣ってくることができます。
《蒼き守護神 ドギラゴン閃》のファイナル革命や<ボルシャック・ドラゴン|決闘者・チャージャー>や山札の下にカード送る時、よく確認しながら送りましょう。
バトル効果もあるので、除去札としても強力ですね。<勝利のアパッチ・ウララー>をバトルで破壊して、多めにサイキッククリーチャーを呼び出したり、<"乱振"舞神 G・W・D>で手札補充を行ったりすることもできます。
クリーチャー面はほとんど使いませんが、<革命の絆>で捲れても、ノイズにならないので助かります。
<鬼ヶ大王 ジャオウガ>で全ての盾を回収したタイミングで唱えるのが、ベストですね。
《ボルシャック・ドギラゴン》と異なり、自分自身を捲っても、失敗しなくなりました。また、カード指定除去が搭載されているので、各種フィールドカードからクロスギアまで、細かく破壊することができます。とても便利ですね。
革命チェンジで手札に戻して、再び再利用するプレイングも覚えておきましょう。
<一王二命三眼槍>から<勝利のアパッチ・ウララー>、<鬼ヶ大王 ジャオウガ>等々、何を踏み倒してもだいたい強いです。
特に注目するべきは《鬼ヶ大王 ジャオウガ》。登場時に盾を全て手札に加えることができます。
必殺テクニックとして、<蒼き守護神 ドギラゴン閃>と革命チェンジを行う時、盾がどんな枚数でも必ず<百鬼の邪王門>を宣言することを覚えておきましょう。都合よく、《鬼ヶ大王 ジャオウガ》を捲ることができれば、そのまま唱えて追加打点を生み出すことができます。





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