【2ページ目】デッキレシピ:2026年2月 | ユニオンアリーナ | トレカ通販・買取ならカードショップ -遊々亭-

【2ページ目】デッキレシピ:2026年2月 | ユニオンアリーナ

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デッキレシピ:2026年2月 アーカイブ

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【コバシー】デッキ紹介(東京喰種 CCG )

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    by デッキレシピ

    20260212ua2.jpg
    【コバシー】デッキ紹介(東京喰種 CCG )
    みなさん、こんにちは。
    コバシーさんです。

    本日は12/19に発売されました、東京喰種シリーズより亜門 鋼太朗や鈴屋 什造を中心とした赤のCCGデッキを紹介します。


    デッキレシピ
    メインデッキ
    50


    このデッキの特徴は、特徴CCGをそろえて面の数で押し切るデッキとなります。

    では各カードの紹介です。


    各カード紹介
    初動カード
    初めに初動カードです。
    1-080 亜門 鋼太朗>と<1-087 鈴屋 什造>はレイド元として採用しています。
    1-091 永近 英良>は登場時に1ドロー&1ディス出来ます。
    1-081 亜門 鋼太朗>はサーチカードです。登場時にデッキトップ2枚確認し、特徴:CCGか<亜門の腕立て伏せ>どちらか1枚回収できます。


    次に2,3エナジーカードです。
    1-113 鈴屋 什造>はスタートデッキのプロモーションカードです。自分の場に特徴:CCGが4体枚以上あれば、【インパクト1】を得ることが出来ます。
    1-082 亜門 鋼太朗>は起動メインで、自身がフロントLにある場合かつレストにすることで、特徴:CCGのキャラ2体を指定し、BP+1000パンプアップさせます。さらに自分の盤面が特徴:CCGが8体以上であれば1ドロー出来ます。
    1-094 真戸 暁>は登場時に場の特徴:CCGが4体以上あれば1ドロー&1ディス出来ます。
    また、起動メインで、手札を1枚破棄することで自分の効果でアクティブ状態からレストになった<亜門 鋼太朗>1体を起こすことが出来ます。

    最後にアタッカーです。
    1-085 黒磐 巌>は自分の場に特徴:CCGが4体以上あれば【インパクト無効】と【2回ブロック】を得ることが出来ます。
    1-083 亜門 鋼太朗>は登場時に自分の場に特徴:CCGが4体以上あれば1ドローします。
    また、起動メインで、自身がフロントLにある場合かつレストにすることで、1ドロー出来ます。さらに場外の<亜門の腕立て伏せ>を1枚リムーブエリアに送ることで、AP1枚を起こすことが出来ます。
    1-089 鈴屋 什造>は手札からレイドする際に、自分の場に特徴:CCGが8体以上あればAP-1でレイドすることが出来ます。
    登場時に自分の場に特徴:CCGの数×BP500以下の相手フロントLキャラを退場させることが出来ます。
    なお、この登場時は各ターンに1度しか使用できません。
    1-084 有馬 貴将>は手札にある場合、自分の場に特徴:CCG1体につき、自身の必要エナジーが1つ減ります。
    このキャラはアクティブ状態で登場でき、起動メインで自分の場に特徴:CCGが8体以上いれば、【ダメージ2】と【インパクト1】を得ることが出来ます。

    ここからはこのデッキの解説を個人的な解釈で紹介します。


    デッキ解説
    まず初めにこのデッキのキーカードは、<1-084 有馬 貴将>と考えます。

    理由としては、デッキの特性上、数で押し切る為どうしても詰め手に欠けることがあります。
    1-084 有馬 貴将1体いるだけで、盤面の状況が一変することが出来ます。


    このデッキは先攻が有利と考えます。
    理由としては、序盤、中盤は先手を取りたいためと特にアグロ系のデッキには<1-085 黒磐 巌>を早めに盤面に出していきたいためです。
    また、マリガンの基準は、<1-082 亜門 鋼太朗>か<1-094 真戸 暁>があると優位に進めることが出来ます。

    序盤
    序盤はエナジーLを埋めつつ、<1-091 永近 英良>や<1-113 鈴屋 什造>などでライフを狙いに行きます。
    1-082 亜門 鋼太朗>の起動メインでBPをパンプアップさせたり、アグロ系の低コストでフロントLを埋めていくデッキに対しては<1-085 黒磐 巌>で牽制していきます。

    中盤
    中盤は<1-094 真戸 暁>を出しつつ、<1-082 亜門 鋼太朗>のレイド効果で<1-084 有馬 貴将>を探しに行きます。
    相手のフロントLは<1-089 鈴屋 什造>や<1-100 梟討伐作戦>で除去し、自分の盤面より少なくします。
    この盤面で1-084 有馬 貴将を出せる場合は出した方がいいです。相手のイベントカードやキャラカードで除去されるかもしれないが、相手をけん制するためには十分です。

    終盤
    終盤は盤面に特徴:CCGで埋めて、<1-089 鈴屋 什造>をレイドし相手の盤面を崩していきます。
    また、<1-084 有馬 貴将>を場に出し、リーサルを取りに行きます。
    出来るだけ、【インパクト無効】持ちのキャラを除去し、1-084 有馬 貴将のアタックを有効にしていきたいところです。



    いかかでしょうか。

    みなさんもぜひ組んでみてください。

【さぷり】これからはじめるユニオンアリーナ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』 -WILLE-

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    by デッキレシピ

    20260210ua1.jpg
    これからはじめるユニオンアリーナ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』 -WILLE-
    こんにちは、さぷりです。
    今回は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』から、紫の『WILLE』のデッキ紹介をさせていただきます!


    デッキの特徴
    豊富なBPマイナスと<4/1エヴァンゲリオン新2号機>による連続攻撃が特徴です。インパクトによるフィニッシュは狙えませんが、1ターンに7回8回と怒涛の連続攻撃を叩きこむことができるので、非常にフィニッシュ力のあるデッキになっています。


    主要カード
    4/1エヴァンゲリオン新2号機
    登場時に2回アタックとそれとは別にアタック終了時に1度アクティブになる効果を持ちます。このカード1枚で最大3回のアタックが可能で、4エナジーの性能とは思えないほど強力です。
    相手のフロントLにBPマイナスを受けたキャラが2枚以上あることが条件なため、<5/1エヴァンゲリオン改8号機>の起動メインや<4/1エヴァンゲリオン改2号機>などのBPマイナスと組み合わせてコンボするのが必須です。

    5/1エヴァンゲリオン改8号機
    登場時のドローと起動メインのBPマイナスを持ちます。BPマイナスは1000と少なく思えますがこのデッキでは非常に強力で、BPマイナスを散らして<4/1エヴァンゲリオン新2号機>の2回アタックを付与した後に、このカードの起動メインでBP1000のキャラを退場させると、相手のブロッカーが減ってさらに有効打点が増えるので火力を大幅に上げることができます。
    コンボ重視のデッキなので、コンボパーツを引き込むためのドローも優秀です。序盤から積極的にレイドしたいカードです。

    4/1エヴァンゲリオン改2号機
    登場時のBPマイナスを持ち、退場する場合にはレイド元のカードを盤面に残すことができます。レイドキャラ特有のデメリットがないため、ローリスクで扱いやすく、序盤から積極的に使用することができます。レイドトリガーのため、登場時のBPマイナスと合わせてBP4500以下のキャラを止めることもでき、防御面でも優秀なカードになっています。
    展開力の高いデッキではないため、盤面を維持しながらアタッカーとして機能するこのカードはかなり重要です。

    2/1式波・アスカ・ラングレー
    このキャラがレイド元になった時に1ドローかBPマイナスを使用できる効果です。レイドキャラの登場時と望む順で処理できるため、先にBPマイナスを使用した後に<4/1エヴァンゲリオン新2号機>の2回アタックを発動するなどが可能です。
    4/1エヴァンゲリオン改2号機>のレイド元にした場合はレイド元が残るので非常に強く、積極的にレイド元にしたいカードです。


    デッキリスト


    デッキの回し方
    ほとんどのフィニッシュパターンは<4/1エヴァンゲリオン新2号機>による連続攻撃です。
    そのため、4/1エヴァンゲリオン新2号機と『2枚以上のBPマイナスが可能な状況もしくはカード』を集めます。

    理想は4/1エヴァンゲリオン新2号機&<4/1仰せのとおりに――お姫様!>の組み合わせで、4/1仰せのとおりに――お姫様!は1枚で2枚のBPマイナスを達成することが可能です。
    さらに<5/1エヴァンゲリオン改8号機>や<2/1式波・アスカ・ラングレー>などが絡むと追加のBPマイナスで除去が発生するので、相手のライフを一気に削ることができます。相手のライフが3~4程度ならコンボ次第で一気にフィニッシュすることもできるので、序盤はコンボパーツを集めながら堅実に盤面を展開し、準備が整った段階で勝負をしかけるのが良いと思います。


    最後に
    ここまで読んでいただきありがとうございます。

    今回は『WILLE』のデッキ紹介をさせていただきました。
    数あるデッキの中でも高い爆発力を誇るデッキです。非常に高いデッキパワーで環境上位に位置しています。選択肢が多く難易度も高いですが、今後もベーシック環境で活躍すること間違いなしなのでぜひ組んでみて下さい!

【コバシー】デッキ紹介(カグラバチ 居合百渓流)

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    by デッキレシピ

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    デッキ紹介(カグラバチ 居合百渓流)
    みなさんこんにちは
    コバシーさんです。

    本日は12/19に発売されました、カグラバチより、座村イヲリと六平 千鉱を主軸とした、紫の特徴:居合百渓流を紹介します。


    デッキレシピ
    メインデッキ
    50


    このデッキの特徴はデッキトップと操作して<1-006 座村 イヲリ>、<1-015 六平 千鉱>の効果を強化できるデッキとなります。

    では各カードの紹介です。


    各カード紹介
    初動カード
    初めに初動カードです。
    1-003 座村 イヲリ>は登場時にデッキトップ1枚確認し、デッキトップに戻すか、デッキボトムに送るか選べます。
    1-012 六平 千鉱>はレイド元として採用しています。
    1-016 漆羽 洋児>アクティブトリガー持ちで採用しています。
    1-004 座村 イヲリ>は登場時にデッキトップ3枚確認し、1枚まで場外に置くことが出来ます。
    1-013六平 千鉱>は登場時に1ドローし手札1枚をデッキトップに戻すか、デッキボトムに送るか選べます。

    2,3エナジーカード
    次に2,3エナジーカードです。
    1-033 郎>はサーチカードです。登場時にデッキトップ3枚確認し、<六平 千鉱>、<座村 イヲリ>、特徴:居合百渓流のいずれかのキャラカードを回収できます。
    1-014 六平 千鉱>は登場時に<六平 千鉱>を対象にBP+1000のパンプアップとインパクト1を付与します。
    1-005 座村 イヲリ>は登場時、エナジーLに登場させた時アクティブにします。また、起動メインで<六平 千鉱>か特徴:巻墨があれば発動し、2つの内、1つ選べます。
    1つ目はデッキトップ1枚確認し、デッキトップに戻すか、デッキボトムに送るか選べます。
    2つ目は手札を1枚破棄することで自身以外のキャラにBP+1000パンプアップさせます。
    1-018 漆羽 洋児>は自ターン中、場に<六平 千鉱>か<U座村 清市>がいればBP+1000パンプアップします。
    また、退場時に1ドローでき相手のターンの場合、手札を1枚破棄します。
    1-020 座村 清市>は自分の効果でデッキから破棄された時、手札に加えることが出来ます。
    また、起動メインで手札を2枚破棄することで、自身はBP4000以上のキャラからブロックされなくなります。

    アタッカー
    最後にアタッカーです。
    1-006 座村 イヲリ>は登場時にデッキトップ3枚確認し、1枚手札に加え残りをデッキトップに戻します。
    フロントLにある場合、相手キャラがアタックしたときデッキトップ1枚確認できます。
    さらにブロック時、デッキトップ1枚を破棄出来ます。破棄したカードが<座村 イヲリ>か特徴:居合百渓流の場合、自身のバトル中BP+1000パンプアップします。
    1-015 六平 千鉱>は登場時に2ドローし手札1枚をデッキトップに戻します。
    また、このキャラはBP2000以下のキャラからはブロックされないです。
    さらに、アタック時にデッキトップ1枚破棄できます。破棄したカードが<座村 イヲリ>か特徴:居合百渓流を持つキャラの場合、アタック中BP4000以上のキャラからブロックされなくなります。
    カード名が<居合百渓流>の場合、手札2枚破棄することで必要エナジーを無視し、APを支払わずに使用できます。
    1-021 座村 清市>はアクティブで登場することが出来ます。
    起動メインで自分のキャラ1体を退場させることができ、退場させたキャラをアクティブで登場させることが出来ます。
    相手ターン中、自身がフロントLにある場合、場の<座村 イヲリ>は相手の効果で選ばれず、狙い撃ちで指定できなくなります。


    デッキ解説
    ここからはこのデッキの解説を個人的な解釈で紹介します。

    まず初めにこのデッキのキーカードは<1-006 座村 イヲリ>と<1-015 六平 千鉱>と考えます。
    1-006 座村 イヲリはブロック時にBP+1000パンプアップし、1-015 六平 千鉱はBP2000以下からブロックされず、アタック時に特徴:居合百渓流か<座村イヲリ>を含むキャラカードの場合BP4000以上からもブロックされなくなります。
    いずれも、デッキトップ1枚を場外に置くことが前提ですが、自ターン、相手ターンそれぞれで活躍します。


    このデッキは先攻が有利と考えます。
    理由としては、デッキと特性として速攻を得意とするデッキに感じ、先手、先手と優位に進めていくため、先攻が良いと感じました。
    また、マリガンの基準は<1-005 座村 イヲリ>か<1-018 漆羽 洋児>のどちらかがあると、ゲームを進めやすくなります。

    序盤
    序盤は、エナジーを貯めつつ、<1-016 漆羽 洋児>や<1-033 郎>などでライフを狙いに行きます。
    1-004 座村 イヲリ>の登場時は出来るだけ必要エナジー2以下キャラ、特に1-014 六平 千鉱を優先的に
    場外に置く方がいいと考えます。理由としては、序盤・中盤はBP4000以上のキャラが多く場に出ていることが少ないため、colorトリガーで場外から<1-014 六平 千鉱>を出し、登場時自身にBP+1000パンプアップさせてブロッカーとして活用できます。

    中盤
    中盤は<1-016 漆羽 洋児>を優先的にフロントLへ移動させ、相手よりフロントLの数が多くなるようにしたいところです。<1-021 座村 清市>に起動メインで、1-016 漆羽 洋児を一度退場させ、再度場に出すときにフロントLに出すことも一つの手だと思います。
    この場面で、<1-006 座村 イヲリ>をレイドする際は、出来るだけ1-021 座村 清市もセットで場に出すことがいいでしょう。1-021 座村 清市の効果で1-006 座村 イヲリが相手の効果で選ばれず、【狙い撃ち】で指定されなくなるため、ブロッカーとして活躍できます。
    1-015 六平 千鉱>をレイドしても問題ないですが、むやみにデッキトップを1-039 居合百渓流にしない方がいいです。手札が5,6枚以上の時がいいと感じました。

    終盤
    終盤は<1-016 漆羽 洋児>、<1-006 座村 イヲリ>、<1-021 座村 清市> <1-015 六平 千鉱>でフロントLをに揃えてリーサルを取りに行きます。<1-014 六平 千鉱>や<1-033 郎>あたりもフロントLに移動させてもいいと思います。
    1-014 六平 千鉱は1-021 座村 清市の起動メインで一度退場させ、再度フロントLに登場させた上で1-014 六平 千鉱の登場時を自身に付与して、BP4000,インパクト1にするのも一つの手です。
    1-033 郎に対しては、<1-005 座村 イヲリ>の起動メインで手札を1枚破棄し、1-033 郎を対象にパンプアップさせる方が良いです。


    いかかでしょうか。

    皆さんもぜひ組んでみてください。

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