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攻略コラム:2023年1月 アーカイブ

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デッキ改造パック 強襲のダブルスター!!新弾カードレビュー【カマクラル】

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    by 攻略コラム

    デッキ改造パック 強襲のダブルスター!!新弾カードレビュー【カマクラル】
    どーも、こんにちは!
    戦うデュエリーマンのカマクラルです。


    2023年1月21日(土)に「デッキ改造パック 強襲のダブルスター!!」が発売されました!

    2023年一発目のパックにて、フュージョンテーマが強化されました!
    フュージョンやマキシマムはロマンがあるものの、コンボが成立するまでのハードルが高く、あまり実戦向きではないと思っていました。

    しかし、年が明けて新ルールとリミットレギュレーションが実装されたことで、展開デッキと罠型デッキのパワーがやや下がりました。

    相対的にパワーアップしたコンボデッキに強化パーツが加わったことで、実戦においても力を発揮するデッキが出てくる可能性が高まりました!

    また、新テーマである蒼救や、戦士族、ドラゴン族の強化カードも増えたことで、エクスキューティーやパラレルオーダーといった環境デッキに対抗できるデッキも増えそうです!

    今回もカマクラルがピックアップした注目カードをご紹介いたしますので、是非とも最後までお付き合いください!

    それでは早速どうぞ!


    新弾カード考察
    1.ザ☆ドラギアス
    通常モンスター
    レベル7 / 光属性 / ドラゴン族 / 攻2500 / 守1500
    7つの超新星がガンマ線バーストしたドラゴン。その名も、ザ☆ドラギアス!ザ☆ドラギアス!!

    待望のドラゴン族レベル7攻撃力2500通常モンスターです!
    潜入開始>の規制後なのでパワーはやや下がりましたが、<ドラゴニック・プレッシャー>を持つドラゴン族にとっては、間違いなくエースアタッカーとなるモンスターです!

    七宝船>、<潜入開始>、<パラレルバース・ゲート>、<ドラゴニック・プレッシャー>など複数のカード達に対応したスペックを誇ります。

    エクスキューティーモンスター達を一掃する<正統なるバーストブレス>の発動条件を満たすカードでもあるため、エクスメタとしてドラゴンデッキが台頭してくる可能性がありますね!

    是非とも3枚集めておきたいカードです!

    2.ギルフォード・ザ・ライジング
    通常モンスター
    レベル8 / 炎属性 / 戦士族 / 攻2500 / 守2200
    このカードは特殊召喚できない。
    【条件】このカードを召喚したターンに、自分の墓地のモンスター(戦士族)2体をデッキに戻して発動できる。
    【効果】このターン、このカードはモンスターに3回攻撃できる。

    連撃竜ドラギアス>を超える盤面除去性能を持った最上級モンスターが登場しました!

    手札消費なく、相手フィールドの全てのモンスターに攻撃できるため、<魔将気流>と合わせることでエンドカードになり得ます!

    しかも、他のモンスターに攻撃制限をかけることもないため、このカードで盤面を更地にした後で残りのモンスター2体でダイレクトアタックを決められます!

    守備力も2200と高いため、守備表示でも突破されにくい点も高評価ですね!

    このカードの登場で一気に戦士族のパワーが上がったため、戦士デッキを組んでみたいと思います!

    3.蒼救の幻影 ドルクムーア
    通常モンスター
    フュージョン / 効果モンスター
    レベル9 / 闇属性 / 天界戦士族 / 攻2900 / 守2500
    「蒼救騎士 ダンクス」+「蒼救騎士 ダンクス」
    【条件】なし
    【永続効果】自分フィールドの表側表示のカードは、相手の効果では破壊されない。

    発売前に公式から情報開示されたのが約1週間前だったため、蒼救デッキに対する期待値は上がっていたと思います。

    そんな中、レジェンドカードである<人造人間-サイコ・ショッカー>と同等以上の制圧能力を持ったフュージョンモンスターが登場し、度肝を抜かれました!

    ブラック・ホール>や<聖なるバリア -ミラーフォース->といった採用率の高いお手軽万能除去を無に帰す効果を持ちます!

    対処方法は戦闘破壊やバウンス、裏側守備表示にして効果を無効にした上で効果破壊となりますが、いずれも手間がかかることで、相手に高いハードルを強いることができます!

    こんなモンスターが早いターンからポンポン出てきたら、もうどうしようもないですね。

    先攻1ターン目で盤面制圧してくる遊戯王OCGを思い出す感じです。

    蒼救は新環境デッキとして、今後も要注目ですね!

    4.蒼救の照覧
    通常モンスター
    通常魔法
    【条件】手札のモンスター(戦士族または天使族)を合計2体相手に見せて発動できる。
    【効果】自分のデッキの上からカードを5枚めくり、お互いに確認する。自分はめくったカードの中から1枚を選んで手札に加える。その後、残りのカードは好きな順番でデッキの下に戻す。このターン、自分はモンスター(レベル8以下)で攻撃できず、相手は効果ダメージを受けない。

    サーチカードが無いことで有名なラッシュデュエルにおいて、ついに登場した擬似サーチカードです!

    発動条件はやや重たいものの、デッキの上から5枚めくって好きなカードを手札に加えるってかなり強くないですか!?

    戦士族中心にデッキを組めば、発動条件はあってないようなものですし、手札に加えるカードに制限は無いため、レジェンドカードも引っ張ってこれます!

    ただし、発動ターンはレベル8以下のモンスターで攻撃できず、効果ダメージも与えられなくなるため、蒼救のフュージョンデッキ以外ではやや使い勝手が悪いでしょう。

    実質的なテーマ専用カードですが、普通はこのレベルのカードはありません。

    構築難度は高いですが、ここまで優遇された蒼救デッキが環境トップに上り詰めてくるのかどうか、見ものですね!

    5.トラディショナル・タックス
    通常罠
    【条件】お互いのメインフェイズに相手がドローした時に発動できる。
    【効果】相手の手札をランダムに2枚選んで墓地へ送る。

    環境に多大な影響を与え得るカードが登場しました!

    サーチの無いラッシュデュエルにおいては、手札の質を高めるため、ドローによって回転率、手数を増やすことが強い動きとされてきました。

    このカードはそんな常識を根底から覆すカードです!

    「テキストの短いカードは強い」という俗説がありますが、このカードはまさにそれを象徴していると言えるでしょう。

    ただし、ドローカードが入っていないデッキ相手には全く機能しないカードとなります。

    このカードの採用を見越してドローサポートを抜くか、相手がこのカードを採用していないと見越してドローサポートを入れるのかという構築段階での読み合いが始まりますね。

    マッチ戦の場合もドローサポートをサイドインまたはサイドアウトするという駆け引きが発生します。

    また、このカードの存在から、捨てられたくないモンスターカードや魔法・罠を先に場に出したり、捨てられることを見越して打たせ、<パラレルバース・ゲート>で返したりといったやりとりも発生しそうです。

    上手く決まった際は実質ターンスキップにもなり得ますが、タイミングよく引けず、一度も発動できないまま魔法・罠ゾーンの枠を埋めることもあり得るため、考えなしに3枚積むカードではないかと思います。

    ともあれ、マキシマムやフュージョンといったコンボデッキにはかなり有効ですし、存在自体が脅威のカードとなるため、3枚集めておくのが良いでしょう。

    6.ギルフォード・ザ・ライトニング
    効果モンスター(LEGEND)
    レベル8 / 光属性 / 戦士族 / 攻2800 / 守1400
    このカードはモンスター3体をリリースして攻撃表示でアドバンス召喚できる。
    【条件】モンスター3体をリリースしてこのカードを召喚したターンに発動できる。
    【効果】相手フィールドのモンスターを全て破壊する。

    原作遊戯王のバトルシティ編にて、城之内が使った最強のモンスターです!

    3体リリースというやや重ための条件ながら、相手フィールドのモンスターを全破壊する効果は超強力です!

    表示形式やレベルに関係なく全破壊かつ、自分の盤面には攻撃力2800の最上級モンスターが残るため、場合によっては<ブラック・ホール>より強力です!

    また、効果発動後の制約も無いため、フィールドのモンスターで総攻撃してライフを大幅に削ることも可能です!

    ただし、罠破壊耐性は持っていないため、予めバックを破壊するか、<五家の加護>などで罠対策をしてから攻撃しましょう!

    最低でも1枚は持っておきたいカードです!


    最後に
    2023年最初のデッキ改造パックは、強力なカードが目白押しで、かなりインフレが進んだなという印象です。

    フュージョン発売当初は環境デッキに勝てずに悔しい思いをしていましたが、今なら環境トップデッキとも渡り合えそうでワクワクします!

    特に蒼救はどのカードを採用するかでデッキの方向性が大きく変わるため、デッキ構築の腕の見せどころですね!

    どんどん変化していくラッシュデュエル環境を今後も楽しんでいきましょう!

    これからも新カードを使ったテーマデッキをたくさんご紹介していきたいと思いますのでお楽しみに!

    それでは、またお会いしましょう!
    カマクラルでした。



    カマクラルはTwitter及びYouTubeで遊戯王ラッシュデュエルに関する情報を発信しております。
    また、参加者460名を超える国内最大級の遊戯王ラッシュデュエル専門Discordのサーバー副管理人も務めており、ガチ対戦のリーグ戦やカジュアル大会の交流会、チーム戦も開催しております。
    今回の記事を読んで興味を持たれた方やラッシュデュエルを始めてみたい方、対戦相手をお探しの方は是非とも遊びに来てください!

新ルール・リミットレギュレーション【カマクラル】

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    by 攻略コラム

    新ルール・リミットレギュレーション【カマクラル】
    どーも、こんにちは!
    戦うデュエリーマンのカマクラルです。

    新年明けましておめでとうございます!
    本年もよろしくお願い申し上げます!

    2023年となり、新ルール・リミットレギュレーションが実装されました!

    これにより、どのような影響が考えられるのか、今後のラッシュデュエルシーンがどのように変わっていくのか、カマクラルの予想を徹底解説いたします!
    是非とも最後までお付き合いください!

    目次
    1. 新ルール考察
    2. リミットレギュレーション考察
    3. 各デッキタイプへの影響
    4. 最後に
    それでは、早速いきましょう!


    1.新ルール考察
    今までデッキに合計1枚しか入れられなかったレジェンドカードが、モンスター・魔法・罠カードでそれぞれ1枚ずつ採用できるようになりました!

    これにより、各デッキのパワーが底上げされ、今までより派手なやり取りになることが予想されます!

    また、レジェンドカードを引けるかどうかによるパワーのムラも大きくなります。

    相手に3枚のレジェンドカードを使われたのに、自分は1枚も引けずに負けたというケースも出てくるでしょう。

    そのため、レジェンドカードを引き込めるようなドローカードの重要性は高くなりそうです。

    どのレジェンドカードを採用するか、プレイヤーの個性が出る部分ですが、新ルール実装初期は偏りそうな気がします。

    モンスターは<人造人間-サイコ・ショッカー>、魔法は<ブラック・ホール>、罠は<聖なるバリア -ミラーフォース->といったレジェンドカードの中でも汎用性の高いパワーカードが選ばれるだろうと予測しています。

    これも現状のカードプールの中では仕方のないことです。
    レジェンドカード自体の強さに、あまりにも差があるからです。

    そのため、本格的にレジェンドカードの採用がバラけるのは、3月発売予定のレジェンド覚醒パックからではないでしょうか。

    まずは無難なパワーカードを試しておき、新ルールに慣れておくことが重要だと思います。

    2.リミットレギュレーション考察
    禁止カード:該当なし
    ラッシュデュエルのリミットレギュレーション実装は初の試みなので、流石にいきなり禁止は無いと思います。
    せっかく買ったカードが公式の大会で使えないとなれば、ユーザー離れにつながりかねません。
    禁止にするならするなりの根拠と納得感が必要でしょう。
    はじめは制限カード実装くらいで様子を見るのが妥当だと思います。
    ちなみに、1999年に遊戯王OCGで初めてリミットレギュレーションが実装された時も、制限カード3種類でした。

    また今後、採用率の高いレジェンドカードは指定される可能性があります。
    それも下位互換が存在するカードが選ばれやすそうです。

    具体的には<ブラック・ホール>や<聖なるバリア -ミラーフォース->あたりでしょうか。

    これらのカードが禁止になれば、一気に様々なレジェンドカードに光が当たりそうですね。

    制限カード
    1.ネクメイド・ナナ
    効果モンスター
    レベル5/ 光属性 / アンデット族 / 攻1100 / 守700
    【条件】自分フィールドの表側表示のこのカードを墓地へ送って発動できる。
    【効果】自分の墓地のモンスター(レベル7)1体を選んでデッキの下に戻し、自分は2枚ドローする。

    一番の目的はポッターループを潰すためでしょう。
    確率は低いものの、先攻ワンキルや後攻ワンキルを決めることのできるデッキです。
    加えて、ループコンボなので1ターンに使う時間が長く、それが遅延行為にあたるかどうかがグレーゾーンとなります。
    1ターンの制限時間が明確に示されていない以上、判定が難しいところです。
    この問題の解決策として、コンボパーツに規制をかけて、そもそもコンボが成立しないようにされました。
    遊戯王OCG同様、今後もループコンボが開発される度に規制が入ることでしょう。

    2.火雷神サンダーボールド
    効果モンスター
    レベル7/ 炎属性 / 雷族 / 攻2300 / 守1900
    【条件】このカードを召喚したターンに、デッキの一番上のカードを墓地へ送って発動できる。
    【効果】このカードの攻撃力はターン終了時まで300アップする。自分の墓地にカード名が異なるモンスター(レベル7)が4体以上いる場合、さらに自分の墓地のモンスター(レベル7)1体を選んで自分フィールドに表側表示で特殊召喚できる。

    第一回ギャラクシーカップで猛威をふるったデッキのキーカードです!
    小学生以下の部と一般の部の両方で優勝したことはもちろん、上位入賞者の使用率も高かったため、規制の大義名分としては申し分ないでしょう。

    しかし、既にギャラクシーカップからは数ヶ月が経過しており、カードプールも広くなっているため、現在はほとんど見かけません。
    この規制に関しては、今更感がありますね。

    3.潜入開始
    通常魔法
    【条件】なし
    【効果】自分の手札または自分の墓地の通常モンスター(レベル7)1体を選び、自分フィールドに表側表示で特殊召喚する。このターン、この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力は700アップし、相手の罠カードの効果では破壊されない。

    僕のデッキ紹介で、何度も取り上げてきた最強カードに規制が入りました!

    ある種、レジェンドカードである<死者蘇生>の上位互換なところもあったため、ここはかけて然るべきだと思います。

    これにより、サンメロはもちろん、パラレルオーダー、ドラゴン、機械などの展開デッキがパワーダウンしました。

    とは言え、<魔法石の採掘>で使い回すことは未だに可能なので、デッキが潰れるほどのダメージは無いでしょう。

    これはかなり妥当な規制だと思います。

    準制限カード:該当なし
    個人的にここが一番未知数です。
    どういう基準でここに指定されるのか、前例が無いので分かりませんね。

    また、レジェンドカードの緩和もあり得るのかも気になるところです。

    今後、要注目のカテゴリーだと思います!

    3.各デッキタイプへの影響
    新ルールとリミットレギュレーションを踏まえて、各デッキタイプへの影響について書いていきたいと思います!

    展開デッキ:ややパワーダウン
    潜入開始>連打が使えなくなったため、上振れのパワーは下がりました。
    しかし、それによってレベル7の通常モンスターを無理に投入しなくて良くなったため、構築の自由度は上がったようにも感じます。
    また、<魔法石の採掘>で潜入開始を回収することは可能なため、影響はそこまで大きくなさそうです。
    新ルールによって、<人造人間-サイコ・ショッカー>や<ミラージュ・ドラゴン>など罠を封じるモンスターを採用しやすくなったため、相手の妨害を受けずに攻撃が通りやすくなった点は追い風です。
    これらの要因を考慮して、ややパワーダウンと判断しました。

    罠型デッキ:ややパワーダウン
    直接の規制はかからなかったため、デッキパワー自体は変わりません。
    しかし、展開デッキのところで触れたとおり、罠の発動を妨害するレジェンドモンスターの採用が流行ると厳しいです。
    罠に枠を割く分、展開デッキと比べるとパワーとスピードは下がります。
    罠が使えないと相手の攻撃を捌けないため、巻き返しが困難になりますね。
    デッキ分布によって評価が変わるため難しいですが、ややパワーダウンと判断しました。

    コンボデッキ:変化なし
    上記2種類に比べてデッキ分布も少ないため、フュージョンやマキシマムは規制が入りませんでした。
    ただし、新ルールによる恩恵もあまりありません。
    将来的には、今後発売予定のパックでフュージョン強化とマキシマム強化が確定しているため、これから盛り上がってくるテーマだと思います。
    それを考慮すれば、変化なしではなくパワーアップかもしれません。
    しかし、未判明カードが多過ぎる現状では評価しようがないため、変化なしと判断しました。

    4.最後に
    2023年一発目の記事はいかがでしたでしょうか。

    1月後半には新弾発売もあり、新ルール・リミットレギュレーションと相まって環境がガラッと変わりそうですね!

    まずは新ルールでのデュエルに慣れながら、新しいデッキを模索し続けていきたいと思います!

    どんどん盛り上がっていくラッシュデュエル環境を今後も楽しんでいきましょう!

    これからも新カードを使ったデッキをたくさんご紹介していきたいと思いますのでお楽しみに!

    それでは、またお会いしましょう!
    カマクラルでした。



    カマクラルはTwitter及びYouTubeで遊戯王ラッシュデュエルに関する情報を発信しております。
    また、参加者460名を超える国内最大級の遊戯王ラッシュデュエル専門Discordのサーバー副管理人も務めており、ガチ対戦のリーグ戦やカジュアル大会の交流会、チーム戦も開催しております。
    今回の記事を読んで興味を持たれた方やラッシュデュエルを始めてみたい方、対戦相手をお探しの方は是非とも遊びに来てください!

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