
今回は新発売「王来篇 第2弾 禁時王の凶来」で登場した新たなるカード、<禁時混成王 ドキンダンテ XXII>を採用した【ギャラクシールド】をご紹介させていただきたいと思います。最後までよろしくお願いいたします!

環境への通りがいいメタカード。<SSS級天災 デッドダムド>の侵略や<蒼き守護神 ドギラゴン閃>の革命チェンジを阻止することができます。

デッキのルーター。山札を4枚掘りこみながら、手札を整えます。

表向きに盾を仕込めるカード。特に<護天!銀河MAX>は、STがついているので、相手ターン中にも仕込むことができます。

強力な手札補充呪文。<希望のジョー星>があれば、無条件で3枚ドローできます。

エンジェルコマンドを踏み倒すST呪文。文明指定がありますが、<希望のジョー星>の登場で、気にしなくても良くなりました。
<聖魔連結王 ドルファディロム>や<禁時混成王 ドキンダンテ XXII>を踏み倒して、試合展開を有利に進めましょう。

除去と防御を兼ね備える切り札。盾送り除去は再利用されにくいので強力です。エンジェルコマンドなので、<ウェディング・ゲート>からも飛ばせます。
また、自分のシールドがブレイクされる際、手札を捨てることで、そのブレイクを無効化することができます。<十・二・神・騎>や<「絶対の楯騎士」>で少しずつ手札を増やしながら、相手の攻撃を捌き切りましょう。

表向きで盾に張り付いている限り、相手クリーチャーのパワーを3000下げるクリーチャー。殿堂入りしましたが、1枚だけでも十分強いですね。
ブレイクされた場合、このカードは手札ではなく墓地に送り込まれます。張り直すのが難しいので、<「雷光の聖騎士」>の能力で手札を捨てながら守り抜くのが得策です。

圧倒的除去体制を持つ光のドラゴン。表向きの盾を犠牲にすれば、自軍のクリーチャーは不死身になります。
<「絶対の楯騎士」>の効果や自身のドラゴンWブレイカーで、表向きの盾を増やしつつ、鉄壁の守りを築き上げましょう。

デッキのメインエンジン。貼り付け時、登場時、攻撃時に手札と盾を増やすことができます。
このカードで連鎖的に表向きの盾を仕込み続けるのが、このデッキの基本的な戦術です。

全体除去と呪文封じを兼ね備える切り札。多色呪文や多色クリーチャーに手が届きにくいという弱点がありましたが、<希望のジョー星>で全てを否定できるようになりました。完全無欠といっても過言ではありません。

新弾のキングマスターレア。登場時に相手クリーチャーの効果を全て無視することができます。
また、相手の行動に合わせて、呪文を唱える能力もあります。<護天!銀河MAX>で攻撃に備えたり、<ウェディング・ゲート>で援軍を呼ぶことも可能です。
ある程度守りを固めたら、<ウェディング・ゲート>を軸に<聖魔連結王 ドルファディロム>や<禁時混成王 ドキンダンテXXII>で、相手の全てを否定して攻め込みましょう。





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