【6ページ目】ぱっく | WIXOSS|ウィクロス | トレカ通販・買取ならカードショップ -遊々亭-

【6ページ目】ぱっく | WIXOSS|ウィクロス

WIXOSS|ウィクロス 遊々亭Blogです。遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、WIXOSS|ウィクロスに関する情報を配信していきます。Twitterでも情報配信中です!
遊々亭@WIXOSS|ウィクロス担当アカウント@yuyuWixoss 遊々亭公式アカウント@yuyuteiNews

ぱっく アーカイブ

タイトル一覧へ ≫

迫るWIXOSS CEREMONY HYPER!!環境最後の刺客である「3rdデッキ」を探せ!!

    posted

    by ぱっく

    3rd.jpg
    迫るWIXOSS CEREMONY HYPER!!環境最後の刺客である「3rdデッキ」を探せ!!
    はいどうも!ぱっくです!
    1/18(土)にWIXOSS CEREMONY HYPER!!が東京、京都で開催されます!
    今大会は3人1組のチーム戦です。2017年の世界大会で大盛り上がりしましたね。懐かしい...
    コロナ禍を経て一時は二度と開催できないのではないか?と思っていましたが、公式大会のディソナ祭、フェゾーネ祭、WIXOSS CEREMONY HYPER!!と徐々に復活してきて嬉しい限りです。

    僕もディソナ祭の際に誘ったメンバーと再びチームを結成し、参加する予定です!楽しみ〜!!

    今回はその大会における「勝つためのデッキ選択」のお話です。
    名誉もトロフィーもUARアーツも!貰えるなら欲しいんだ...!

    お願い
    記事の拡散にご協力ください!
    まだまだ未熟者です。たくさんの人に読んでいただき、ご意見ご感想を糧としていきたいので、よろしくお願いいたします!

    3rdデッキとは?
    今回のチーム戦におけるルールの中で最も重要なのは「アシストルリグを除く、デッキ内で最もレベルの高いルリグの名称重複はNG」です。同じ花代でも<轟炎 花代・爾転>+「 <炎妖舞 花代・惨>+<閃花繚乱 花代・参>の組み合わせはOKですが、<閃花繚乱 花代・参>を2人以上が使うのはダメということになります。覚えておきましょう。

    ところで、REVERSAL SELECTOR環境のTop Tierルリグといえば何を思い浮かべるでしょうか?
    ...そうですね。一衣とあきらですね。
    一衣はエナを伸ばし、それを資本として幅広い相手に戦いやすいビートダウンの最高峰であり、個人戦と比べ雑多なルリグが存在するチーム戦では高い勝率が見込めるルリグだと思います。あきらはハンデスにルリグダメージ込みのLv3以降最大5点分のアグレッシブな攻め性能がウリであるため、生半可なデッキ構築では捌き切るのが難しいです。
    勝ちを目指すのであれば、両方ともチームに入れておきたいくらい強力なデッキです。ひとまず今回はチームに入れてみましょうか。

    ...では、最後の1枠にはどんなデッキがいいんだろう?この環境最上位(一衣、あきら)に次ぐ3番手のデッキを今回は3rdデッキと定義し、その選択肢を見ていきたいと思います!

    候補1:MIXアザエラ(チーム夢限少女)
    1つ目に紹介するのは<彼方へ輝く アザエラ>。
    アシストルリグにミカエラ、ガブリエラを置く事で、<混天 Aアロー><夢限紅天姫 ゼウシアス>のスペックをフルに使えるようにした構築になります。
    彼方へ輝く アザエラ>のルリグアタックや<幻竜姫 ヴリトラ>等のランデス、<煌々!!ガブリエラ>や<コードハート リメンバ//メモリア>等の課税能力を組み合わせて徹底的に相手のエナを絞り、相手の攻防の選択肢を削いでいきます。
    エナ絞りだけに特化したデッキというわけでもなく、<混天 Aアロー>で相手に難しい選択をさせたり、<夢限紅天姫 ゼウシアス>に付いている効果を使い分けて有利な展開を続けていきます。無料ランダムハンデスを活かしてハンデスギミックを搭載したり、シャドウと<聖天姫 エクシア>を組み合わせて硬い盤面を構築したりと選択肢も豊富です。

    アザエラ総評
    ココが凄い!:エナを与えないことで相手の動きを封じて攻撃できる!
    弱点:防御力がエナを絞った前提のシグニ頼りでかなり低め。

    候補2:単騎緑子
    お馴染みの地獣軸の緑子ですが、loth SELECTORでオールラウンダーなデッキからかなり攻撃的な進化を遂げました。
    赤のカードを取り入れる事で<讃型 緑姫>のワナと併せたエナ破壊やダウン耐性持ちの<幻獣 テングザル>を採用し、相手の一部アーツを封殺する防御貫通の動きを取り入れており、対策なしで受け切ることが難しくなっています。
    特に<集中紅火>でランデスしながら手札を整え、ワナで<轟炎 フレイスロ団長>を回収してからの1点追加のロングショットは美しさすら感じます。
    防御力も<今昔之感>で最後1枚でシグニアタックを全て止められたり、<全力疾走>によって序盤越えられない盤面を形成して実質的な防御としたり、<幻獣神 オサコ>がパワーを大きくしたりと見た目以上の硬さをしています。
    ディーヴァグランプリ優勝構築は<鏡花炎月>が採用されているタイプで、カスタマイズ性もあるため1点読みをしづらいのも強みですね。

    緑子総評
    ココが凄い!:あきらに対して有利なダウン耐性、油断していると全て持っていかれるランデスを組み合わせたフィニッシュ力!
    弱点:綺麗に動かすのが見た目以上に難しい。また、パワーラインを無視して除去ができる且つエナを伸ばしやすい一衣がちょっとめんどくさい。

    候補3:単騎花代
    ここ最近関東で<閃花繚乱 花代・参>を使って勝ちまくっているセレクターが現れ、その構築も明らかになり、個人的にピンと来たので候補としました。
    何よりも<不敗炎話>の追加が大きいです。これまでろくな防御アーツがなく、コロッとやられがちだったところに突然の実質4面防御。1ターン伸びる事で、地上の打点だけでなくガード不可ルリグアタックの試行回数も増えます。
    最大7エナと重いコストを要求されますが、そこはアンビジョンがカバーしてくれており、美しさすら感じる構築に感銘を受けました。

    花代総評
    ココが凄い!:ライフクラッシュとガード不可ルリグアタックによる高速ゲーム展開の押し付けに加え、<不敗炎話>による1ターン創造がシンプルに強力!
    弱点:<不敗炎話>が撃てなくなるとヤバすぎる。残った相手の5、6枚のLBとは真摯な向き合い方を強要される。

    候補4:単騎アン
    REVERSAL SELECTORからようやく出てきました。これまでとは打って変わって堅牢なアンです。
    セイクリッド・フォース>とアイディールを組み合わせた2枚のルリグバリア、Lv3シグニの効果をシャットアウトする<翠美姫 スイボク>、ターン中2回まで手札かエナが奪われた時に取り返しながら、指定した色のシャドウを持つ<翠美姫 アン//ディソナ>を組み合わせて、突破の難しい盤面を毎ターン作ります。
    打点も自分のシグニが残れば1点は作ってくれるので、硬いだけで点が取れないなんて事もあまりないのが非常に強力ですね。
    この硬い盤面を掻い潜って点を取る必要があり、適材適所でカードを使っていかなければ苦しい戦いを強いられます。アンを相手にする際には特に「除去ができるアーツをどこで使うか」を意識して立ち回ることが重要になるでしょう。

    アン総評
    ココが凄い!:硬い!リソースも減らしにくい!
    弱点:のんびりし過ぎていると制限時間が危うい。盤面形成時に想定外のカードが飛んでくると崩されやすい。スペルやシュート、盤面にかける効果による除去を得意とするデッキに対して強みを活かしにくい。

    終わりに
    一旦4つ提示させていただきました!いかがでしたでしょうか?
    勿論これ以外にもデッキの選択肢はいくらでもあるでしょうし、あきらや一衣を入れないチームだってあると思います。あくまで参考材料として見ていただけたらと思います。

    ほんっっとうにチーム戦楽しみですね!東京、京都でどんなデッキが勝ち上がるか、どんなルリグが多いのか、ワクワクが止まりません!
    全力で楽しみましょう!

人気のあのカードについて教えて!part.23「なぜ、参ノ遊姫 フンスイショーは人気なの?」

    posted

    by ぱっく

    Q&A.jpg
    人気のあのカードについて教えて!part.23「なぜ、参ノ遊姫 フンスイショーは人気なの?」
    はいどうも!ぱっくです!
    今回はREVERSAL SELECTOR注目カードこと<参ノ遊姫 フンスイショー>についてなんで人気なの?ってところを再確認していきたいと思います!

    「テキストがわからない!」という方はこちらで確認しながら、ご一読頂けると幸いです!
    それではいきましょう!
    お願い
    記事の拡散にご協力ください!
    たくさんの人に読んでもらって、成長の糧としていきたいので何卒よろしくお願いします!

    参ノ遊姫 フンスイショーのここが凄い1.-"エナを与えない"2ハンデス-
    これまでにも<羅星姫 ノヴァ//THE DOOR>や<コードハート Dローン>がアタック時に2ハンデスをしてくれていました。しかし、限られた状況下を除き、攻撃するタイミングで相手にエナを与えてしまいます。また、<羅星姫 ノヴァ//THE DOOR>はゲートを設置する手段がなければ、<コードハート Dローン>はスペルを使わなければ1ハンデスになってしまいます。

    それに比べて<参ノ遊姫 フンスイショー>には自主退場することで「"状況を選ばずとも"相手にエナを与えずに2ハンデスが"単体で"できる」という強みがあります。
    しかし、上記の2枚と違ってダメージを取りながらハンデスをすることはできないため、自分が目指す構築と相談して採用することが望ましいと思います。

    この強みを活かした採用デッキ...採用されるデッキ全般(白青アームタマなど)

    参ノ遊姫 フンスイショーのここが凄い2.-Lv2以下シグニを自分アタックフェイズ中に出す-
    遊具シグニらしさといいますか、ここで出すLv2シグニには採用するデッキの強みにもなるコンボ要素が含まれていることが多いですね。
    例えば、白青アームタマでは<参ノ遊姫 フンスイショー>で2ハンデスした後、自身の効果で<中装 ハルパー>を出し、横の<大装 エナジェ>アタックでシュートしながら追加の1ハンデスにより、後続の<月日の巫女 タマヨリヒメ>のルリグアタックを通しやすくする。防衛タマゴでは5枚目以降の<羅星姫 ノヴァ//THE DOOR>の役割を果たしつつ、アタック後には<蒼魔 バン//THE DOOR>に変えてゲート前のシグニをデッキボトムに送る。先日更新された記事にあったガブリエラでは、<コードメイズ シンフォーズ>を出し、安全にムキムキにしたり、<混天 A・アロー>を出して追加でリソース奪取に向かう等の使い方が見られます。

    この行動、結果だけを見ると<参ノ遊姫 フンスイショー>が手札を1枚使って別の下級シグニに変換されているということになりますが、この最大のメリットは「ライフバーストやアーツによる除去でコンボを邪魔されない」ことにあります!
    Lv2以下のシグニをアタックフェイズを経由したコンボ材料として使用する場合、ライフへのアタックをすると相手のライフバーストによって残したかったシグニが除去されて大損した経験は誰でもあると思います。
    その理想のコンボを安全に通すために<参ノ遊姫 フンスイショー>を使う人が増えているように感じます。

    1.で話したことと相まって、総じてリソース奪取能力を伸ばすコンボで使われていることが多いです。

    この強みを活かした採用デッキ...白青アームタマ、JACKガブリエラ

    参ノ遊姫 フンスイショーのここが凄い3.-適当に置いても手札があれば実質除去耐性!-
    「アタックフェイズの間に場を離れた時」というのは自身の効果だけではなく、相手のアーツ、ライフバーストで除去された場合にも有効です!
    概ねこのターンで詰め切れそうだけど、ライフバーストによる除去で逆転がありそうな場合、適当に立てたシグニが飛んでしまってそのまま要求されて負け...になってしまうことをある程度ケアすることができます。
    あきらに2枚採用されているケースでは、1.のハンデスプランというよりも、<デッドリー・ポータル>による要求ターンに盤面を固める用途が主になります。適当なカードを置いたり、<参ノ遊姫 ボールペンマワシ>を使ってしまって返しの要求手段を失ったりすることをケアした動きになりますね。

    こういった細かい盤面の作り方一つでディーヴァセレクションの巧拙がわかりますよね。僕も完璧ではないので、日々勉強しながら頑張っています。

    閑話休題。

    この強みを活かした採用デッキ...青黒あきら等、採用デッキほぼ全て

    参ノ遊姫 フンスイショーのここが凄い4.-ライブバースト-
    3点入っていたはずの要求を1点に抑える魔法のバースト、"対戦相手のシグニ2体をダウンする"って書いてますね?

    「なんてこった!そんなことされたらプラン崩壊しちゃうでしょー!!」って思った方も多いと思います。僕も言ってます。

    本当に勘弁してください。

    この強みは誰でも活かせます。

    参ノ遊姫 フンスイショーがもたらしたもの
    一つ目はシンプルに"コントロール性能の向上"ですね。手札破壊と盤面の入れ替わりの両方を駆使して、捲りに左右されないリソース縛りの手段をあらゆるデッキに落とし込むことができるようになりました。アームタマがハンデスという武器を手に入れ、リソース縛り能力とルリグアタック2回の攻め筋が増えたり、防衛派が5枚目以降の<羅星姫 ノヴァ//THE DOOR>を獲得したりと、その性能を大きく向上する事に貢献しています。
    二つ目は"Lv2以下のシグニを使ったコンボの安定化"でしょうか。JACKガブリエラがその最たる例で、様々なLv2以下シグニにスポットライトを当てて構築することができるようになりました。実はみんなが気付けていないだけで、超凄いコンボがまだ眠っていたりして...!

    トーナメントシーンでも強く使うことができ、創作意欲を掻き立てるような能力を1枚に秘めた素敵なカードだと思います!

    ただ、僕のアタックフェイズ中にライフから飛び出てくるのは本当にやめてね!!!!


    本日はこの辺でお暇します。
    またの機会にお会いしましょう!バイバイィ?!

GPAutumnまさかの裏択?REVERSAL《満月の使徒 小湊るう子》

    posted

    by ぱっく

    ruukotitle.jpg
    GPAutumnまさかの裏択?REVERSAL《満月の使徒 小湊るう子》
    はいどうも!ぱっくと申します!
    ディーヴァグランプリ2024Autumnお疲れ様でした!僕は一衣を持ち込み、ミラーマッチのちょっとの不幸を捲るだけの技量に欠け2度敗北。トナメの芽が無くなり、ドロップと何とも情けない結果に終わりました。

    とはいえ、ブロガーとして活動し始めてついた箔みたいなものを感じていたり、プレイ面や大会中のメンタルケアについて成長したなと思う部分もあったり、僕にとっては収穫のある大会でした。

    夢限少女杯本戦の参加を今年の目標に掲げているので、最後のチャンスである次のディーヴァグランプリまで諦めずに頑張りたいと思います。

    一衣について書くことはありません!!!
    先日まとめてくれた先輩の記事もあるしね!!!

    -完-


    ...これで終わればただの自己満noteなので、今回は最後に一瞬だけ希望を見出して封印したデッキをひとつ紹介しようと思います。

    デッキレシピ

    美しすぎる4×10!

    コンセプト
    1.<聖魔姫 アリオーシュ>を強く使おう!
    2.<クリスタル・エクスプロージョン>を使って、Lv1シグニを限界まで削っちゃおう!

    採用カードについて
    今回は新弾で追加した2枚のカードに注目してみました!
    聖魔姫 アリオーシュ
    聖魔姫 アリオーシュ>によって大きく変化した点は「ルリグアタックの被弾回数減少」か「るう子側の攻撃の1点増加」の選択肢を相手に迫ることで、こちらの攻めるターンを増やせるようになった点にあります。相手が自分のシグニをトラッシュに送ってルリグアタックする方を選択してきた場合、概ね返しに1面空いてターンが返ってくることになります。これが「地道に1点ずつ」を基本コンセプトにしていたるう子にとっては大きな変化で、1ターンでルリグアタック込みで2点から3点くらい期待できるようになりました。
    聖天姫 アダム>の自動効果をこれまでルリグアタックの牽制に使っていた分がある程度<聖魔姫 アリオーシュ>を横に添えてあげればガードの課税に回すことができるようになり、これまで燻っていたるう子の攻撃性能が上がりました。
    LBもアップトラッシュとハマれば最強格のもので、るう子の少なかった除去LBの補強にも繋がります。
    聖天姫 エクシア><聖魔 サキュ>と併せて並べることで、全体効果無効以外では1点分の防御が保証されるのも良いですね。(全体効果無効なんて被弾した暁には何が立ってても大変なことになるので考えないものとします。)
    物は試しで4枚採用しています。相手に選択を委ねるカードでもあるので、固まり切ったプランを作るカードではなく柔軟に対応する力を求められるカードだと思います。

    クリスタル・エクスプロージョン
    基本的にはLv2のターンにプレイしてリミット6にすることで、ゲーム中に必要な盤面に出すLv1シグニの数を2枚にまで削る働きを期待しています。
    これをするとデッキの中のLv1の枚数を削ることでゲーム全体を通してLv3、Lv3、Lv2の盤面を作りやすくする、<壱ノ遊 フウリン>や<羅植 モミジ>等に単体で要求される面が無くなるため、ライフキープがしやすくなるという2つのメリットがあります。
    もちろん、3枚目のLv1として<聖魔 シャックス>が引けている場合には後ろのターンに回してリミット9の強力な盤面の押し付けにも使えます。この用途を考えると、一回くらい防御してくれたっていい<ブルー・オーバードライブ>や増やしたリソースに触らないでねーと言いたい<栄耀栄華>なんかも選択肢に挙がりますが、先述の用途で使うことを軸に考えていたため最適は<クリスタル・エクスプロージョン>と判断しました。
    このアーツを使ってから起動効果を使う際には、夢限の理(ゲーム1)なのかアーツの効果(ターン1)なのかをしっかりと宣言して使うようにしましょう。ルリグを傾ける動作だけだと相手が勘違いしてカードを山札に戻してしまう恐れがあり、そうなってしまうとジャッジを呼んだとしてもゲームの復旧が難しくなるからです。


    この2枚の追加で、るう子はエナ縛りながら1点を刻み続ける逆風デッキから少し脱却できたような気がします。

    終わりに
    以上、新弾2種カードを採用してみたるう子紹介でした!
    この構築自体は僕の中では基盤だと思っていて、アップデートしていくことで完成するデッキなんだろうなぁと思います。なぜなら以前のエルドラ記事を読んで頂いた方ならわかるかもしれませんが、メインデッキに採用しているカードが4×10と何とも綺麗に纏まってしまっているからです。
    僕自身も使ってアップデートしていこう!と前向きに検討している最中ですし、皆様にとってもここから始める!という一つのスタートラインになれば幸いです。


    また、ここまで読んでいただいた皆様にお願いがあります。
    記事の拡散にご協力いただきたいです!
    まだまだ新参者の未熟者です。
    多くの方に読んでいただき、厳しい意見も真摯に受け止め成長していきたいので、よろしくお願いします!

ダメージ品購入の手引き

by -遊々亭- ウィクロス担当

READ MORE

ざっくり分かるデッキの組み方講座〜ディーセレ編

by からばこ

READ MORE

「理解すればディーセレが確実に強くなる!!」ダメージレース基礎講座(前編)

by しみずき

READ MORE

人気のあのカードについて教えて!シリーズまとめ

by -遊々亭- ウィクロス担当

READ MORE

【ディーヴァ】ゲームが上手くなるために!プレイング、立ち回り記事まとめ

by -遊々亭- ウィクロス担当

READ MORE