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人気のあのカードについて教えて!part.21「なぜ、全力疾走は人気なの?」

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    by ルの人

    Q&A.jpg
    なぜ、全力疾走は人気なの?
    こんにちは、ルの人です。
    皆さんWIXOSS楽しまれてますか?

    今回は、RECOLLECT SELECTORにて新規で実装されたアーツ<全力疾走>について、何故強いのかどんなデッキが使うのかを紹介していきます!

    全力疾走なんで強いの?どう使うの?
    全力疾走>はどの効果も強力ですが、特に選択肢(2)の

    「あなたのエナゾーンからシグニを3枚まで選び、それらを場に出す。次の対戦相手のターン終了時まで、あなたのすべてのシグニのパワーを+5000する。」

    この部分が強力です。

    この効果を一番強力に使えるのは、先攻の2ターン目です。この効果によって、例えばパワー2000のシグニはパワー7000になり、パワー8000のシグニはパワー13000となります。
    これにより<幻闘獣 ミャオ>は相手のパワー5000のシグニに対して【ランサー】で要求することができ、<幻獣 ワオキツネザル>の効果でアタックフェイズ開始時に【エナチャージ1】をすることができます。
    そして、レベル2のシグニの中で<全力疾走>と一緒に使って強い代表的なシグニといえば、<幻獣 ハムスター>です。
    幻獣 ハムスター>はアタックしたときに自身のパワーが8000以上であれば相手のパワー3000以下のシグニをバニッシュでき、自身のパワーが12000以上であれば相手のパワー8000以下のシグニをバニッシュできます。
    全力疾走>と一緒に使うことで<幻獣 ハムスター>のパワーは10000になるため、1つ目の条件が達成できます。さらに<幻闘獣 ベイア>や<幻獣 ギリシャガメ>のようなパワーを3000プラスできるシグニを使うことで<幻獣 ハムスター>のパワーは13000となり、2つ目の条件を達成できます。
    パワー8000のシグニといえば<聖将 トキユキ>や<コードメイズ ムジカ//THE DOOR>などが該当します。
    これらのシグニを<幻獣 ハムスター>の【アタックトリガー】で要求できるようになるため、<全力疾走>と<幻獣 ハムスター>は相性がいいです。

    これだけでも強力なアーツなのですが、このアーツの隠れた強さは次の相手ターンにあります。それは、「<全力疾走>の効果で上昇したパワーは、次の相手ターン終了時まで続く」ことです。

    例えば、<全力疾走>を使用したターンの自分のシグニが<幻獣 ワオキツネザル><幻獣 ハムスター><幻闘獣 ミャオ>だったとします。
    元のパワーは8000、5000、2000だったのが、<全力疾走>を使用することで13000、10000、7000となります。一番パワーが低い<幻闘獣 ミャオ>ですら<小砲 バクチク//ディソナ>や<羅闘石 アメジスト>のような「パワー5000以下のシグニをバニッシュする」効果で除去されなくなります。
    これらのパワーを持つシグニを、他のカードと組み合わせずに除去できるレベル2以下のシグニにはどのようなものがあるか以下にまとめます。
    (スペルは含んでいません)
    パワー7000のシグニ
    このパワーのシグニを除去するためには「パワー8000以下のシグニをバニッシュする」のような効果を持つシグニが必要になります。
    代表的なシグニには、レベル1に<幻水 キュウセン><紅将 リル//ディソナ>が、レベル2に<羅星 カリーナ><凶魔 モリガ>などが挙げられます。
    パワー10000のシグニ
    このパワーのシグニを除去するためには「パワー10000以下のシグニをバニッシュする」「パワー10000以上のシグニをバニッシュする」のような効果を持つシグニが必要になります。
    代表的なシグニには、レベル1に<アイン=ハナレ//THE DOOR><翠魔 バン//フェゾーネ>が、レベル2に<羅闘石 ヒスイ><羅原 BP>などが挙げられます。
    パワー13000のシグニ
    このパワーのシグニを除去するためには「パワー10000以上のシグニをバニッシュする」「レベル2以下のシグニをバニッシュする」「相手のシグニをバニッシュする」のような効果を持つシグニが必要になります。
    代表的なシグニには、レベル1に<翠魔 バン//フェゾーネ><アイン=ハナレ//THE DOOR>が、レベル2に<羅輝石 花代//メモリア><ツヴァイ=ドクゼリ>などが挙げられます。
    上にまとめた通り、<全力疾走>によってパワーが5000プラスされたシグニをレベル2の段階で除去できるシグニは限られており、相手の点数要求を抑えることができます。

    攻めだけでなく守りとしても活躍できるため、<全力疾走>は人気のアーツとなっています。

    どんなデッキが使うの?
    全力疾走>と同じく新弾「RECOLLECT SELECTOR」にて登場した<讃型 緑姫>や、闘争派ルリグ2種など緑のシグニが多く入るデッキに採用される傾向があります。
    これらのデッキを組む際はぜひ<全力疾走>を採用してみてください。

    最後に
    今回このブログを読んで、もし<全力疾走>を試していなければ試してみてはいかがでしょうか!
    全力疾走>、強いです。
    多くの人に読んでもらいたいので、拡散もよろしくお願いします!

    走り出したいんだ〜 wow wow ♪

    質問などあればルの人まで気軽にどうぞ!

【ディーヴァ】アーツ軸扉の俯瞰者 タウィル=トレ解説!

    posted

    by ルの人

    title.jpg
    【ディーヴァ】アーツ軸扉の俯瞰者 タウィル=トレ解説!
    皆さん、お久しぶりです。
    ルの人です。
    アーツ環境楽しんでいますか?
    アーツの読み合いは奥が深く、日々勉強の毎日です。

    というわけで、今回はアーツ軸の<扉の俯瞰者 タウィル=トレ>の解説記事になります。
    それでは目次になります。
    目次
    コンセプト
    タウィルの一番目を引く効果である「あなたの白のシグニのパワーを+1000する。」を生かした構築にしました。

    デッキリスト
    採用理由と使い方
    扉の俯瞰者 タウィル=トレ
    タウィルを選択した理由としては、常時効果のパンプによってパワーライン参照の効果をそもそも効果の範囲外にすることで回避する唯一性が強力と考えたからです。

    ドロー・エンハンス
    タウィルはエナより手札の方が少なくなりやすいので2ドローのリミットアッパーを採用しました。

    ロココアド・バウンダリー
    ばいばーーーいっ!!!
    面除去兼ドローソースとして採用しました。
    メインデッキの色もサーバント以外全て白なので、好きなカードを回収できるのが優秀です。

    ダーク・マイアズマ
    1〜3の効果はどれも強力ですが、<ダーク・マイアズマ>を採用した一番の理由としては、タウィルを組む上でもう一つの選択肢となるアーツ<セイクリッド・フォース>の場合だと、デッキ10枚落としによるリフレッシュでの1点が無くなり攻めきれないことがあるからです。

    シグニ2枚回収効果も対戦相手を見ながら必要なシグニを回収できるので優秀です。<エクシア>や<シィラ>等強力なシグニを欲しいタイミングで手札に加えられます。

    パワー20000マイナスも1面除去として期待できるので必要に応じて使用しましょう。

    シャイニング・ソード / ゴシックリヴ・バウンダリー
    タウィルを組む上での課題に、シグニの点数要求能力が低いという欠点があるので、その補助をするために採用しました。
    ゴシックリヴ・バウンダリー>は、リコレクト効果によってどんなシグニでも手札に戻すことができるので使用するタイミングや対象にするシグニは考えて選びましょう。

    シャイニング・クロック
    シグニかルリグ1体にアタック不可を付与することができるので、不意のショットデッキに対する防御も可能です。
    リコレクト効果の能力消しも現環境ではアタック時効果が多いので、十分な活躍ができると考え採用しました。

    コードハート リメンバ//メモリア
    アーツ環境になってもまだまだ強いです。
    起動効果に1エナを要求するので、対戦相手の行動の幅を狭められます。
    対戦相手が除去しようとしてもパワーがタウィルの場合16000になりかなり除去しにくくなります。

    幻水姫 シィラ
    現環境では、ランサーやアサシン、アタック時効果での2面要求など<シィラ>の能力消しが活躍するので採用しました。
    タウィルの場合は、パワーが13000になるので普段よりも場持ちの良さが際立ちます。

    聖天姫 エクシア
    エクシア>も<リメメモ>と同じでいつまでも強いですね。
    エクシア>単体で盤面に出すのではなく、<シィラ>と出して盤面を固めた方が強いです。
    最近は全体能力消しシグニの採用が減ってきているので、アタック不可効果も多く使えると考え採用しました。

    羅星 ノヴァ//メモリア
    採用理由は、シグニで3点要求をしてくる緑子のようなデッキに対して必ず1点防御として成立するからです。
    聖魔 サキュ>と違い手札に戻るので手札不足が起きにくく優秀です。

    聖天 ハニエル
    羅星 ノヴァ//フェゾーネ>と合わせて合計8枚サーバントを探しにいけるシグニを採用し「序盤のサーバントが引けない」を起こさないようにしました。

    サーバント #
    好きなイラストを使いましょう。

    極門天姫 ヨグニグラ
    自動効果のサーバント回収かパワー10000マイナスは、必要に応じて使い分けられるのが本当に優秀です。
    2体並べると20000マイナスができるので、対戦相手の高パワーシグニを除去する手段として覚えておきましょう。

    コードアート Aトドア
    レベル2以下シグニで条件付きとはいえパワーが12000になりかつスペルを1枚捨てることでパワー5000以下のシグニを手札に返すことが出来るのは優秀です。

    コードアンチ エレナ
    単純明快<ロストピルルク>メタです。
    タウィルの場合は、レベル3以降パワーが6000になるので、<小砲 バクチク//ディソナ>や<コードアート Sイハンキ>の5000以下バニッシュを無視できるようになり対戦相手の除去の手が滞ります。
    ロストピルルク>以外にもスペルを使うデッキは多く存在するので、必ず役に立ちます。

    羅星 ノヴァ//フェゾーネ
    ハニエル>と役割は同じですが、<ハニエル>よりも1枚多く山下の把握をできるのが利点です。
    先攻1ターン目でも仕事があるのも良い所です。

    コード2434 星川サラ / 聖凶天 マスティマ
    ダーク・マイアズマ>や<ヨグニグラ>で必要な黒エナ枠です。
    黒のシグニを採用しても良かったのですが、<ロココアド・バウンダリー>の不発が起きるリスクやセンターカラー以外エナ焼き効果のケアをするために多色バニラの採用をしました。
    また枚数が散らしてある主な理由は、対戦相手に採用枚数を悟られない為です。

    オーバー・パシュート
    ぷしゅ!
    対戦相手のレベル1のシグニをパワー関係なく手札に戻す効果は本当に強力です。
    しかし、現在はリミットアッパーのおかげでレベル1が盤面に立ってターンが渡るシーンが少なくなってきました。
    ですが、<コードアート Aトドア>があるので最後まで無駄なく仕事ができます。

    回し方
    マリガン基準
    ノヴァフェゾーネ>と多色バニラ、サーバント以外のLBがあるカードは戻して問題ありません。
    ここで上記のカードと合わせて<オーバーパシュート>まで引けていると最高です。

    1ターン目
    先攻後攻問わず、<ノヴァフェゾーネ>と<ハニエル>でサーバントが無ければサーバントを探しに行きましょう。

    2ターン目
    先攻後攻問わず、手札の状況が悪かったり面除去が出来ないのであればここで<ロココアド・バウンダリー>を使います。
    ここまでは出来る限りの点数要求をしてライフクロスを減らしに行きましょう。

    3ターン目
    レベル3以降は、対戦相手の動きに合わせて一番効果的な盤面を選びましょう。

    具体的にどんな盤面にしたらいいのか?を例を挙げて説明していきます。

    盤面例
    アームタマ対面
    何故この盤面か
    まずアームタマは、基本的に地上の点数があまり取れるルリグではない為ルリグアタックが止められるように立ち回る必要があります。
    しかしサーバントの回収だけではライフクロスが減らないので<ノヴァフェゾーネ>で追加のサーバントの確保へ向かいましょう。
    そうすると<ヨグニグラ>の効果を10000マイナスで使う事が出来ます。

    地獣緑子対面
    何故この盤面か
    緑子の攻め方として予想されるのが、ランサーや緑子自身の自動効果によるアタック時バニッシュ効果になるので、<エクシア>で対象に取られて1点止め+<シィラ>でランサーの能力消し+<ノヴァメモリア>のアタック不可付与という緑子の対応ができない盤面になります。
    ぜひ狙ってみてください。

    ロストピルルク対面
    OR
    何故この盤面か
    リメメモ>の場合は、<エレナ>がアーツ除去などで居なくなっても<コードハート Vキューム>の起動効果の動きを鈍らせられるのが優秀です。
    エクシア>の場合は、<エレナ>を除去されてしまったとしても効果で1面は止めてもらえるからです。
    シィラ>は、アタック時効果2面を1面に抑制できてかつ、ハンデスをしてくるので盾枚数が同じなら1ドローの1枚が大切です。
    エレナ>は対戦相手のスペルの色が青の時点で相当困らせることができます。
    不意にこの盤面ができると本当に取り返しがつかないこともあるのでこちらも是非試してください。

    まとめ
    今回は、アーツ軸のタウィルについてご紹介しました。
    以前までは、<扉の俯瞰者 ウトゥルス>の中継地点としてよく使われていましたが、アーツの実装によりタウィル自体の強みを生かせたと思います。

    質問などあればルの人まで気軽にご相談ください!

    それでは!

RECOLLECT SELECTOR 発売記念インタビュー【緑子編】

    posted

    by ルの人

    midori.jpg
    RECOLLECT SELECTOR 発売記念インタビュー【緑子編】
    ◇どんな動きができるルリグですか?また、その強みは何ですか?
    緑子の1つ目の効果は、ハンドもエナも使わずに点数要求ができるので、その分のリソースを温存することができます。
    リソースがあると、攻めたいときに攻め、守りたいときに守れるのでこの効果は非常に強力です。
    ゲーム1の【ワナ】は、エナから最大3枚まで選んで手札に加えた後、対戦相手のエナを選んで手札に戻す強力な効果になっています。
    センターとは違う色の防御アーツを採用しているデッキも多いので、エナを選ぶ際はどのカードを戻すかしっかり考えましょう!

    ◇最初に考えたデッキレシピを教えてください。
    センター
    4
    アシストルリグ/ピース/アーツ
    6
    ◇キーカードは何ですか?
    鏡花炎月
    地獣ベースのデッキだと、相手のLB次第では「あと1点足りない」ということがあるので、アーツでその1点が取れる<鏡花炎月>を採用しました。
    ハンデス対面には、アサシン付与と手札を全て捨て4ドローを選択することで、継続的に点数要求ができます。

    幻獣神 オサコ
    他の地獣を出すだけで1エナチャージができる強力なシグニです。
    アタックフェイズ開始時のパワーパンプは対戦相手のターン終了時まで継続するので、純粋な高パワーになれるのが魅力だと思っています!
    オサコ>で上がった高パワーを簡単に除去できるデッキは少ないので、出すだけで点要求を抑えることができます。
    覚えておきましょう!

    幻獣 テングザル&幻獣神 ウルフレンド//ディソナ
    地獣軸で組む最大のメリットはこの2枚です。
    テングザル>は<フローズンギア>のようなダウン効果を持ったアーツの効果を受けず、<ウルフレンド>は<シャイニングクロック>のような「アタックできない」を付与するアーツの効果を受けません。
    この2枚をうまく使うことで一気に勝ちに繋げることができます。
    テングザル>のパワー条件達成は、<サラブレッド>の出現時を使って出すと一番簡単だと思います!

    緑子は、地獣ベースなおかげもあり元々高パワーなシグニを立てやすいので、どちらのパワー条件効果も簡単に達成できます。
    この2枚のシグニを地獣という枠で採用できる事に感謝......

    ◇このルリグの攻め方を教えてください。
    1〜2ターン目は、可能な限り点要求をします。
    もしここでシグニの要求が滞るなら、<緩絃朗笛>を使用してしっかり3点要求を行いましょう。
    基本的には、防御アーツはあまり使用せずライフクロスで受けて、Lv3以降に備えます。

    3ターン目以降は、<オサコ>と状況に応じたシグニで要求をしていきましょう。3点要求が基本です。
    最後は<鏡花炎月>の盾割りと<テングザル>・<ウルフレンド>を組み合わせて一気に攻めましょう!

    ◇デッキ構築スタイル、軸を変更するとしたらどのような構築にしますか?
    緑黒の山落とし軸
    地獣の枚数は減ってしまいますが、汎用性の高い黒シグニを採用することで対戦相手に応じた柔軟な動きができるようになります。
    実際パワーマイナスと緑子の「アタックしたシグニのパワーの半分以下のシグニをバニッシュする」効果は、非常に相性がいいです。
    赤緑で組んだけどなかなか勝てないという方は、ぜひ一度緑黒の山落とし軸を考えてみてください。

    ◇【番外編】RECOLLECT SELECTOR収録のカードで注目しているカードはありますか?
    フローズン・ギア
    青1エナでリコレクト効果まで含めると最大2点防御になるので、ハンデスをするデッキでは必須級のアーツです。

    今回新規で来た<月日の巫女 タマヨリヒメ>や<閃花繚乱 花代・参>のルリグアタックも止められるので、ぜひ青が入るデッキに採用してみてください。

    大幻蟲 ベル・クリケット
    ベル・クリケット>は対象を取らなくても正面にさえ配置すれば、パワーを下げつつ<エクシア>や<シィラ>の効果を消すことが出来るのでかなり注目しています。
    今後黒デッキや黒を採用したデッキを組む際は、選択肢の一つにいかがでしょうか?

    ◇最後に一言お願いします。
    今回からアーツが参戦して色々なルリグが、「言っとくが、俺はソロだ。」と多種多様なアーツを使い攻め込んでくるので、最初は何してくるか分からないかもしれませんが、対戦回数を重ねていくと「こういう動きをしてくるデッキにはこういった防御の傾向があるな......」と気づきがあるかもしれません。
    今後この環境で対戦をする際は、気を付けてみてはいかがでしょうか?

    今回紹介した緑子は、かなり自信があります。
    ルの人自身回していて勝率も高く、何より楽しいです。
    もし良ければ組んでみてはいかがでしょうか!

    新弾発売からまだ少しですが、今回は<讃型 緑姫>の紹介でした!

    また、質問などあればルの人まで気軽にご相談ください!
    それでは!

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