【2ページ目】デッキレシピ:2025年12月 | 遊戯王ラッシュデュエル | トレカ通販・買取ならカードショップ -遊々亭-

【2ページ目】デッキレシピ:2025年12月 | 遊戯王ラッシュデュエル

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デッキレシピ:2025年12月 アーカイブ

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スーパー・ウォー・ライオン

    posted

    by デッキレシピ

    スーパー・ウォー・ライオン
    こんにちは、或いはこんばんは。
    大半の方は初めまして、ななはねと申します。

    11月29日に発売した新星のギアスチャージ、皆様はご購入されたでしょうか?
    私も何とか3枚ずつ揃え、新デッキの構築に取り組んでいる最中です。
    対戦するのも楽しいですが、新しいカードをふんだんに使ってデッキ構築するのも楽しいですね。

    前置きはここまでにして。
    今回紹介するのは、新パックで登場した<スーパー・ウォー・ライオン>を軸にしたデッキとなります。
    公式HPでも最後に公開されたカテゴリですね。
    急に生えてきたテーマに驚いた方も多かったのではないでしょうか。
    ビック・バイパーやネクメイド、手乗りドラコといったテーマのように、貰えた枚数はそこまで多くはないのですが、それでもカード1枚の持つ効果は強力なので、是非ご紹介させて頂ければと思います。


    目次
    1. デッキレシピ
    2. デッキコンセプト
    3. メインデッキ解説
    4. 扱う上でのワンポイント
    5. 最後に

    1.デッキレシピ
    スーパー・ウォー・ライオン
    プレイヤー:ななはね
    エクストラデッキ
    3


    2.デッキコンセプト
    竹林のキラーパンダ>と<金毛の魔獣レオグン>によるライフカット性能を前面に押し出す方向で組んでいます。
    スーパー・ウォー・ライオン>のデッキはこの2枚による動きがとても強力で、リソースさえあれば1ターンで8000以上のダメージを出すことも可能です。

    半面、魔法罠ゾーンのカードを除去するのが苦手なので、相手の妨害罠に対して対抗手段がほとんどありません。
    コーリング・ダーク・メテオ>や<オーバーラッシュ・ストーム>のような除去カードの採用も検討しましたが、デッキバリューの確保と再現性を優先した結果、今回はなしとなりました。
    相手が罠を構えて妨害を厚くする前に、こちらが火力と展開で押し切ってしまおう、という設計となっています。

    目指すは3ターン以内での決着です。


    メインデッキ解説
    最上級モンスター:5枚
    百獣王ベヒーモス:1枚
    獣族テーマならノータイムで採用して問題ないほどのカードです。
    素の打点が2700と高く、リリースに使用したモンスターの数まで墓地から任意の獣族モンスターを手札に加えられます。
    この効果で<竹林のキラーパンダ>と<金毛の魔獣レオグン>を1枚ずつ手札に加えられれば、自身の盤面に<百獣王ベヒーモス>、<竹林のキラーパンダ>の効果で特殊召喚した<スーパー・ウォー・ライオン>、<金毛の魔獣レオグン>の並びになり、<金毛の魔獣レオグン>の効果で回収した<ライオンの戦域>の発動まで繋がります。

    最終的な攻撃力の並びは、
    百獣王ベヒーモス>:3700
    スーパー・ウォー・ライオン>:3300
    金毛の魔獣レオグン>:2800
    となります。

    竹林のキラーパンダ>の効果で相手のモンスターが1体破壊されているので、かなりのダメージが叩き出せるはずです。

    アニマジカ・シューター:3枚 / アニマジカ・ウィップ :1枚
    既に実装されている光属性・獣族のテーマであるアニマジカの最上級2種です。
    アニマジカ・シューター>は相手モンスターの形式変更と、自身より低いレベルのモンスターの破壊。
    アニマジカ・ウィップ>は自身より低いレベルのモンスターの攻撃力を2000ダウン。
    両方ともレベル7なので、後述するアニマジカ下級のサポートがないと、十全に発揮するのは難しいところです。

    グレートホーン・マンモス>や<魔法羊女メェ~グちゃん>の採用も考えましたが、アニマジカ下級のレベルアップ効果がリチュアル召喚とも相性が良いと判断し、今回はアニマジカを混ぜる方向性となっています。

    上級モンスター:3枚
    金毛の魔獣レオグン:3枚
    自分フィールドに地属性獣族がいるとリリースなしで召喚できる優秀な上級。
    手札や墓地リソースを使わずに<ライオンの儀式>または<ライオンの強襲>を墓地から回収できるのが偉く、特に墓地で<ライオンの強襲>名称になる<ライオンの戦域>を回収する動きはリーサルルートの拡張に直結します。
    墓地に回収対象がないと効果を発揮できないので、デッキトップをn枚落とすカードとセットで運用したい1枚ですね。

    下級モンスター:19枚
    獅子の依代:3枚
    所謂疑似サーチカード。
    デッキトップを4枚めくり、<ライオンの儀式>または<ライオンの強襲>があればそれぞれ1枚ずつ手札に加えられます。
    どちらか1枚、ではなくそれぞれ1枚なのがミソですね。
    注意点は<ライオンの戦域>は墓地で名称が<ライオンの強襲>となるので、デッキからめくった段階では回収対象にならないところです。
    もしもできたらだいぶ世界が変わったかもしれない。

    儀式のどちらかを素引きした際、仕事がなくなりやすいので2枚に抑えていますが、要検討部分です。
    儀式へのアクセスが遅いと感じた場合は3枚に増やしてもいいかもしれません。

    竹林のキラーパンダ:3枚
    自分フィールドの獣族効果モンスターを墓地に送り、墓地の効果モンスター"以外"の獣族モンスターを特殊召喚。
    この効果で<スーパー・ウォー・ライオン>を召喚した場合、相手フィールドのモンスターをレベル、形式問わず破壊できます。
    基本には自身を墓地に送り、破壊効果と<スーパー・ウォー・ライオン>の特殊に繋げる動きになるでしょう。
    レジェンド・ストライク>で特殊召喚できるレベル4なのも便利でいいですね。
    連打して、相手のモンスターを2体破壊できたりすれば、一気に勝負を決めることも可能です。

    アニマジカ・ダブルセイバー:3枚
    こちらはライオンのお友達ではなく、アニマジカテーマの下級となります。
    レベルアップ効果は光属性獣族にしか適応しませんが、「自分モンスターの召喚、特殊召喚時に相手プレイヤーは罠の発動ができない」は獣族なら属性は関係なく適応となります。
    シャイニーシェイディー>や<夢中の誘い>といった汎用罠や<強制脱出装置><激流葬>などのレジェンド罠などを、この1枚で全て防ぐことができます。
    この着地保護に力を感じたので、今回のデッキはアニマジカとの混成となりました。

    アニマジカ・ソーサラー:3枚
    アニマジカ・ダブルセイバー>同様にレベルアップ効果は光属性獣族のみですが、自分フィールドの獣族モンスターに貫通と攻守400アップの付与は属性を問いません。
    特に<ライオンの強襲>で出てきたバフ付きの<スーパー・ウォー・ライオン>に貫通が付くのは強力で、相手の3枚守備耐えを咎めることができるので、ゲームレンジの短縮に繋がります。

    アニマジカ・ガードナー:1枚
    手札の不要カードをアニマジカ最上級に最上級に変換できます。
    獅子の依代>で引きすぎた儀式魔法を<アニマジカ・シューター>に変換できるのがかなり偉いです。
    制限なので1枚。気持ち的には3枚ほしいところですね。

    バルーン・バティーア:3枚
    光属性獣族だけど、アニマジカじゃない獣族モンスター。
    トップを2枚落とし、その中のレベル6以下のモンスターを特殊召喚できるので、墓地肥やしとボードリソースの増強を担えるパワーカードです。
    効果で<獅子の依代>を召喚できれば儀式魔法にアクセスできる率が上がりますし、<金毛の魔獣レオグン>で回収できる魔法が墓地に落ちやすくもなります。

    ドローソースがないデッキを回す重要なエンジンなので、問答無用で3枚です。

    ローレ・ライミー:3枚
    デッキで唯一獣族ではないカード。
    自分の墓地を肥やしつつ、相手墓地にいるリソースを増やす下級の効果発動を禁止できます。
    帝なら<竜帝家臣ドラーヘ><カイザー・トリビュート>、カオスリチュアルなら<光を誘うグリフォール><進軍するルイーズ>などを対象していできると、相手ターンの動きを強く抑制できるでしょう。

    トップ3枚落としの先輩として<冥跡のジュンディー>やバーンダメージを入れる<寄星体デスタクル>もいますが、アニマジカ上級が1体リリースで出せるようになる光属性を鑑みて<ローレ・ライミー>を採用しています。

    魔法カード:12枚
    レジェンド・ストライク:2枚
    墓地のレベル4なら何でも呼び出せる万能蘇生札。
    このデッキですと<竹林のキラーパンダ>及び<アニマジカ・ソーサラー>の特殊召喚に使うことになると思います。
    相手のバックに罠が多く置かれているなら<アニマジカ・ダブルセイバー>を出して、着地保護をかけるのも重要です。

    ライオンの戦域:3枚
    獣族の攻撃力を属性問わず3体まで1000上げれるバフはラッシュデュエルにおいて強力で、<金毛の魔獣レオグン>の効果を絡めて2枚使えれば、1ターンキルも十分可能です。

    この類のカードは発動条件が厳しく、腐ってしまうとリソース負けに繋がりやすいですが、明確な勝ち筋にもなるカードなの3枚にしています。

    ライオンの儀式 / ライオンの強襲:3枚
    メインとなる儀式カード。
    ライオンの儀式>は手札・フィールドのモンスターを何でもコストにでき、<ライオンの強襲>はフィールドの獣族しかコストにできないのが注意です。
    要求されるレベルは"元々"ではなく現在の値であるため、アニマジカ下級のレベルアップ効果を重複すると、下級1体でリチュアル召喚も可能になります。

    ライオンの強襲>は条件が厳しくなっていますが、4300の<スーパー・ウォー・ライオン>が飛び出てきます。
    これと<ライオンの戦域>で一気に勝負を決めるのが、ライオンデッキの真骨頂と言えるでしょう。

    竹林のキラーパンダ>の効果を早く使うためにも3枚ずつの採用です。

    どうでもいい話なんですが、<ソーサラーちゃん>の横にいた<ダブルセイバーちゃん>が急にムキムキのライオンになったら、ソーサラーちゃんびっくりするやろな......。

    強欲な壺:1枚
    特定のコンボパーツを揃えるなら<天使の施し>が強く、バックリソースを削るなら<ハーピィの羽根帚>や<ハリケーン>になりますが、単純に手札が増えれば攻めるルートも増えるので<強欲な壺>といった選択理由です。
    困ったら、とりま壺で。

    罠カード:1枚
    聖なるバリア -ミラーフォース-
    直撃させたゲームが終わる罠ナンバー1。
    特に<ライオンの強襲><ライオンの戦域>などで高打点が並びやすいデッキなので、勝ち筋の一つになります。

    ただし、どのデッキにもバック除去が入ってきている昨今、<コーリング・ダーク・メテオ>などで簡単にどかされてしまったり、破壊耐性持ちの大型が並んで<聖なるバリア -ミラーフォース->が無力化してしまうケースもありますが、数あるレジェンド罠の中で直撃させた際に、一番リターンが大きいので採用しました。

    他の候補は有効発動がしやすいけれど効果が小粒な<強制脱出装置>、効きやすいけど効き方にブレが大きい<激流葬>などがありました。

    ライフレースを早めるなら<魔法の筒>もいいかもしれません。


    4.扱う上でのワンポイント
    バック除去ができないこのデッキで<アニマジカ・ダブルセイバー>の役割は非常に大きいです。
    現在のラッシュデュエルは召喚、特殊召喚に反応して撃てる罠が早く、攻撃に対して撃てる罠が遅いと表現されます。

    これは<永劫の神導龍>のような最上級がバック除去をできてしまうアタッカーに対して、攻撃反応罠はただただ破壊されてしまいますが<シャイニーシェイディー>なら、裏守備にすることで<永劫の神導龍>の効果を不発にしつつ、攻撃も封じられるからです。
    どんなに強い罠でも発動できなければ意味がありません。
    例に挙げた<シャイニーシェイディー>は登場してから現在に至るまで、汎用罠といったらこれ、といった採用率を誇ります。

    そういった早い罠に対して<アニマジカ・ダブルセイバー>は発動阻止が可能になるので、自分のターンにモンスターの召喚を始めるときは1番手で出すようにしたいですね。

    もちろん<アニマジカ・ダブルセイバー>の効果は場に自身が残っていないと適応されないので、モンスターの展開を進め、最後に<アニマジカ・ダブルセイバー>をリリースorリチュアル召喚コストにして、最上級モンスターを召喚してしまうと、そこに罠を差し込まれる場合もあります。

    ライフが残り僅かで、相手にターンを返してしまうとほぼ負けてしまう、とかであれば「いくしかない」と罠ケアを諦めて行くしかない場合もありますが、ライフ的に次の自分のターンが回ってくると予測できるなら、展開をあえて途中で止めるのも選択肢の1つです。


    5.最後に
    長文にお付き合い頂き、ありがとうございます。

    組み上げて回した結果、まだまだ改良の余地はあるデッキ構築になっているとは思います。
    ライオンの強襲>を使いたいのに<スーパー・ウォー・ライオン>が枯渇してしまうので、戻せる手段を取り入れたいこともありました。
    あくまで基盤として使用し、その上でブラシアップして頂ければ幸いです。

    それでは失礼致しました。


宇宙が丸ごとやってくる!「ビック・バイパー」

    posted

    by デッキレシピ

    宇宙が丸ごとやってくる!「ビック・バイパー」
    どーも!ラッシュデュエルで叩き出したレベル4の最高攻撃力は22300!下級火力上げ大好きなラストシュウです!

    新弾『新星のギアスチャージ』発売!早速新テーマ「ビック・バイパー」を紹介していきます!
    安定して高火力を出せるうえに、破壊耐性もある強力なテーマなので、しっかり見ていきたい!
    それでは、ゴーラッシュ!


    目次

    「ビック・バイパー」関連カード紹介
    それでは、テーマカードを順に見ていきましょう!

    超時空戦闘機ビック・バイパー
    デッキの核となるモンスター!
    コンタクトフュージョンに使用するため、素早く引きたいところ...!
    代用モンスターもあるので、安定性は高め!

    ビック・バイパースプレッドボム
    手札・フィールドのカードをコストに、<超時空戦闘機ビック・バイパー>扱いになりながら魔法・罠を破壊!
    初動で使うと、かなり強力です!

    ビック・バイパービギニング
    100ライフ払うだけで、<超時空戦闘機ビック・バイパー>扱いになりつつ、自分フィールドの手札・フィールドのモンスターを2体まで墓地へ送り、その数だけ<オプション>を蘇生できます!
    これがとても強く、フィールドで効果を使ったモンスターをコストに<オプション>化をし、コンタクトフュージョンに繋げることができます!
    間違いなく3枚必須です!

    超時空戦闘機ロードブリティッシュ
    デッキの一番上を墓地へ送り、<超時空戦闘機ビック・バイパー>扱いになりながら、墓地の<オプション>を特殊召喚できます!
    コストを必要とせず、<オプション>を手軽に特殊召喚できる点がとても優秀です!

    オプション
    デッキの一番上を墓地へ送り、「ビック・バイパー」モンスターの攻撃力だけ攻撃力を上げることができます!
    フュージョンモンスターを素材にすれば高い攻撃力を維持することができるため、とても強力です!
    効果破壊耐性などの効果をコピーできるわけではないため、注意しましょう!

    マルチプル
    手札・墓地で<オプション>扱いのモンスター!
    デッキの一番上を墓地へ送り、<オプション>扱いになりつつ、場に<超時空戦闘機ロードブリティッシュ>が存在すれば、相手モンスターの表示形式を変更できます!
    フュージョンモンスターには貫通効果もあるため、この効果が活きる場面は多く、<超時空戦闘機ロードブリティッシュ>の効果でこのカードの特殊召喚を狙いましょう!

    ビック・バイパー フルカスタム
    超時空戦闘機ビック・バイパー>と<オプション>2体のコンタクトフュージョン!
    効果破壊耐性と貫通効果を持っている攻撃力3200のモンスターです!
    出しやすい上に攻撃力も高く、<パワー・ボンド>などで出せば、墓地リソースを確保しながら、高い攻撃力で立ち回ることができます!
    このカードを置いているだけで相手の行動を大きく制限できる、とても優秀なカードです!

    ビック・バイパー リップルレーザー
    超時空戦闘機ビック・バイパー>と<オプション>のコンタクトフュージョン!
    デッキの上から2枚を墓地へ送り、相手モンスターの攻撃力を800下げます!
    自身も2500の攻撃力のため、3300までのモンスターに戦闘で対応できる点がかなり優秀です!
    攻撃力ダウンは任意のため1ターン目でも使いやすく、<ビック・バイパー フルカスタム>に比べ、<オプション>を残せる点でも使い分けできるカードとなっています!

    パワーカプセル レッド
    魔法カードの中では、自機を強化するのに必須なカード!
    デッキの上から4枚確認し、<超時空戦闘機ビック・バイパー>と、その関連モンスターを1枚ずつ手札に加えることができます!
    墓地に置いておくことで、各種魔法カードの効果が強化されるため、活かしていきましょう!

    パワーカプセル ブルー
    超時空戦闘機ビック・バイパー>が場に存在すると、レベルの合計が8以下になるように相手のモンスターを破壊できるカードです!
    超時空戦闘機ビック・バイパー>扱いのカードはとても多いため、専用構築なら安定性もとてもある優秀なカード!一気に直接攻撃を狙いましょう!

    ハイパースピード
    手札・フィールドのモンスターを素材にして、「ビック・バイパー」モンスターのフュージョン召喚をするカード!
    墓地リソースを残しながら戦うことができ、墓地に<パワーカプセル レッド>があれば、追加効果で、特殊召喚したモンスターの攻撃力を600上げることができるため、相性のいいカードです!

    パワーアップゲージ
    自分フィールドの表側表示モンスターをデッキの下に戻し、墓地の「ビック・バイパー」関連モンスターを手札に加え、墓地に<パワーカプセル レッド>が存在すれば、追加効果でフュージョン召喚をすることができます!
    リソースが1枚少なくなりますが、<超時空戦闘機ロードブリティッシュ>などを回収すれば、再び展開に繋げられるため、とても優秀です!

    リボーンパターン
    自分のモンスターが相手によって破壊されると、<超時空戦闘機ビック・バイパー>か、「ビック・バイパー」フュージョンモンスターを蘇生しながら、フィールドのカードを1枚破壊する罠カード!
    盤面を維持することがこのデッキでは大事になるため、採用枠があればぜひ入れたいカード!


    相性のいいカード
    続いて、相性のいい関連カードを見ていきましょう!

    サイバー・ヴァリエーション
    光属性・機械族モンスターをデッキの下に戻すことで、2枚ドローできるカード!
    シンプルに「サイバー」とは同じ属性・種族なのでシナジーは高いのですが、中でもこのカードは、「ビック・バイパー」純構築でも入るため、採用して必要なカードを素早く引くことができる状態にしましょう!

    サイバー・サーペント
    「サイバー」のフュージョンギミックを必要としなくても、入れておくと便利なカード!
    デッキの上から3枚墓地へ送り、その中に光属性・機械族が2体以上存在すればドローできます!
    安定した墓地肥やしでドローも狙える、とても優秀なカードです!
    効果使用後は、<サイバー・ヴァリエーション>や「ビック・バイパー」効果モンスターのコストにして、有効利用しましょう!

    サイバー・ラッシュ・フュージョン / 激流葬
    自分フィールドのモンスターを破壊するものの、強力な効果を持っているカードたち!
    ビック・バイパー フルカスタム>は効果で破壊されないため、これらのカードの効果を受けることなく、強力ステータスを維持することができます。
    特に<激流葬>は自分ターンに発動して相手モンスターを全て破壊する、という運用も可能なため、直接攻撃による勝利に大きく繋げられるカードとなっています!

    歌憐奏女デュオルドール
    同じ『新星のギアスチャージ』に登場した、コンタクトフュージョンモンスター!
    墓地に<歌憐奏女オルドール>が存在すれば、2枚目の<歌憐奏女オルドール>1枚からコンタクトフュージョンできて、相手の墓地のカードを戻しながら、墓地のレベル3・4モンスターを特殊召喚できます。 「ビック・バイパー」フュージョンモンスターはどちらもレベル4であるためこの蘇生効果に対応しており、とても安定しています!

    スプリッター・スライム / アニマジカ・リーダー
    レベル4の「ビック・バイパー」フュージョンモンスターを蘇生できるカードたち!
    デッキの枠や、攻撃縛りから採用には専用構築になる可能性がありますが、確実に強い立ち回りのできるモンスターなので、採用を視野に入れてみると面白いかも?


    デッキコンセプト
    というわけでサンプルレシピを紹介!
    公式ではほぼ純構築の紹介だったため、自分は「サイバー」+「ビック・バイパー」のデッキを紹介します!
    安定した高火力を出すことを中心にしたパワー型のデッキで、回しやすいと思いますので、ぜひ組んでみてください!
    もし7テーマデュエルトーナメントで使用するなら、
    とすると、安定感を維持したまま戦えると思います!


    デッキレシピ
    「サイバー」+「ビック・バイパー」
    プレイヤー:ラストシュウ
    2


    最後に
    今回はここまで!
    OCGでも、「ビック・バイパー」の元ネタ『グラディウス』シリーズの新規が来ており、戦闘機好きには嬉しい環境!
    溢れるパワーから繰り出される豪快な力をぜひ試してみてください!


    以上、ラストシュウでした!


ドラギアスデッキ紹介【カマクラル】

    posted

    by デッキレシピ

    ドラギアスデッキ紹介【カマクラル】
    どーも、こんにちは!
    戦うデュエリーマンのカマクラルです。

    前回はレジェンドの記事を執筆しましたが、いかがでしたでしょうか?


    P・Mデッキ紹介【カマクラル】


    雷族のリチュアルテーマです!
    最上級モンスターを採用しなくてもリチュアルモンスターを主体に戦えるため、手札事故が少なく、安定感は高いですね!

    舞踊る恵雷の精霊>をメインから積めるため、7テーマデュエルトーナメントにおいては墓地メタギミックを持つ貴重なテーマだと思います!

    また、<P・M R-ブラウ>のバック破壊耐性付与の永続効果を活かして、罠も採用しました!

    アビスカイト・レイ・モノクローム>は相手の墓地メタも兼ねられるため、決まれば非常に強力です!

    比較的安価で組めるテーマでもあるため、初心者にもオススメですね!

    さて、今回はドラギアスデッキをご紹介いたします!

    こちらも12月に開催される7テーマデュエルトーナメントで使用できるデッキですね!

    攻めに特化させた構築となっており、ワンキルも可能です!

    如何にこちらの展開・攻撃を通すか?が命題となるため、罠の採用は必要最低限とし、こちらの動きを通す事を優先しました!

    豪快な勝ち方が好きな方にはオススメのデッキです!


    目次
    1. デッキレシピ
    2. デッキコンセプト
    3. メインデッキ解説
    4. 7テーマデュエルトーナメントでの戦い方
    5. 最後に


    それでは、早速観ていきましょう!

    1.デッキレシピ
    ドラギアス
    プレイヤー:カマクラル
    1
    1枚


    2.デッキコンセプト
    「レダメ引けば勝ち!」です!

    実際にデッキを回してみると分かるのですが、<レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン>が通れば勝ちにグッと近づきます!

    ドラゴン族モンスター1体をデッキボトムに戻す事で特殊召喚できるレジェンドカードで、ノーコストで自分の手札・墓地のドラゴン族モンスター1体を特殊召喚する効果を持ちます!

    そのため、ドローカードを多く積む事で、いち早くこのカードにアクセスできるようにしました!

    また、魔法・罠カードの比率を高めてしまうと展開力が落ちるため、モンスターカードの割合を多めにしています!

    それでは、デッキ解説の方で詳しく書いていきます!


    3.メインデッキ解説
    【最上級モンスター】7枚
    連撃竜ドラギアス...3枚
    このデッキのエースアタッカーです!
    ラッシュデュエル黎明期から存在するカードですが、カードプールが大幅に増えた現在でも使われるカードですので、やはりパワーは相当高いですね!
    フュージョン素材になるだけでなく、単体で使っても強力なため、絶対3枚確定!

    幻撃竜ミラギアス...3枚
    単体性能は<連撃竜ドラギアス>に劣るものの、それでもフュージョン素材として使えますし、<七宝船>のコストにも対応しています!
    鋼撃竜メタギアスと散らす事も試しましたが、こちらの方が強く使える場面が多かったため、全てこちらに統一しました。
    7テーマデュエルトーナメントのルールでメインデッキに「ギアス」と名のついたモンスターカードを6枚以上入れなければならないため、3枚採用。
    その縛りが無ければ手札事故緩和のためにも2枚に減らすかもしれません。

    レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン...1枚
    このデッキのキーカードです!
    このカードを引けるかどうかが勝敗に直結するため、絶対に引き込みたいですね!
    レジェンドカードは間違いなくこれ一択です!

    【下級モンスター】21枚
    手乗りドラコ...3枚
    連撃竜ドラギアス>同様、ラッシュデュエル黎明期から存在しているカードですが、5年の時を経てテーマ化されました!
    攻撃力0/守備力1400のモンスター達なので単体ではライフを削れないものの、組み合わせる事で面白い効果を発揮してくれます!
    また、<両手乗りドラコ>が登場した事でコンタクトフュージョンができるようになったため、素引きしたこのカードが無駄になりにくくなりました!
    バニラモンスターながら、複数の役割を持てるのが良いですね!
    もちろん3積み必須!

    ザ☆ドラコ...3枚
    最新弾のドラコシリーズの中で最も評価の高いカードです!
    特筆すべきは手札の最上級モンスターとフュージョンできる効果であり、<超撃龍ドラギアスターF>などを簡単に出せる点ですね!
    レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン>には劣るものの、このカードの効果を通せるかどうかも勝敗に直結します!
    ただ、このカードを召喚した時のみ使える効果になりますので、特殊召喚ではフュージョンに繋がらない点には注意しましょう。
    当然3枚フル投入!

    手当てドラコ...3枚
    個人的には<ザ☆ドラコ>に次いで評価の高いカードです!
    自分フィールドのモンスター2体を守備表示に変える事で、ライフポイントを200回復し、相手モンスターの表示形式を2体まで変えられる強力な効果を持ちます!
    これにより、高打点で効果破壊耐性を持つ<ビック・バイパー フルカスタム>を寝かせて戦闘破壊できますし、セットモンスターを起こしてライフを取りに行く事も可能です!
    モンスターに2回攻撃するカードと組み合わせる事で、相手のライフを大幅に削れますね!
    文句なしで3枚確定!

    手投げドラコ...3枚
    手乗りドラコ>と<ローリング×ローリング>の採用を決めたため、合わせてこちらも採用しました!
    ドラコシリーズにおける<ミスティック・ディーラー>であり、手札を入れ替えられます!
    墓地に<手乗りドラコ>がいれば、追加効果で相手のバックを破壊できるのも強力ですね!
    コンボありきのカードではあるものの、ドラコシリーズの嵩増しは必須なので、こちらも3枚採用しました!

    手摘みドラコ...3枚
    公式からの発表で、ドラコシリーズの中では最後に判明したカードです!
    墓地の攻撃力0/守備力1400のモンスターを手札に加える効果を期待していたのですが、流石にそれだと強過ぎるためか、<手乗りドラコ>に限定されました。
    とは言え、自信を守備表示に変えながら墓地を2枚肥やし、特定のカードがあればそれも回収できるため、単体性能は高めです!
    手当てドラコ>との相性は悪いものの、手数を増やせる可能性があるので強い部類だと思います。
    ドラコニック・ピースボンバー>の採用も考えたのですが、攻撃に特化した構築では動きを1ターン遅らせる意味も無いと考えて不採用としました。

    真紅眼の冥飛竜...3枚
    ローリング×ローリング>を発動しやすくするためにドラコシリーズを増やした方が良いか?とも思いましたが、こちらの展開・攻撃を通すための<コーリング・ダーク・メテオ>を打てた方が強いと考えてこちらを優先しました!
    墓地を1枚肥やしつつ、相手モンスターの打点を300下げながら、墓地の<コーリング・ダーク・メテオ>を回収できるので非常に優秀です!
    テーマとしてのシナジーはドラゴン族であるという点だけですが、能力の高さを考えれば十分でしょう。
    もちろん3積み必須!

    フェニックス・ドラゴン...3枚
    墓地に送られた<レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン>を回収し、このカードをデッキボトムに戻す事でそのまま特殊召喚する事ができます!
    また、レジェンドカードを使い回せるだけでなく、<連撃竜ドラギアス>を回収して出すだけでも強いですね!
    ローリング×ローリング>のコストには使えないものの、キーカードにアクセスできる札は多いに越した事はないため3枚採用しました!


    【魔法】11枚
    七宝船...3枚
    レベル7モンスターを最低6枚入れないといけない縛りからこちらを採用しました!
    アド損にはなりますが、レベル7以外のモンスターを切って1ドローする事もできるため、全くの無駄にはなりにくいかと思います。
    このデッキはとにかく<レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン>を引き込みたいためドロー系は3枚フル投入!

    ローリング×ローリング...3枚
    ドラコ専用のドローソースです!
    手札の攻撃力0/守備力1400のモンスター2体を墓地に送る事で3枚ドローができます!
    レジェンドカードである天使の施しのようなものですので、デッキの回転率アップに貢献してくれますね!
    ただし、手札コストがやや重たい事に加えて、このターン内にドローした場合はこのカードを発動できません。
    あくまで初動のみ使えるカードであり、重ねて引いても連続ドローができません。
    このような使いにくさはあるものの、ドローに重きを置いているこのデッキにおいては3枚確定!

    コーリング・ダーク・メテオ...3枚
    こちらの展開前に相手のバックを破壊できるカードです!
    これにより、安心して展開→攻撃する事ができますね!
    墓地を肥やすカードが多い訳ではないですが、2枚くらいなら何とかなります。
    真紅眼の冥飛竜>で墓地から回収して使い回す事も可能です!
    シナジーもある貴重なバック破壊なので3積み必須!

    コスモス姫のお戯れ...1枚
    正直、採用を迷ったカードです。
    手札を増やすカードが多い訳ではないため、コストを捻出できるのか?という懸念があったのですが、やはり先攻時はあると強いですし、パワーカードが有ると無いでは盤面を返す力が変わってきました。
    多少の使いにくさはあるものの、それを差し引いても入れる価値のあるカードだと判断したため採用しました。

    強欲な壺...1枚
    コスモス姫のお戯れ>のコストを少しでも捻出するために採用しました!
    どのタイミングで打っても一定の強さを担保されているのが良いですね!
    ただ、ここは自由枠ですので、別のカードと入れ替えても問題ないと思います。

    【罠】1枚
    魔法の筒...1枚
    狡猾な落とし穴>だと<ドラコニック・ピースボンバー>の採用が無いとバレてしまうため、少しでも相手を撹乱するためにこちらにしました。
    強制脱出装置>の方が打てる範囲が広くて汎用性も高いですが、ライフレース重視なのと、<ビック・バイパー フルカスタム>も<超撃龍ドラギアスターIF>などの打点で上回れるため、こちらを選びました。
    ただ、ここもプレイヤーの考えによって入れ替えて良いと思います。

    【エクストラデッキ】15枚
    超撃龍ドラギアスターIF...3枚
    最新弾で登場した新規のフュージョンモンスターです!
    超撃龍ドラギアスターF>よりも素材の指定が緩いですが、<ザ☆ドラコ>の効果で出すので、このデッキにおいてはあまり関係ないです。
    状況に応じて<超撃龍ドラギアスターF>とどちらを出すか選ぶ事になりますが、こちらは毎ターン盤面除去ができるため、先攻1ターン目ではこっちを出す事が多いですね。
    相手盤面に4000打点を超えるモンスターがいるのであれば、こちらの5000打点で突破しましょう!
    もちろん3枚フル投入!

    超撃龍ドラギアスターF...3枚
    3900打点でモンスターに2回攻撃か、3000貫通2回攻撃を選べるフィニッシャーです!
    ダメージ総量は<超撃龍ドラギアスターIF>を上回るため、こちらを出す事の方が多いですね。
    特に3000貫通2回攻撃はモンスターへの攻撃という指定が無いため、相手の場にモンスターがいなければ3000ダイレクトアタック2回なので6000ダメージ取れます!
    こんな強力なモンスターを手札フュージョンで出せるため、<ザ☆ドラコ>はかなりのパワーカードです!
    文句なしで3枚確定!

    朧撃龍ミラギアスターF...3枚
    幻撃竜ミラギアス>と<ザ☆ドラコ>で出すフュージョンモンスターです!
    相手フィールドの表側表示モンスターを3体まで選び、1500打点下げてからモンスターに2回攻撃できる効果とダイレクトアタックできる効果から選べます!
    いずれも強力な効果ですが、打点を下げて2回攻撃の方が取れるダメージの総量は多いでしょう。
    今回は7テーマデュエルトーナメントのルールに合わせて組んだために<幻撃竜ミラギアス>を3枚入れていますが、もう少し手札事故の緩和を狙いたいなら2枚に減らすのも手だと思います。
    その場合でも枠があるならこのカードは3枚採用ですね。

    剛撃龍メタギアスターF...3枚
    朧撃龍ミラギアスターF>と比較した結果、こちらを優先して出したいシーンがほとんどありませんでした。
    そのため、今回は鋼撃竜メタギアスを採用していないです。
    このデッキではこのカードを出す事ができませんので、ブラフとしての採用です。
    出せないカードですので、他のカードに差し替えても問題ありません。
    ただ、相手に余計な情報を与えないためにもエクストラデッキは15枚にするのが良いと思います。

    両手乗りドラコ...3枚
    手乗りドラコ>をメイン採用する意味を増やしてくれたカードです!
    自分の墓地のモンスターの数×200打点なので、2000打点いけば良い方です。
    レベル7〜9のドラゴン族に効果破壊耐性を付与してくれるのは偉いものの、自身もハイドラゴン族も効果破壊耐性付与されません。
    どうせならそこにも耐性付与できるようにして欲しかったですが、コンタクトフュージョンできるモンスターが出ただけでも感謝しないといけないですね。
    手投げドラコ>などのドラコシリーズを棒立ちさせないためにも3積み必須!


    4.7テーマデュエルトーナメントでの戦い方
    今回は7テーマデュエルトーナメントでシェアが多いと予想するデッキとの相性を考察していきます!

    対ビック・バイパー
    手当てドラコ>のおかげで<ビック・バイパー フルカスタム>も難なく突破できます!
    フュージョンさえ決まれば盤面の打点で上回れますし、<ビック・バイパー リップルレーザー>の効果で打点を下げられて戦闘破壊されたとしても、<レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン>で<連撃竜ドラギアス>を復活して再度フュージョンを決めていきましょう!
    ワンキルしてくるようなテーマではないからこそ、こちらの本領を発揮しやすい対面だと思います!

    対ネクメイド
    連続リチュアルで盤面を荒らされると、そのままワンキルされてしまいます。
    ただ、相手も展開特化型なので罠カードの採用はほとんど無いはずです。
    単純な攻撃力であればこちらが上ですので、フュージョンできなかったとしても、<連撃竜ドラギアス>などで強気に攻めていきましょう!
    相手の連続リチュアルが成立するには時間がかかると思いますので、短期決戦に持ち込んで押し切りましょう!

    対レジェンド
    ネクメイド同様、短期決戦に持ち込むのが良いと思います!
    相手の最高打点は<レジェンド・リネージ・マジシャン>の3000かと思いますので、フュージョン体を出せたらこちらが有利ですね!
    ただし、<レジェンド・シューター>の効果で表示形式を変更されるとこちらのフュージョン体も突破されてしまいますので過信は禁物です。
    逆に<手当てドラコ>で相手を守備にできれば<超撃龍ドラギアスターF>の貫通攻撃で大ダメージを取れますが、<レジェンド・リネージ・マジシャン>は効果で守備表示にできないため注意しましょう。


    5.最後に
    7つあるテーマの中で、攻撃力は随一だと思います!

    大型モンスターで2回攻撃というダイナミックな動きができますので、爽快感もありますね!

    使っていて非常に楽しいデッキですので、是非ともお試しください!

    これまで7テーマデュエルトーナメント対応のデッキをいくつか紹介してきましたが、本番ではどんなデッキが活躍するのか楽しみです!

    これからも様々なデッキをご紹介していきますのでお楽しみに!

    それでは、またお会いしましょう!
    カマクラルでした。

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