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乱れた世を、俺達で塗り替えるんだ←内乱ね!わかるわー!

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    by 或椿

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    乱れた世を、俺達で塗り替えるんだ←内乱ね!わかるわー!

    えー...、まさかの三国志大戦Bloggerに転生しました或椿です、こんにちは、こんばんは。

    新しい三国志大戦が稼働してまだ一週間ほどしか経ってないのにもう環境ができつつありますね。
    てか出来てますね、うん。
    今までの三国志大戦、戦国大戦になかった制圧力!これを最大限に生かせるのが機動力に特化した魏の騎馬単!!今VERは武力依存が高いので枚数が少ないほど範囲内の味方の武力が上がる『武神の大号令』をもつ、三国志大戦最高の征圧4をお持ちの武神・関さん
    そろそろメタが出てきてもいいのに...とおもうのですが、稼働初期のゲームによくあるカード枚数の問題がでてきますね。今までの三国志大戦からあった計略ばかりで新しい計略タイプが少ないから対策するカードが少ないです。とりあえず、立ち回りでなんとかするしかないのが厳しいですね。

    とりあえず新カードはよ!

    んで、今回は強いカードを紹介しておこうかと思います。


    抗体皇帝的カード紹介
    R将欽 『川賊の破弓』
    10052.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像
    呉の1.5コスト弓兵にこの人あり、R蒋欽さんです。
    計略『川賊の破弓』は士気4で効果時間が9c近くあるだけでも十分な性能なんですけど弓の射程距離上昇がおかしいですね(笑)
    戦場の真ん中に置くと戦場の端まで弓が届くのでマウント力もかなりあります。それに加え、将器効果で【遠弓術】をつけた状態の『川賊の破弓』を見せてもらったところ、自陣の城から出した場所から敵城で浅差し攻城中の部隊と乱戦してる敵を撃っていて驚きましたね。敵部隊を倒したとき、周囲が自分の制圧領域になる範囲もかなりデカいですね。(征圧領域4×4
    SR孫権の『若き王の手腕』などの号令から重れば、撤退による征圧領域の拡大から内乱を狙いやすくなるのでかなり強力ですね。
    『川賊の破弓』で最後の0カウントまで誰が撃たれてるか見てないといけないという点もあります。こちらが端塗りをするために投げた1コストがやられて、想定していた内乱を起こせなくて、負け!ということもありえるので使っても使われても実にいやらしいカードですね。
    対策としては計略『川賊の破弓』を使われたら誰が撃たれてるか常に見ることです。特に弓サーチを撤退しそうな武将に替えてくるプレイヤーは対処に困るのでしっかり見ましょう。騎兵の突撃オーラで弓兵で弓矢さらいしてて気づいたら、弓サーチを替えられて、他の武将が撤退してた...なんて話はよくありますからね。後は自城に武将が帰れず、撤退するのがわかっていたら、武将を自陣に下げず、敵陣に投げ捨てるのが一番良いですね。自陣に下げると撤退時、自陣が塗られてしまう、だったら敵陣のこちらが塗れてない場所にいくのがいいかと思います。
    というわけで...、R蒋欽を使ったデッキを考えてみました(本人未プレイ

    川賊の破弓デッキ

    呉の強い騎兵、弓兵、槍兵を3枚入れてそれをサポートする1コストを3枚入れました。
    自分も使いたいのに...カード資産が高すぎて揃わないやつです。SR孫策の『小覇王の蛮勇』とR蒋欽の『川賊の破弓』で塗りつつ、相手の低コストを撤退させていきましょう。R呂蒙の将器主効果が【募兵】があれば計略『呉下の阿蒙』を使って、長時間荒らしてから真ん中で【募兵】で待機して兵力を回復することによって、さらに居座れます
    更にSR小喬の『浄化の計』でSR孫策がメタられてしまうのSR夏候惇の『隻眼の一喝』やRホウ統の『連環の計』などの妨害を無効化することができます。Cカン沢の『命がけの推挙』ではSR孫策R呂蒙の知力を上げて、効果時間を延ばして、さらに塗り絵ゲーを加速させます。そして困った時のC祖茂の『身代わり』で復活!!...復活計略がありがてえ
    デッキに慣れてきたら1コスト枠にR呉夫人を入れたり、1.5コスト枠にUC朱然の『火計』を入れて、超絶強化対策をしたい...とか、思い切って2色デッキにしたりと自分なりの形にして使いやすいデッキにしていくのが面白いかと思います。


    SR王異 『女傑の連撃』
    10002.jpg
    次にご紹介するのはSR王異さんです。
    稼働前に行われたロケテの時は当初『女傑の連撃』の効果時間が30cほどと短かったです。もちろん、ロケテ中にVER.UPする際に強化されて、効果時間50cほどで落ち着いたのですが、本稼働開始時でまさかの効果時間90cほど、ほぼ効果時間永続になったそうです(笑)
    昔の三国志大戦でいうところの最強槍兵のR張郃の『魏武の強兵』、戦国大戦なら計略使用後、徐々に武力が上がるセイセイこと、R朝比奈泰能の『精鋭武闘術』でしょうか?

    チョウコウ.jpg 朝比奈.jpg
    開幕、2コストの槍兵が武力6という弱点と中盤以降の、相手の士気12のフルコンボをどう守るかで勝負が決まります。その攻めを耐えれば、後半から超高武力の槍兵が誕生して相手はSR王異を撤退させることができなくなります。(ダメージ計略に注意は必要)
    こちらは攻め続けられるので征圧もでき、内乱を起こせます。超武力で攻城を取ると大逆転の気持ちのいい動画が取れます^^
    もう一つ弱点があるとすれば、SR王異を入れると彼女を保護するためのカードをデッキに何枚か入れることが必要になります。その保護をするためのカードを狙われて、撤退させられてしまうと、かなり厳しいのでしっかり戦場全体を見てないといけないでしょう。SR王異が強くなったといえど、槍兵なので移動速度を上げられて、他の武将がいる自陣に回り込まれてSR王異以外が全滅してしまうこともありえるのでご注意を

    女傑の連撃デッキ1

    開幕の弱さを伏兵2枚とR黄忠の武力7の弓で補います。歯を食いしばって守りましょう。
    相手の中盤の攻めではSR王異の『女傑の連撃』で守るか、R黄忠の『零距離戦法』で最悪、城門攻城を貰わないように1点だけ守って耐えましょう。
    C劉曄の『守勢の反計』が征圧劣勢時、士気が6→2と軽くなるので相手は号令を2連打しづらくなるので上手くいけば、SR王異の『女傑の連撃』の武力だけで守れます。
    相手の攻めを凌ぎきったらカウンターでR甘皇后の『回復の舞い』を舞い、SR王異以外の部隊が撤退しないように征圧に専念しつつ・・・

    士気を溜めてSR王異を育てるもよし!
    『回復の舞い』を舞わずにC司馬朗の『的確な援兵』でSR王異の兵力を回復させ続けて、戦場に居座り続けさせるのもアリでしょう!


    ここだけの話、5枚で組んだ方が絶対に強い!と思っているのは内緒ですが、一応デッキを置いていきますね!


    女傑の連撃デッキ2

    『女傑の連撃』で武力強化されたSR王異を相手の城に貼り付けないと攻城が取れません。
    しかし、貼り付くと無敵槍が出せなくなり、相手の超絶騎馬に突撃されてしまいます。
    それを防ぐためにR夏候覇の『大車輪戦法』とRホウ統の『連環の計』で対処してしまおうというコンセプトです。

    それに加え、SR趙雲は『神速戦法』で端抜けしてくる敵部隊を潰したり、最後に騎兵の移動速度を活かし、敵陣を塗りにいき、内乱を起こさせないようにする仕事があります。計略の士気が4という使い勝ってのよい優秀な騎兵を採用しました。
    騙されたと思って(騙す気しかないけど)、5枚の方じゃくなくて6枚の方を使ってください。苦情は一切受け付けませんので(´∀`*)ウフフ



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三国志大戦 カードレビュー

    posted

    by 虎斗

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    三国志大戦 カードレビュー

    こんにちは!虎斗です!
    稼働からほぼ毎日、三国志大戦プレイしていますが、やはり面白いですね!
    今回は勢力ごとの稼働してから気になる注目のカードを紹介していきたいと思います!
    デッキの中核をなすカードを中心にピックアップしてみました!

    騎兵による征圧が強力な勢力・魏
    SR夏候惇
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    計略『隻眼の一喝』による武力低下、そして連環効果がとにかく強い。
    移動速度が目に見えるほど落ちる。もちろん、R徐晃R馬玩が持つ計略『神速戦法』やSR馬超の『白銀の獅子』が止まる性能はトップメタを張れるレベルの計略性能。三国志大戦3のR夏候惇の『隻眼将の大喝』とは異なり、士気5ながらも妨害を二度掛けできる点にも注意したい。リードをとっていても移動速度を下げられて、端攻城を狙われてしまうぞ。

    SR張遼
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    騎兵は移動速度が速いので征圧による戦場支配の優位性が非常に高い。その中でも、計略『神速の大号令』を持ち、制圧力2の騎兵が一瞬で戦場を染め上げていく様は圧巻。スペックは三国志大戦3の頃に比べ、落ちたが、制圧のシステム上、かなり強力なカードの内の一枚といえる。

    SRホウ徳
    houtoku.jpg
    武力8に制圧力2の騎馬隊がシンプルに強いR徐晃は武力8、征圧力1なので、どちらを選ぶかは計略も含め、人によるだろう。
    計略『特攻戦法』も一撃で勝負が決まるレベルの攻城力があり、それに加えて乱戦中も攻城ゲージが上がる将器『攻城術』があるので計略とのかみ合いっぷりも注目すべき点。



    その計略の強さは三国一・呉
    SR孫策
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    計略『小覇王の蛮勇』は現環境で数少ない、乱戦で号令を守ることができる単体超絶強化となっている。
    計略効果終了時に撤退して、その撤退箇所を中心に4×4の制圧をすることができる。この効果は計略効果終了時の撤退のみ対象なので、戦闘による兵力0の撤退とは対象にならないので注意が必要。

    SR周ユ
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    計略『赤壁の大火』は非常に強力で、相手にとりあえず...という判断で法具【再起の法】を選ばせるくらいのプレッシャーがある。
    知力の低い武将を抱えたデッキに対して圧倒的なアドバンテージを取ることができる優良2コストである。

    R陸遜
    rikuson.jpg
    計略『駿才の大号令』はため時間こそ長いものの発動さえしてしまえば武力上昇と征圧上昇は強烈。計略効果によって、制圧力が上がるため無駄な動きをほとんど挟まないで敵城を目指すことかできる。
    相手の攻めを凌いだ後に計略を発動させるのがベストだろう。



    多彩なカードが存在する万能型勢力・蜀
    SR劉備
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    計略『劉備の大徳』が計略範囲が広く、武力+5の号令自体が強いこと。そして、自身が2コストの槍兵なので、環境のメタを読んだサブ計略をデッキに採用できる選択肢の多さが魅力。計略『落雷』にしても、R徐庶R夏候月姫UC雷銅と幅広い。SR劉備の強さはまさに蜀という勢力の万能性に支えられているといえる。

    R関羽
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    計略『武神の大号令』は計略範囲にいる武将の枚数によって、武力上昇値が変わる号令となっている。

    1部隊...武力+9
    2部隊...武力+8
    3部隊...武力+7
    4部隊...武力+6

    以上に明記したが、4部隊で+6の武力上昇で大抵の士気6号令では止まらない武力になるだろう。主に4枚デッキで使われることが多いので、元々武力が高いデッキに武力+6となるとかなり強力。そして制圧力4のおかげで、中央を攻め上がるだけで内乱を抑えられる点も〇。

    Rホウ統
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    計略『連環の計』は範囲内の敵部隊の移動速度を下げることができる。移動速度を制限する計略は、今も昔もずっと強いですね。
    Rホウ統がいるだけで敵部隊が固まることに対しての抑止力になるので、戦場に存在するだけでひとつの仕事をこなせる。カードスペック自体は武力が低いので弱いと思われがちだが、開幕の知力9の特技・伏兵、そしてこの強力な計略が合わさることにより、人気カードの一角を担う。



    一癖も二癖もある武将が混在する・群雄
    群雄 SR董卓
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    計略『暴虐の覇道』は自城ゲージが削られてしまうというデメリットこそ強烈なものの、武力+6と移動速度上昇の効果を必要士気5で得られることが最大の魅力といえる。減らした自城ゲージはUC臧覇の『火事場の馬鹿力』やC張繍の『火事場の援軍』などの計略が強力になることでカバーできるので、がんがん前に出てプレッシャーを与えていくプレイングが似合う。

    群雄 R公孫サン
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    計略『白馬義従』による移動速度上昇が強力な理由は『神速の大号令』と同じである。こちらは味方の武力が上がらない、代わりに兵種関係なく速度が上がるので、より制圧に特化した動き方が求められる。自身のみ、武力+4されるので、突撃をしっかり決めて、ダメージソースとしての役割も果たそう。
    必要士気は5となっているが、制圧に特化した動きを可能とし、相手の計略を誘発することができる可能性が高いため、士気効率は高いと思われる。

    群雄 SR呂布
    呂布府.jpg
    今回も三国志大戦唯一の最大武力10を持つ武将。相手にダメージ計略さえいなければ計略『天下無双・飛』は敵全てをなぎ倒していけるくらいのパワーがある。
    地味に計略効果・飛翔で飛んでいるときは相手の計略対象にならないという仕様もある。その飛翔効果により、相手のダメージ計略武将のカードに重なるように使用すると、相手は計略を撃つことができないだろう。UC陳宮の『猛将への献策』が非常に重要で、計略効果時間が長く、知力+4してくれる。計略の効果時間も伸び、ダメージ計略対策にもなるので是非とも一緒にデッキに加えたい。


    というわけで注目のカードレビューでした。
    今回はデッキの中核になるカードを中心にお伝えしましたが、まだまだ隠れた強カードがあるのでまたBlogに書かせていただければとおもいます。

    ではまた!


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新しい三国志大戦の稼働!

    posted

    by 虎斗

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    新しい三国志大戦の稼働!

    こんにちは!虎斗です。
    ついに新しい三国志大戦が稼働しましたね!
    大戦シリーズ大好きおじさんとして私もさっそく稼働日からプレイしてきましたので、今回はその感想を。

    新要素が加わった事による変化・戦国大戦との比較
    制圧力の追加

    さて、今回の三国志大戦では戦闘面での新要素として制圧力が追加されていますが、これによってゲーム性はだいぶ変わりました。

    三国志大戦3までは城内を利用したテクニックのおかげで守っている側がかなり有利にできていたので、守って守ってカウンターや、開幕で一発入れたらあとは守るだけ。
    なんて戦い方もめずらしくありませんでしたが、制圧のおかげで守っている側よりもむしろ攻めている側、戦場を支配している側が優位に立てるようになったので 、いわゆる引きこもりは許されなくなりました。

    以前の三国志大戦では、なかなか攻城が取れなくてやきもきしていたプレイヤーも多かったですから、ここは改良されている点だと思います。
    戦国大戦でも大筒やタッチ突撃の関係で基本的には攻めている側が有利でしたから、この流れで攻める側を優遇したのかもしれません。
    というか攻めること、敵陣に踏み込むことにメリットをつけないと、そもそもゲームが進まなかったりしますからね。
    個人的にはいい仕様だと思いますよ。

    ↓制圧力の仕様に関してはこちら!↓

    C0HAtt5VEAEcqJi.jpg large.jpg
    三国志大戦 初心の章 征圧編



    戦国大戦と比べて武力依存が大きい

    他にも戦国大戦からのプレイヤーだと乱戦でのダメージの入り方も驚くかもしれませんね。
    ここも以前の三国志大戦準拠のためか、とにかく武力依存が大きく武力1は武力9や10に対してまったくもって歯が立ちません。
    号令を使った2コスト槍でも低コスト2枚くらいで軽くさばいていた戦国大戦からすると、かなりギャップがありますね。

    基本的に攻城ゲージを減らす手段がないあたりも、慣れないうちは攻城をうっかりもらってしまう一因になります。
    将器で守城術を持っている武将は攻撃する事で攻城ゲージを減らすことができるので、守城に慣れるまでは守城術持っている武将を探して使ってみるとやりやすいかと思います。
    というか私自身しばらくは守城術に甘えていましたw

    ↓ 目当ての将器効果を持った武将を探す場合はデッキシュミレータで検索! ↓

    C0RKoxHUUAA2YHP.jpg
    三国志大戦デッキシュミレーター



    過去の三国志大戦より狭く、戦国大戦よりは広い城内

    城際関連では昔と比べて城内突撃をするスペースが少なくなったかな?という印象を受けました。
    城内突撃をしているつもりでも敵部隊の突撃を受けていたり、城内突撃をしているはずの相手にもこちらの突撃が入ったりと。
    判定がシビアになっただけなのかもしれませんけどね。
    城内系のテクニックは今後必須となっていくのは目に見えているので 、検証して使いこなせるようになりたいですね。

    戦場ミニMAP-1.jpg 攻城ラインのエリアには一定のスペースがあり、そのスペースが通称「城内」と呼ばれている。
    相手の攻城ラインでは無敵槍や騎馬オーラが消えるため、城内と呼ばれる一定のスペースを駆使する事によって、守城時に一方的な槍撃や突撃をする事が可能となる。
    jounai 3.jpg



    槍はとにかく振ろう

    あとは槍撃の出が早くて強い。
    槍兵はカードを動かしたらとりあえず槍撃が出るので、戦国大戦のように角度をつけて振ることや、一定間隔をあけて動かすことを意識しなくていいです。

    槍兵は敵に近づいたらとにかく振っておく。
    これだけでダメージ効率がかなり上がります。


    騎兵の突撃に対しての迎撃角度も結構広いので、敵部隊の動きに合わせて槍を振ると結構な確率で刺さります。
    戦国大戦と違って迎撃による連環がないため、速度が上昇している騎馬が相手なら槍を振っているだけで2回連続で刺さって撤退、なんてシーンもたまに見かけます。

    技術の発展による、筐体・サービスの向上

    あとは過去の三国志大戦~戦国大戦までと比べて一番進化したところは印刷機能ですよね。
    つい最近まで戦国大戦をプレイしていた身としては、その場でカードが印刷されて出てくるという事実に衝撃を受けました。
    将器効果がカードごとに異なるところも組み合わせを探す楽しみがあってうれしいです。

    あとはカードがダブったときの救済と、C・UCくらいは知り合い同士で貸し借りがすぐできるようにしてもらえると、もっとよかったかなあとは思いましたけど、ターミナルで自分の持っている武将がすぐ確認できたり、カードを忘れたり、無くしてしまったりしても再発行が効くのはありがたいですよね。

    同じように筐体でカードを印刷している艦これACが毎月のようにカードを追加しているところを見ると、戦国大戦での宴武将のように、早い段階で少しづつカードを追加するようなことも期待できますね。
    今後の展開を楽しみにしながら

    まずはこの新しい三国志大戦を

    ただ楽しく遊んでいたいと思います。


    虎斗さんありがとうございました!
    なお自分の所持カードは三国志大戦.NETで確認出来ます!
    カード番号の確認も出来るので、番号を控えてなくても再発行が可能となっています!
    必ず三国志大戦.NETにaimeを登録しておきましょう!

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