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~No pain, No gain~ 最近使ってる戦国恋姫のデッキ紹介(Rひよ子)

    posted

    by すぎなみ

    お疲れ様です。すぎなみです。

    浜松地区に参加された皆様、お疲れ様でした。

    イベントとしての空気はとても良かったです。
    1点あるとすれば、ゲストさんがいなかったので普段とは違った印象を受けました。

    とはいえ、どちらが良いとかいう話ではありませんので、個人的には満足でした。
    フリーも久々に伸び伸びとできましたし、一日楽しく遊べたなといった気持ちの方が大きかったです。

    次も開催されるなら、また行きたいですねー。
    次は餃子食べたい!


    ちなみに、デッキは前回の記事通り雀&烏を使用しました。
    成績的にはキタキツネに予選で負けてしまい予選落ちでした。
    めっちゃ悔しい(´;ω;`)

    次は仙台なので、そこではリベンジしたいですね!



    というわけで本題へ。
    今回も戦国恋姫のパートナー紹介でいきたいと思います。
    今、戦国恋姫のゲームにハマっているので戦国恋姫が多くなってしまって申し訳ないです(´・ω・`)

    今回のパートナーは<ひよ子>です。

    "織田家"剣丞隊第一号「ひよ子」


    初めて見た方もいるかと思いますが、戦国恋姫のキャラです。(雀&烏の時も書いた)
    OS:恋姫無双と混ぜて使用可能になっていますので、<共に歩む覇道>で強化されたOSとなります。(雀&烏とk

    相手のバックヤードの枚数に応じてテキストが増加していきます。
    6枚でフレンドの攻撃3上昇・12枚でイベント無効が全キャラに付与されます。

    OS参照はない為、恋姫無双でも戦国恋姫でも反応します。

    色々注意する点もあるのですが、まずはデッキレシピから。

    デッキレシピ
    "織田家"剣丞隊第一号「ひよ子」
    イベント
    14
    セット
    3
    魂切
    魂切
    3 枚


    基本コンセプトは、打点を入れつつバックヤードを溜めていき、最後はイベント無効から攻めるだけのシンプルな構成になってます。

    全体がイベント無効になるのは強力ですが条件達成までが遠いのが懸念点でしたが、<共に歩む覇道>が追加された事により時間を稼ぎながら戦う事はできます。

    強みと弱み
    強み
    強みの部分としては『全体にイベント無効付与』と『パートナーがスキル無効になる』点です。

    ChaosTCGは受け札がイベントカードの為、全体にイベント無効を付与できるのは大きなメリットです。
    また、これは恋姫シリーズだけの話にはなるのですが、この効果はOS参照がないので作品間を混ぜやすく、<共に歩む覇道>との組み合わせ易さもあります。

    ただし、条件が「相手のバックヤードが12枚」なので、すぐには達成できません。
    ですが、その点も『パートナーがスキル無効になる』部分により、12枚溜めるまでの時間稼ぎの動きを取りやすくなります。

    やはり、パートナーがスキル無効になることによる受けの強さは、フレンドにスキル無効を置くよりも高くなるのが良いですね。
    今回のデッキはフレンドにもスキル無効を置くので、より固くできるようにはなっています。

    今回の構築では採用していませんが、バックヤードを溜める動きに特化する事もできますので、<共に歩む覇道>の追加で柔軟に行えるのも追い風ですね。


    弱み
    弱みの部分としては『ドローテキストに戦国恋姫を要求している点』と『序盤の打点生成の弱さ』の2点です。

    『ドローテキストに戦国恋姫を要求している点』に関しては、<ひよ子>のテキストそのままの説明でもあります。
    手札が欲しいのにも関わらず、手札コストが縛られているので柔軟性が結構低い形になっています。

    例えば手札の戦国恋姫のカードがキャラしかいなかった場合、手札を増やしたいと思ってもキャラカードを捨てないとドローができません。
    そうなると、登場で有効なキャラとコストで捨てる為のキャラの2種を持っていなければいけません。

    更に、ここに<共に歩む覇道>で公開する為の恋姫無双3枚を保持する必要があるので、手札管理が相当難しくなっています。
    「ここまでして使用する価値があるのか・・・」と思う方もいるかと思いますが、使いたいキャラを使う為なので頑張りましょう!!!


    『序盤の打点生成の弱さ』に関してですが、バックヤード12枚を達成する為に控え室を作りたいのですが、パートナーが貫通を持っているわけでもないですし数値上昇にもバックヤードが必要なので、結果として打点はほぼ通せません。
    無理やり打点を通しにいっても耐久値が上昇するパートナーではないので、結果的に劣勢になりがちになります。

    とはいえ、この部分に関しては<共に歩む覇道>のお陰で結構軽減されました。
    控え室生成は<ほんわか穏>で行えますし、体数有利になるので無理やり打点を通したり、その後のガード用のキャラも<共に歩む覇道>で登場させられます。

    こういった細かい点を補助できるようになったので、この弱み自体はそこまでではないです。
    が、その為に構築を寄せなければいけないという点・メタられたときの事も考慮すると、弱点になり得る部分ではあります。


    動かし方
    マリガンについて
    マリガン基準としては、相手の控え室が欲しいので<"呉"ほんわか時空「穏」>は初手に欲しいです。

    "呉"ほんわか時空「穏」


    それ以外に必要なカードは多くはありませんが、<共に歩む覇道>の公開用に恋姫無双のカードは3枚は欲しいですね。
    とはいえ、キャラの大半が戦国恋姫のカードなので、恋姫無双にばかり目を向けるとキャラが登場できない・・・といった自体もあり得るので注意は必要です。


    他に欲しいカードとしては、パートナーにスキル無効を付与する<"織田家"墨俣一夜城の立役者「転子」>や序盤のデッキをコントロールする為の<おれよめラジオパーソナリティ「小清水 亜美」&「是空 とおる」>が欲しいです。

    "織田家"墨俣一夜城の立役者「転子」 おれよめラジオパーソナリティ「小清水 亜美」&「是空 とおる」


    俺嫁シリーズはすべてのOSを持っていて自由度が高くなるので、<ひよ子>のようなパートナーを使用する場合はあると動きやすくなります。

    序盤~終盤の流れ
    序盤は、まずは<"呉"ほんわか時空「穏」>を中心にとにかく控え室を作ります。
    バックヤードが12枚までは到達しないまでも6枚は早急に到達させたいので、まずは相手の控え室を6枚作ります。

    そこからは、12枚達成までゆっくりと動いていくイメージになります。
    幸い、恋姫シリーズ自体が受け性能は高めなOSなのでロングゲームに持ち込みやすいです。

    バックヤード12枚達成後からは、<美空の調べ>や<"呉"青春の形「梨晏」>等を組み合わせながら相手の盤面を崩していきます。
    (その前にもチャンスがあれば攻めますが)


    明確に打点を通せるような動きはなく基本に忠実な動きがほとんどなので、イベント無効を絡めながら相手の受け札が切れるまでゆっくり戦っていくようなイメージですね。


    採用カードについて
    今回も何種類かピックアップして書きます。

    "織田家"墨俣一夜城の立役者「転子」
    "織田家"墨俣一夜城の立役者「転子」


    パートナーにスキル無効を付与できるキャラ。
    登場コストがリカバリーなので、序盤~終盤にかけてずっと使う感じです。

    なお、永続上昇効果を持っている為、<望む将来「エステル・フリージア」>のような『永続上昇がいたら全体7焼き』のカードを採用するOSが相手の時は注意が必要です。
    そういったOSが相手の場合は、自分のバトルフェイズ終了時には手札に戻しておいて、相手のターンに<共に歩む覇道>で盤面に登場させるように意識しておきたいですね。
    パートナーが裏にされたら<共に歩む覇道>が使用できなくなるので、常に意識しておきましょう。


    "織田家"柴田「壬月」勝家」
    "織田家"柴田「壬月」勝家


    パートナーへ貫通を付与する為のキャラ。
    セットカードが必要ではあるものの、自身も貫通を持っているので最低限の仕事はしてくれます。

    ここの枠に関しては、パートナーに貫通が付与できればなんでもOKなので、<"北条家"当主北条「朔夜」氏康>を採用してもOKです。
    朔夜は継続的に手札を捨てなければいけないので、「手札を消費するか否か」「セットカードの枠が用意できるか否か」で判断するのが良いかと思います。

    今回はセット採用型です。


    "武田家"武藤「一二三」昌幸
    "武田家"武藤「一二三」昌幸


    イベント回収キャラ。
    今回は戦国恋姫側にしていますが、その一番の理由としては、『<"鈴木家"鈴木「雀」重朝&鈴木「烏」重秀>を採用しているから』といった形になります。

    イベントカード自体の選択もそれに合わせていますので、ここの部分は自由に変えてもらって大丈夫です。
    もし変更する場合は、<"武田家"武藤「一二三」昌幸>を<"魏"的確な献策「風」>、<"鈴木家"鈴木「雀」重朝&鈴木「烏」重秀>を<"呉"忠義の士「明命」>にした上で、イベントカードをすべてOS:恋姫無双に変更してください。


    最後に
    前回の<雀&烏>に続いて、今回は<ひよ子>を紹介してみました。

    実は、<ひよ子>を選択したのにも理由はありまして、仙台地区を見据えた調整中で浮かんだパートナーだったりします。

    6/23に発売するこのすば2のパートナーで環境に入ってきそうなデッキに対して、恋姫シリーズで何か対抗できないかな?と考えてた時に浮かんできたパートナーが<ひよ子>でした。

    まぁ、あくまでも可能性があるってだけで、実際に勝てるかはちゃんと試してみないとダメなのですけどね(´・ω・`)

    とはいえ、最新弾に対して昔のパートナーが選択肢に浮上するというのは、デッキを組むのが好きな自分としては楽しいです。
    今後も、こういったパートナーを色々と模索しながら遊んでいけたらなーとは思っています!

    というわけで、今回はここまで。
    次回もよろしくお願いします!

~No pain, No gain~ 浜松地区で使用予定のデッキ解説(八咫烏)

    posted

    by すぎなみ

    お疲れ様です。すぎなみです。

    今週末は浜松地区が開催されますね。
    自分も参加予定なので、会場に行く方はよろしくお願いします!


    というわけで、今回は浜松で使用する予定のデッキを書きたいと思います。

    どうせ見られても対策できるパートナーは少ないですし、何よりも細かい配分の変更でガラッと変わったデッキになるので、先入観を植え付けた方が良いという判断での公開です←(姑息)

    と、前置きはこのくらいにして本題へ。
    使用パートナーは<八咫烏>!



    初めて見た方もいるかと思いますが、戦国恋姫のキャラです。
    OS:恋姫無双と混ぜて使用可能になっていますので、<共に歩む覇道>で強化されたOSとなります。

    パートナーを見ただけではわからないと思うので、まずはデッキレシピからいきます。

    デッキレシピ
    "鈴木家"雑賀の2丁拳銃「雀」&「烏」
    イベント
    13
    セット
    2
    魂切
    魂切
    2 枚


    基本コンセプトは焼きですが、終盤の数値が大きくなるタイミングでは直ダメに切り替えることも可能な構成にしています。

    また、<雀&烏>の焼きダメージは『バトルによるダメージ』に変更できるので、メタられにくいのが特徴となっています。

    強みと弱み
    強み
    上でも書きましたが、強みの部分としては『恒久的な焼きダメージの捻出』と『メタられにくい盤面除去』の2点です。

    最近のChaosTCGはロングゲームになる試合も多いので、そういった中での除去効果の継続性は強力です。
    勿論、<共に歩む覇道>があってこその動きではあるのですけどね・・・


    盤面が埋まるまでは、メインフェイズでパートナーを裏にして攻めるといった焼きデッキの基礎的な動きを実施するのですが、<共に歩む覇道>による体数有利により、他の焼きデッキよりも打点が通り易いです。

    相手の盤面を裏返し、<共に歩む覇道>を使用していない状態でバトルフェイズに入り、<"呉"青春の形「梨晏」>を構えるといった基本的な動きだけで相手のオートレベルアップまでいけることも多いです。

    元々は、アタックキャラの不足により<笑顔の棄権>互換を打たれるだけで打点が入らなかったのですが、<共に歩む覇道>のおかげで克服できたのは本当に大きかったですね。

    弱み
    弱みの部分としては『戦国恋姫であること』と『キャラ全体の数値上昇の難しさ』の2点です。

    『戦国恋姫であること』に関しては、文字通りです。
    復帰手段も「恋姫無双」と「戦国恋姫」では別々ですし、何よりも<共に歩む覇道>の使用条件が「恋姫無双を3枚公開」である為、使用するカードに常に気を付けなければいけません。

    受け札が「恋姫無双」なのもあって、受け札を使用してしまった次のターンは結構怪しいです。

    こういった細かい部分に常に注意しながらプレイしなければいけないというのは、長い回戦数を行う大会には向いていなかったりもするのですよね。
    些細なプレイミスで負けに繋がるというのは、構築レベルで避けれるならば避けるべきでもあります。


    『キャラ全体の数値上昇の難しさ』に関しては、上で書いた戦国恋姫である事にも影響しています。
    ChaosTCGの数値上昇カードは大体のカードがOS参照なので、戦国恋姫と恋姫無双が混在しているこのデッキでは、普通のデッキのように数値が上昇しません。

    元々は色々入れていましたが、こういった懸念点も考慮して限りなく減らしています。

    パートナー自身も数値上昇のテキストを持っていますが、バトルフェイズにレベルカードを戻す事が数値を上昇させる条件の為、簡単には使用できません。
    むしろ、最終ターンまで使用しないレベルで使用しません。

    その為、相手からのアタックに関しては、数値ではなく<スキル無効>や<懇願>互換等の受け札を使用する形になります。
    受け札無しで被打点を抑える事がほとんどできないので、引きに依存してしまう事も多くなります。

    とはいえ、<共に歩む覇道>があるので最低限の受けは成立するので、そこは本当に助かります。




    ざっと纏めるとこんな感じです。
    他にも細かく色々ありますが、長々と書いてもアレなので他は省略!

    動かし方
    動きは最初の方にも書いた通りシンプルで、『焼けそうな盤面状況なら焼いて、ダメそうだったら直ダメ』ってだけです。

    マリガンについて
    マリガン基準としては<"織田家"佐々「和奏」成政>は初手に欲しいです。

    "織田家"佐々「和奏」成政


    他はなんでもいいです。レベルカードも効果の関係を考えたら1枚目までは許せます。

    初手に和奏が欲しい理由としては、「序盤の火力」と「エクストラデッキの表の枚数の確保の為」です。

    雀&烏>はテキストの性質上、レベルカードの枚数に依存していきます。
    序盤でレベルカードが多くある状況も珍しい(というか避けたい)ので、しばらくは和奏で盤面を崩していきます。

    キャラの体数が少ない序盤ならば和奏だけで裏は取れますしね。

    また、雀&烏のダメージをバトルダメージに変換する為にはエクストラデッキの表のカードが必要になるので、その部分も担っています。
    そもそもエクストラデッキに入っているネームも3種類しか投入してない...(´・ω・`)

    序盤~終盤の流れ
    和奏が握れていたら、登場3点とエクストラ5点、<単騎特攻>6点、ついでにレベルカードがあれば4点を組み合わせながら、相手の盤面を裏にしていきます。
    (エクストラ権は和奏に使用するので、レベルカードの枚数に関わらず効果は1回のみ)

    中盤~終盤になったら、4点×複数回、雀&烏の単体エクストラ3点、、和奏登場3点、<単騎特攻>6点を組み合わせていきます。

    相手のパートナー・フレンドの耐久値を確認して、組み合わせの中で最適解のダメージを分配していきましょう!


    直ダメへの切り替え
    こちらの発生可能なダメージ量に対して相手の耐久値が大きい場合は、直ダメモードにシフトするのも視野にいれていきます。
    雀&烏で直ダメメタを裏にして、<共に歩む覇道>で<>を出すだけのシンプルな動きですね。

    余力があればパートナーも裏にしてアタックしていきたいですが、無理な場合は相手のリカバリーを削りにいくのも手です。
    これに関しては相手のデッキタイプに応じて切り替えていくのがいいです。

    例えば、<ひかり>相手の場合は、パートナーの数値が大きくリカバリーが薄い傾向にあるので、フレンドを優先的に裏にしてリカバリー切れを狙います。

    ベアトリス>相手の場合は、<ベアトリス>に受けテキストが書いてある点・リカバリーが切れにくい点を考慮してパートナーを優先的に裏にしてどこかしらで打点を通します。

    このような形で、他のパートナーに対してもゲーム開始前にどちらのパターンでいくかをしっかりと想定しておくのが良いと思います。

    採用カードについて
    全部を書くと長いので何種類かピックアップして書きます。

    常山の昇り竜「星」
    常山の昇り竜「星」


    セット割りを内蔵しているキャラ。
    このデッキ自体、セット割りをかなり多く入れていますが、<蜂蜜水>を重めに意識しているからだったりします。

    焼きデッキはテンポの良さが命なので、そういった部分を踏まえている感じですね。

    ちなみに、キャラの<蜂蜜水>互換である<ありのままの気持ち「如月 美冬」>や<rouge en rouge代表「波島 伊織」>に関しては、焼き以外で裏返す手段を入れていません。
    ある程度割り切って捨てました←

    なので、もし使用する予定の人がいて周囲で流行していならば、<王の最期>を採用した方が良いです。


    岡っ引きの一員「銭方 真留」
    岡っ引きの一員「銭方 真留」


    あっぱれ天下御免のキャラ。
    最初は<南蛮流の宴>が入っていたのですが、ドローが欲しかったのと使い回せるといった部分を加味して真留にしました。

    が、使用感的にはそこそこなので変更対象のキャラNo.1ですね。
    強いけど弱い!


    "呉"断金の思い出話
    "呉"断金の思い出話


    序盤は<"南蛮"寝起きな「美以」>や<"呉"青春の形「梨晏」>と組み合わせて手札消費が少なくて済む受け札として使用できますし、耐えれば勝ちといった状況の時は<雀&烏>のレベルカードを手札に戻す事により手札枚数を確保できるので想像以上に打ちやすいです。

    他の受け札に変更するのもアリなので、この部分は要調整項目ですね。


    魂切
    魂切


    バトルダメージに変換された<雀&烏>の効果と合わせる事により、好きなだけセットカードを破壊する事ができます。

    が、<蜂蜜水>だけは割れません(´;ω;`)


    最後に
    今回は<雀&烏>を紹介してみました。

    共に歩む覇道>のお陰で戦国恋姫も選択肢が広がったのは本当に嬉しいですね。

    他のパートナーも色々考えているので、また記事で紹介したいと思います!

    というわけで、今回はここまで。
    次回もよろしくお願いします!

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