
『陰の実力者になりたくて!』
ご挨拶
みなさん、こんにちは。足軽です。今回は最新弾『陰の実力者になりたくて!』から〔シャドウガーデン〕軸のデッキを紹介していこうと思います。
デッキレシピ
【スタートキャラ】調査報告 ベータ




5コスト
計0枚
6コスト
計0枚
公式デッキログコード:1AQ17
デッキ作成の経緯
以上2つの理由で今回のデッキを作成しました。
ピックアップカード紹介
シャドウガーデンの盟主 シャドウ/《アイ・アム》ネームのReバース
過去に<めぐみん>が《爆裂魔法》参照で似たような動きをしていました。
こちらはReバースカードを手札に回収することができるので設置時効果のあるカードと非常に相性が良くなっています。
今回のデッキ構成だと相手ターンに効果でメンバーを除去した後にATK5にすることができるのでその後のアタッカーとしても優秀です。
初舞台 シド
メンバーにて効果を発揮しエントリーと入れ替わるためエントリーにメンバー効果を持つカードがあるときに起動できるとメリットが大きいです。
今回は特に採用していませんが優秀なカードが散見されますので探していきたいです。
デルタ
今回《シャドウ》ネーム参照やエントリーが裏向きでないといけない状況が多い中で使いやすいアタッカーとなっています。
シンプルな〔シャドウガーデン〕や〔七陰〕をサポートするカードを当てる先としてとても優秀です。
目標盤面
採用検討カード
七陰会議 デルタ
入れ替える場合は<出会いの思い出 イプシロン>か<寸止め ベアトリクス>と枚数を調整しましょう。
現れた記憶 イプシロン
入れ替える場合は<ガンマ>が候補となります。
おわりに
今回は『陰の実力者になりたくて!』から〔シャドウガーデン〕軸の除去デッキでした。この記事が構築する際に少しでも参考になるようなものになっていれば幸いです。
ここまでお読みになっていただきありがとうございます。以上、足軽でした。
攻略コラム『Reバース』〔Go Go しちゅー's!〕編 by【不伝】
- 手札に引いたときに打点上昇効果が低いこと
- 現在の環境ではFGCなど盤面を作ってから高打点で殴るデッキが多く、一掃Reバースが刺さる状況が多いだろうという予想
- 《Reバースプレイヤー 有》の【Reコンボ】での成功率を上げたいこと
- 安定して高いDEFを持つカードが多く、盤面が安定しやすい。
- 豊富なエネルギーブースト能力で除去からの復帰を早く行ったり、手札からキャラを出してエントリーを更新してもパートナーが残りやすい。相手の状況に左右されずに安定した戦い方ができる。
- 2コストの使いやすい除去能力を持つカードが12枚あり、低コストの採用カードに迷いにくい。
- 汎用の除去、【スパーク】ドロー、4/5/6【キャンセル】など使いやすいカードが一通りそろっている。
- トップ
- Reバース for you
- 【48ページ目】攻略コラム
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『Reバース』〔Go Go しちゅー's!〕
ご挨拶
皆さんこんにちは不伝です。今回は3rd anniversaryカップ浜松会場、名古屋会場で使用した〔Go Go しちゅー's!〕のデッキを紹介致します。
キャラクターの採用種類と枚数は同じで、Reバースの構成だけ変化しています。
デッキレシピ(2大会共通部分)
【スタートキャラ】後ろが気になる 周子




デッキレシピ(差分)
公式デッキログコード:1SLWX(浜松仕様)
公式デッキログコード:1HMG7(名古屋仕様)
デッキ選択の経緯と調整
浜松会場、名古屋会場ではいずれも新弾Reバースフェスティバルセットのカードを採用したりばあすデッキで出場しました。回していた際にデッキの爆発力にほれ込み、このデッキを持ち込もうと決意しました。
Reバースフェスで先行発売されたこのセットを回せる期間は大会まで非常に短く、デッキの調整期間としては浜松会場までは3日しかない状態でした。
調整時間が短いことが懸念されましたが、しっくりとくる形ができたので、このまま持ち込む形になりました。
もし、デッキがまとまっていなかったらいつも通り〔ハロー、ハッピーワールド!〕のデッキを持ち込むという選択肢をとっていたと思います。
今回に関しては一週間後に名古屋地区が控えており、浜松地区では実験として持ち込むには最適な時期ではありました。こうして新弾発売から調整期間わずか3日という〔しちゅー's〕を持ち込むに至りました。
浜松地区では3位(予選4勝0敗)名古屋地区では3勝1敗でタイトルの抽選落ちと先行発売のカードを使ったデッキとしては十分すぎるほどのポテンシャルを発揮してくれました。
浜松地区の一週間後に行われた名古屋地区では浜松で使用したデッキからReバース構成を少しだけ変えた形で挑みました。
浜松では採用していた回復Reバース2枚を削り、新Reバース<君とまた、会うために>と<Reバースプレイヤー 有>の正規対応Reバースである<目指せ全国大会!>をそれぞれ4枚フル投入しています。
回復Reバースは1回めくれると1ターン生き伸びる可能性もあり強力なReバースではありますが、採用しなかった理由は以下の3点です。
現状では回復を入れるかどうかは一長一短な部分があるので、今後も調整を続けていく必要がありそうと感じました。
このデッキに関してはこれで完成ではなく、まだまだのびしろがあると感じています。今後もより良い構築を求めて練っていく予定です。
デッキ概要・戦略
浜松で使ったデッキは回復が0枚とさらに前のめりになっています。
相手のターンの攻撃は多数の除去カードでしのいでいく形となります。除去カードをほぼフル投入に近い形で採用しており、【スパーク】除去の枚数は19枚、Reバースを入れるならば22枚または23枚という枚数を採用しています。
これはいわゆる除去型ホロライブの除去枚数とさほど変わらない枚数です。
一方で回復カードを使い生き残るターンを増やすことを意識する除去型ホロライブと比べ、このデッキは極端な攻撃思考のデッキです。
除去が多いデッキであるかぎなど、除去型ホロライブとは全く違ったアプローチをする必要があります。
相手の打点を除去で抑え、返しのターンに高い攻撃性能と強力なコンボを押し付けることで回復の少なさという守りの薄い部分を除去で補うといった運用になっています。
相手の盤面が一掃Reバースや除去でがら空きになった後は<未来を追いこせ、その先へ 千春>の【ブロッカー】能力を使って打点を抑えます。
相手がパートナーカードまで使って盤面復旧してきた状況ならば、返しの2パンをブロックすることでダメージを受けないターンを作ることができます。
また、除去のDEFが基本的に5あるので、ATK4を主体としたデッキにはめっぽう強くでられます。
一見、除去が多く相性の悪そうなかぎなどに対しては除去のDEFが5という部分で相性五分(体感)まで持っていけます。
《Reバースプレイヤー 有》に関しては【本領発揮】が5と軽く中盤から打てるカードであるため、ATK9の4パンが狙える状況ならばどこからでも狙いにいきます。むしろ、相手の手札が整う前である序盤、中盤に打点が入ってくれる印象でした。
また、【Reコンボ】を決めるとATK9出るので、パートナーアタックを使わずとも大半のデッキには火力としては十分なので、正規の対応Reバースが貼ってあるときに手札から6コスト払って出すときもあります。
その動きをするうえで警戒しなければならないのはブロック時にReバースセット能力のある<矢野>互換のあるタイトルです。(新日本プロレス以外ではこのすば、カイジ、ゆるキャン△など)効果で耐久を上げるReバースを貼られてしまうとパートナーアタックなしの打点では止まってしまう可能性も高いです。
逆にいえばこれらのタイトル以外ならばパートナーアタックなしでも3タテ、4タテをとれるアタック性能となります。
フィニッシャークラスの打点を中盤から飛ばせることが魅力のデッキです。
ピックアップカード
Reバースプレイヤー 有
本来はリタイア6からしか発動できなかった連パン能力が今回の追加カードの<周子>によってゲーム中盤から使えるようになりました。
6コストというコストも新Reバース<君とまた、会うために>で手札から踏み倒して出すことが可能であるためコストの重さも気にせず使うことができるようになりました。
正規の【Reコンボ】を達成させても使えるのでこのデッキでは実質8枚のReバースが対応するような状態となります。
決まるとATK9の4連続攻撃ができるようになるので、とにかくこのデッキではこのコンボ完成を目指します。コンボ完成が成るかどうかで勝率にも影響してくる最重要パーツです。もちろん4枚採用。
未来を追いこせ、その先へ 有
さらに【Reコンボ】は手札を増やす能力持ちです。
Reバースセット時にドローもできるので、実質的に2枚or3枚手札を入れ替えるカードとなります。
【魂】にあるReバースだけでなく、セットされているReバースでも手札に戻る効果は使えるので、エントリーインで振ってきて盤面に残った場合でも【Reコンボ】を打つことができます。
特にDEF9の性質から相手ターンの攻撃終了後にこのカードが盤面に残っているという盤面も少なくありません。
優秀なカードであるので4枚採用です。
未来を追いこせ、その先へ 千春
実は〔しちゅー's〕参照していないので他のデッキに採用することも可能なカード。
一見すると除去が多いデッキに採用する【ブロッカー】はアンチシナジーに見えますがこのカードの真価は除去で盤面を除去してその後相手が復旧したターンにあります。
相手が盤面復旧にパートナーを使った場合、2回目のアタックをブロックすることで、ダメージ0のターンを作り出せるのが普通の【ブロッカー】と差別化できるポイントです。
相手がこのカードを警戒して完全に盤面を埋めずにパートナーアタックを残した場合も受ける打点は大抵1点で済むため純粋にプールにあるだけで強いといえるカードです。
目標盤面
どちらかの方法で<Reバースプレイヤー 有>でのATK9の4パンを目指します。
《Reバースプレイヤー 有》がない状況ならば<Reバースパーティー! 千春>で妥協することもあります。
こちらは《有》と比べて火力はやや劣りますが、それでもATK7の4回攻撃と十分すぎる性能を誇っています。
一方でDEFが5しかないため返しのターンの耐久には不安点が残るので、《有》を優先的にエントリーに配置しましょう。
エネルギーセットの方針
Reバースプレイヤー 有
このデッキでは【ブロッカー】以上に大切といっても過言ではないカードです。
【Reコンボ】を持つ<Reバースパーティー! 千春>以外の高コスト【スパーク】からエネルギーにセットしていく形になります。
手札に残すカードの優先順位としては、
(高い)《Reバースプレイヤー 有》→<未来を追いこせ、その先へ 千春>→<共同研究 周子>→Reバースカード→1コストカード≒《Reバースパーティー! 千春》→その他のカード(低い)
という形です。《Reバースパーティー! 千春》は《Reバースプレイヤー 有》が手札に握れている状況ならばエネルギーに置いてしまうことも多いです。
相手が除去の多い対面、一掃Reバースを積んでいる対面などは盤面を復旧させるために1コストカードを手札に握る優先順位が高くなります。
採用検討カード
Reバースプレイヤー 周子/天才中学生
対応Reバースは2ドローカードなので、コンボパーツを揃えるというデッキコンセプトともマッチしています。
一方でATK4のカードが多くなってしまうこと、Reバースがめくれた時に2ドローよりも全体除去や回復がめくれたほうがリターンが大きいことなどからこの2枚のセット採用は見送りました。
デッキには<私服の周子>があり、手札を増やせる【Reコンボ】持ちの<未来を追いこせ、その先へ 有>があることで手札が不足する場面も少なかったため、2ドローReバースはなくても問題ないと判断しました。
【ブロッカー】を多く採用する場合や【キャンセル】を採用する形ならば検討できるカードです。
裏腹チーク 千春
【ブロッカー】を戻せたり、エントリーインした<Reバースプレイヤー 有>を手札に戻してから新Reバースで貼り付けて効果を使ったりと相性の良いカードも多く使いやすいカードです。
一方で、デッキから抜けてしまった理由はこのカードの起動効果を使うコストを捻出できないからという理由です。
2面除去の狙える<多面ファイト 千春>を採用しているためコストを可能な限りスタンドで残したい状況が多いという理由や、<未来を追いこせ、その先へ 有>の効果を使用する場合、このカードの起動効果を使っている余裕がないなど3コストが捻出できない場面が多く最終的に見送ったカードです。
効果そのものは非常に強力な部分や早い段階でメンバーに置ければ大きなリターンを発揮する点、デッキそのものとは相性の良いカードが多いという理由からできれば枠を作って2枚くらいは刺したいカードです。
終わりに
ここまで読んでくださいましてありがとうございました。自分自身の3rd anniversaryカップはここで終了ですが次の広島地区や東京地区に参加される方は頑張ってください。また、浜松や名古屋で入賞された方おめでとうございます。
少しでもこの記事が構築の役にたてば幸いです。
また次回の記事でもよろしくお願い致します。
攻略コラム『Reバース』〔トReニティ〕編 by【不伝】
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『Reバース』〔トReニティ〕
ご挨拶
皆さんこんにちは不伝です。4月29日、30日にて行われるReバースフェスにてりばあすスペシャルセットが先行発売されるということで改めてりばあすのデッキを紹介していこうと考えた次第です。
今回は最近使っていて楽しいと感じる〔トReニティ〕のデッキを紹介致します。
【スタートキャラ】茶道の時間 圭




公式デッキログコード:4MP01
デッキの強み
改めて〔トReニティ〕デッキの強みについてあげると以上の点があります。基本的にReバースで強いと言われる高DEFのカードや単体除去カードを順番に採用していけばデッキができるという部類のデッキでもあります。
一方で弱点としては高打点を出せるアタッカーは<Reバースパーティー! 雪>のみなので、どうしても3タテをとるための基盤が安定しない部分です。
〔トReニティ〕はエネルギーブーストに優れたデッキではありますが、エネルギー7枚を用意するのはどうしてもターンがかかることが多いです。
<ある静かな日>がめくれるかどうかにも大きく依存するため、打点基盤としては安定しにくい部分があります。
基本的にはエネルギーブーストReバースの《ある静かな日》の初回打点上昇とスタートカードである<茶道の時間 圭>で打点をとっていく形になります。
ATKは5ラインのカードが多いため、3タテをとっていくデッキというよりは安定して2点ずつとっていくことを狙っていくデッキです。
デッキ全体としては除去能力と高DEFを中心に相手の攻撃を止めやすい構成を心がけています。エネルギーが伸びる性質上、高コストをもう少し多めにしても回る可能性があることから追加カードがきた際にはそのあたりを調整する形になりそうです。
現時点でも総合バランスは非常によく、安定して回るデッキではあるため追加カードでは攻撃性能の増強に期待したいところです。
ピックアップカード
Reバースパーティー! 雪
手札から登場時の【Reコンボ】はエントリーを押し出して登場することが多いので、控え室に1枚カードがあれば2枚ブースト効果を使用できます。
対応Reバースがエネルギーブーストなため、デッキの性質や自身の能力とかみ合いがよく、エネルギーブーストReバースを採用するならばとりあえず4枚入れておくというカードです。
どうしてもやらなくちゃいけないこと 京
自ターン中の場合、メンバーを空けた後にそのまま下がってエントリーインのチャンスを増やすこともできます。
エントリーインのチャンスを増やしつつ、2コストのカードがエントリーに残ったままにならないという点も魅力です。
また、相手のキャラを飛ばす場所がエネルギーであるため、控え室から復帰効果を持つカイジの<王国のナンバー2 黒崎>や控え室に置かれた時に手札に移動する<先輩風 はあと>、自身の対応Reバースカードで手札に戻ってくる<僕でいいじゃん おかゆ>などを処理することができます。
このデッキでのメンバー効果のあるカードはスタートカードの<茶道の時間 圭>だけなので、基本的には【スパーク】能力を発動できる状況ならば常に効果を使う形になります。
全力!Reバースフェス 有
メンバーを控え室に置ける能力はエネルギーが伸びる〔トReニティ〕とかみ合いがよく、エントリーインの回数を増やすことで【スパーク】発動のチャンスも増えます。
〔トReニティ〕のデッキには汎用【ブロッカー】も入っているため、このカードを汎用【ブロッカー】で守ることもできます。
また、完全におまけ程度ではありますが<2人は幼馴染 圭>の《有》ネームの条件を満たすこともできます。
目標盤面
終盤の理想盤面は<Reバースパーティー! 雪>のエネルギー条件を満たした状態でATK8でのアタックを決めることです。
<茶道の時間 圭>はメンバーに残っていれば理想ですが、終盤には盤面に残っていなくても問題ない状態までATKが伸びていることが多いので相手の除去などで控え室におかれてメンバーに残っていない状態でも大丈夫です。
エネルギーセットの方針
基本的に序盤は高コストのカード、【スパーク】を持つカードをエネルギーに置いておく方針で大丈夫です。残すカードは【ブロッカー】のカード、【キャンセル】のカード、エネルギーブーストReバースカードです。
中盤以降はエネルギーブーストでエネルギーが増えている関係で、手札からエントリーにキャラを手出ししてもパートナーアタックができる状況が増えています。
そのため、高コストカードを手札に残してエントリーが低コスト時に手出しできる状態にします。
終盤になればエネルギーが貯まっていることも多いため、<Reバースパーティー! 雪>や<空腹ハングリー 雪>の手出しを狙っていきます。
採用検討カード
デッキに採用を検討するカードとしてはやはり不足しがちな攻撃力を補うカードを入れたいです。候補がこちら2種となります。バレンタイン 雪
ターン1回の制限がないので何回でも効果を起動できます。DEFも8あるので耐久面でも貢献できるカードです。
一方でReバースカードがない場合はATK3とどうしても攻撃力が不足しがちになるので、<茶道の時間 圭>の能力などで補う必要がでてきます。
追加カードで新しく【Reコンボ】不要で回数制限のないバフ効果持ちスタートキャラも見えているので再評価が必要な1枚ですね。
【今日のカード】
— Reバース公式 (@Rebirth_PR) March 31, 2023
4月29,30日にブシロードカードゲーム祭2023にて発売のフェスティバルセット「Reバース」からカードをご紹介!
HPも是非チェックしてみて下さいね♪
今日のカードhttps://t.co/htqpTzgE1X
商品情報https://t.co/Y6VedD7Xbi#Reバース pic.twitter.com/EVI0Q25WfQ
トリオファイト 雪
現状では手札から直接出す方法か、エントリーから下げて効果を発動させる手段しかないため、追加カードによってこのカードと相性の良いカードの登場を期待したいです。
《ミッシェル》と同じく、エントリーから下げた場合はエントリーインより効果誘発が先の関係で+2/+2の補正はかからないので注意しましょう。
大きく構成が変わる可能性がありますがかみ合いの良いアタッカー候補が追加されますのでこちらも試していきたいですね。
【今日のカード】
— Reバース公式 (@Rebirth_PR) March 28, 2023
4月29,30日にブシロードカードゲーム祭2023にて発売のフェスティバルセット「Reバース」からカードをご紹介!
HPも是非チェックしてみて下さいね♪
今日のカードhttps://t.co/htqpTzhbRv
商品情報https://t.co/Y6VedD8v0Q#Reバース pic.twitter.com/bHLVXEAAZw
終わりに
ここまで読んでくださいましてありがとうございました。りばあすスペシャルセットの発売が今から楽しみです。
現在タイトルカップも絶賛開催中ですので、余裕があればタイトルカップの記事なども書ければと思っております。
次回の記事もよろしくお願い致します。





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