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【1ページ目】攻略コラム:2020年7月 | 三国志大戦 アーケード

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攻略コラム:2020年7月 アーカイブ

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天下統一戦『知勇一転戦』開催!!

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    by 攻略コラム

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    天下統一戦『知勇一転戦』開催!!

    どうも、遊々亭@三国志大戦担当です。
    今回は7月31日(金) ~ 8月2日(日)に行われる天下統一戦『知勇一転戦』についてのコラムとなります!

    公式サイトの天下統一戦『知勇一転戦』開催告知はコチラ!!
    公式サイトの天下統一戦についての説明はコチラ!!

    天下統一戦とは!?

    『天下統一戦』とは期間限定で開かれるイベントです。最大の特徴は通常の全国対戦とは違うルールが適用される所ですね。普段の全国対戦とは違った三国志大戦が楽しめますね!

    そしてこの『天下統一戦』で勝利すると武功の代わりに「玉璽の欠片」というものが獲得出来ます。そうです『天下統一戦』とはこの「玉璽の欠片」の獲得数を期間内にて競い合う大会になります!「玉璽の欠片」を獲得数に応じて特別な称号や後述の「龍玉」が獲得出来ます!

    目指せ天下統一!

    さてそれでは『天下統一戦』をより楽しむために、担当がオススメするカードとデッキを紹介したいきたいと思います。まずはルールのおさらいですね!
    今回のルールはこちら!

    • 本来の武力と知力の値が入れ替わる
    • 武将カード5枚以内、11コストまで登録可能
    • 計略名「〇〇の共振」の武将カード登録不可

    今回の天下統一戦は知勇一転戦かつ武将カード5枚以内、11コストまで登録可能、また計略名「〇〇の共振」の武将カード登録不可という特殊ルールとなっています!ルールが多く複雑ですが、自由度は高いルールですね!
    この点を踏まえ、今回はオススメ武将、オススメデッキを紹介していきます!


    天下統一戦『同名武将必須戦』オススメ武将!
    SR1曹操

    今大会知勇一転のルールによって屈指のスペックとなる<SR1曹操>。計略もオーソドックスな号令でデッキの軸にしやすいですね!

    SR3姜維

    今回はコスト上限解放大会の常連である<SR1姜維>が使用できないですが、<SR3姜維>も優秀ですね。
    師である諸葛亮をスペック要員として採用していきましょう!

    SR2司馬懿

    特技「覚醒」持ちの武将は総じて武力が低く、知力が高い武将が多いため、今回の大会では台風の目になること間違いなしです!
    その中でも<SR司馬懿>の計略『狼主の大号令』は知力依存が低いため、効果時間があまり変わらない点も強力ですね!

    担当考案イベントデッキ!!
    覇者の求心デッキ

    余裕がある相手には『文帝の覇道』を重ねる
    SR1曹操>の計略『覇者の求心』で立ち回るデッキですが、相手によっては<SR2曹丕>の計略『文帝の覇道』で耐え、カウンターを仕掛けていきましょう。
    R1荀イク>もかなり強力なスペックに生まれ変わるため、採用して敵にプレッシャーを与えていきたいですね!

    継往開来デッキ

    武力11の連弩兵で敵を圧倒!
    R2諸葛亮>が知勇一転するとなんと武力11!開幕から白兵戦で押していけそうですね。
    SR3姜維>の計略『継往開来』を4回使う立ち回りが基本になりますが、いざというときには<SR2ホウ統>の計略『蜀漢の礎』も使えるので頭に入れておくといいですね!

    狼主の大号令デッキ

    『狼主の大号令』でハイスペック軍団を完成させよ!
    開幕から中盤にかけて素武力が低く、厳しい時間帯となる覚醒デッキの弱みが今回のルールではあまりないため、序盤から戦えますね!
    覚醒がたまり次第相手によって<SR1司馬師>か<SR2杜預>を使い分けていきましょう。


    いかがでしたでしょうか?
    今回の特殊称号は『七剣星』「破軍星」「六等星」です!
    また、キリ番称号として『幸運児』も用意されています!
    興味のある称号がある方は是非狙ってみましょう(^^)/


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天下統一戦『知勇一転戦』オススメ武将&デッキ紹介!

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    by 攻略コラム

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    天下統一戦『知勇一転戦』オススメ武将&デッキ紹介!

    どうも、FreChです。
    バージョンアップからおおよそ2週間が経ちましたがいかがお過ごしでしょうか?

    私は<先導者魏延>にかつてないほどのパワーを感じ戦力を500ほど溶かしましたが元気です。
    自己紹介記事からだいぶ経ちますが初めての攻略記事を書こうと思います!


    天下統一戦『知勇一転戦』を攻略せよ!

    まずは「天下統一戦」の日程とルールの確認。今回は7月31日(金) ~ 8月2日(日)までの3日間。ルールは

    • 統一戦ルール①:特殊/本来の武力と知力の値が入れ替わる
    • 統一戦ルール②:特殊/武将カード5枚以内、11コストまで登録可能
    • 統一戦ルール③:制限/計略名「〇〇の共振」の武将カード登録不可

    となっています!


    今回のオススメ武将カードはこれだ!
    ①R2諸葛

    武力11、知力5、征圧2、特技「伏兵」「魅力」の連弩兵という有り得ないスペックに。連弩兵の射撃は武力依存が高いので素武力11は間違いなく脅威になるでしょう!
    デメリットとしては<UC2厳顔>や<UC3周倉>など蜀連弩に知力高い武将が少ないため奇才将器【伏竜の奇智】が腐りがちになってしまうことと、武力10、知力3、征圧3になる<R1諸葛亮>や武力10、知力2、征圧3、になる<SR1諸葛亮>が使えないことが挙げられます。また元々の武力が低いため計略要員としては他の諸葛亮ともども数えづらいです。

    ②SR6司馬懿

    前述の諸葛亮と同じく素武力11になる大会ルール最高武力の1枚。諸葛亮と大きく異なる点として計略カウントの知力依存値が低いため、知力が6になったとしても15cほどの号令として採用することができます。覚醒ゲージを溜める計略の為、<SR司馬昭>や<SR1司馬師>、<SR2杜預>などとの相性が◎!特に<SR2杜預>は元々8/8覚醒のスペックなので覚醒後同じように計略を使えるので戦いやすいのではないでしょうか。
    デメリットとしては諸葛亮と同じく同名武将使用不可なところ。覚醒溜めの<SR2司馬懿>や、馬の武力要員になれる<SR4司馬懿>や<SR3司馬懿>が使えなくなってしまうのでデッキのバランスと相談しながら採用しましょう。(諸葛亮と司馬懿多すぎなんだよね...)

    ③LE2曹操

    大会で上位称号が欲しいなら時間効率も重要になります。その際にオススメなのがこのカード!実は知力10以上のカードを二枚以上擁する勢力は魏(曹操・司馬懿)だけなので単色で組むなら安定感が非常に高いのではないでしょうか。
    高知力を多く採用する関係上、周りの知力は低くなりがちなので9の伏兵も非常にありがたいところ。

    デッキサンプル

    今回のルールに限ってはコスト上限通りに組むのが強いとは限らないのでコスト割は自由でどうぞ!

    ①R2諸葛亮入り開幕山頂布陣デッキ

    特技「魅力」と将器【士気上昇】持ちの高知力武将を多めに採用し、開幕から法具【蜀軍の大攻勢】法玉【攻城】【知力】→<R3馬謖>の計略『山頂布陣』でリードを奪い落城を目指します。落城失敗した場合は<R諸葛果>や『剛弩の大号令』で頑張って守りましょう。
    注意点として『山頂布陣』が7c弱ととても短くなっておりますのでラインをしっかり上げ切ってから打つように心がけましょう。

    ②暁の狼哮デッキ

    最高にバランスがいいデッキ。覚醒3になると総武力51とかいうよくわからないことになります。
    弱点としては、序盤から攻めてくる相手に<SR6司馬懿>の計略『暁の狼哮』で耐えなければいけないタイミングが出てきますのでそこでしょうか!馬2枚の扱いに自信がある方は<SR司馬昭>→<SR1羊コ>にする事で守りのタイミングも楽になるかと思いますのでお好みで

    ③勇略采配デッキ

    騎馬単好きな方にオススメ。
    SR荀イク>など入れてバランスにしても強いかとは思いますが、<SR3郭嘉>や<SR2賈ク>を採用することにより相手に応じて器用に立ち回れるデッキとなっています。

    最後に

    久しぶりの天下統一大会ということで、簡単な紹介記事を書かせていただきました!
    挙げたカード以外にも楽しく遊べそうなカードは多数ございますので、皆さま思い思いのカードを手に天下統一大会を楽しみましょう!

Ver.3.00C 弱虫ペダルコラボ&修正武将雑感!!

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    by 攻略コラム

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    Ver.3.00C 弱虫ペダルコラボ&修正武将雑感!!

    こんにちは、虎斗です。
    7/8(水)からVer3.0.0Cが稼働しましたね。
    前回が6/11にバージョンアップされていたので、今回は1か月あけることのないバージョンアップとなりました。
    期間が短めなこともあってか、上方修正されたカードは全体的におとなしめで、下方された武将も、<SR2夏侯惇>や<SR孫氏>など、大暴れしすぎた武将に限られているように思えます。
    バージョンアップの内容全体を見ても前回ほどインパクトのある調整は少なめで、全体的に流行りすぎた、目立ちすぎたカードに手を入れて、使用率的にちょっと寂しいな、というカードを上げた形のようです。
    こいつを使ってくれ!このカード強くなったよ!という意識が割と前面に感じられた前バージョンアップと比べると、落ち着いたバージョンアップですね。
    というわけで今回は注目カードの紹介、をすると下方されたカードばかりになってしまうのですが、それだけこのカードたちが与えていた影響が大きかったと思っていただければ。

    Ver.3.00C 修正雑感
    魏 SR2夏侯惇 SR4曹操

    士気5払って撤退に追われ続ける、デスゲームの参加者気分が味わえるカード。みたいな立ち位置から、超絶強化騎兵ならこれ!と言われるくらいまで急成長を遂げた<SR2夏侯惇>の計略「神速の理」が効果時間短縮の下方を受けたのが大きな調整。
    時間の低下も約1.5カウントほどとがっつりですが、それでも効果時間は10カウント超え。
    まだまだ長いレベルですが、3コストが強化されている時間がそれだけ短くなるのは使用感的にはかなり違ってくるので、同じような効果が使える<SR2張遼>や、以前まで使っていた超絶騎兵に戻る方もちらほら。
    超絶騎兵同士のやりあいだと自身のコストの重さから、槍兵の薄さが目立ってきてしまうので、前バージョンほどは見かけなくなるかもしれませんね。
    メタの中心でなくなってくれるのは、多枚数のデッキを使っている君主の方からしたらひと安心でしょう。

    プラス要素としては前バージョン中盤くらいから流行りつつあった「紅蓮の覇道」の範囲拡大。
    部隊を入れようとして<SR4曹操>が中央あたりに戻ってきたところで内乱が互角に戻り、ただの+4号令と化してしまったプレイヤーが全国にどれくらいいることか。
    そういった悲劇が起きにくくなったのはかなりいいですね。

    それから今バージョンで劇的に効果が変わったのが<C2劉曄>。

    計略「継戦の号令」は武力上昇値こそ減りましたが、効果時間は約30カウントほどに伸び、さらに1募兵でなんと約7割回復するようになりました。
    止まっている部隊を突撃で落とそうとして、騎兵のオーラが出る前に全回復した姿に思わず笑ってしまった方もいるんじゃないでしょうか。
    計略時間中の部隊を倒そうと思ったら乱戦か、弓を当てて募兵状態を維持させないようにしながらの攻撃が必要です。本当に連綿と続く攻勢ができるようになりましたね。
    うまくやれば無限の兵力が生み出せることから各プレイヤーがデッキ作成に励んでいますが、一線級が生まれるかは今後に期待。
    当たった感想としては、強いかどうかは置いておくとして、もう当たりたくないな......でした。

    呉 SR孫氏

    呉のあらゆる号令と組んで超火力を叩き出した<SR孫氏>の計略「虎血の目覚め」も効果時間の調整が入りました。
    基礎(知力0時)のカウントは変わらず、知力依存が変わったため、素で計略を使った際の時間が約2カウントほど低下。
    R2周瑜>の計略『孫呉の礎』や法具【呉軍の大攻勢】の法玉「知略」などで知力を上げた際の恩恵も受けにくくなりましたね。
    破壊力は相変わらずなので、計略の強さ自体は変わってないのですが、約2カウントは1斉射分。1斉射できれば1部隊倒せる威力があるため、試合に与える影響はかなり大きいです。
    この効果時間短縮はマウント時に相手が城から出られない時間が2カウント短くなるということでもありますから、攻城を入れられる時間がそれだけ短くなるということなので、奪える城ダメージもかなり変わってきますからね。
    前バージョンでは<SR4孫堅>の計略『虎王の勇姿』にしても『孫呉の礎』にしても、ライン上げ→号令→<SR孫氏>、あとは行ってこいで試合を決める城ダメージを奪えていただけに、今バージョンでは試合展開が大きく変わってきそうです。
    呉のあらゆる号令と相性のいいカードだっただけに使用率も高かったはずなので、影響を受けるプレイヤーは多そうですね。

    晋 李婉

    李婉>の戦技「嫋やかな後援」は晋ならまず警戒、と言っていいレベルの遊軍でしたね。
    中盤~後半型のデッキに対して有効な、ある程度リードを取って30~40カウント台から時間をつぶしていくという戦法に対して発動したときの安定感がすさまじかったです。
    ほんとうに兵力がまったく減らずにのしのし歩いてきてましたからね。
    今回のバージョンアップで約60%回復が約45%になったようですが、依然として効果自体は高いので、これまで通り<SR1司馬師>を筆頭に、晋の終盤のライン上げを支えてくれるんじゃないでしょうか。
    単純にぶつかり合いのことだけを考えれば<羊コ>の+2なんですが、もともと中盤以降に強力な計略が揃っている晋軍的には計略を使い合って武力で負けている状況ってそこまで多くないんですよね。
    なので、武力で勝っている、部隊が生き残ることが前提なら、その後で城に戻ることなく敵城を目指せる兵力回復の恩恵の方が大きい場面が多いです。
    もちろん武力+2のおかげで勝った、武力上昇ならなって場面はあると思うんですが、それ以上に、兵力回復が間に合ったおかげで攻城が取れた、部隊が生き残った、ライン上げが上手くいった、という場面の方が多い気がするんですよね。
    それくらい、兵力回復の価値は高いと思います。
    勢力的には<SR6司馬懿>の妨害効果がかなり下げられましたが、長めの全体強化、覚醒上昇、妨害と役割が3つくらいあるお得な計略ですので、相手のダメージ計略への耐性がやや下がったことに関しては仕方ないと割り切りましょう。
    かわりに強化効果に関してはノータッチなので、<SR6司馬懿><SR1司馬師>はほぼ変わらない使用感で使えるかと思います。
    前バージョン後期から出てきた<SR司馬昭><SR鍾会>あたりもいいフルコン性能をしている上に、おそらく苦手だった7枚<SR4袁紹>の下方もあり、環境的にはやりやすそうな気がしますね。

    弱虫ペダルコラボ武将カード紹介!

    弱虫ペダルとのコラボから晋と呉に2枚づつ、計4枚が追加されました。
    個人的に注目しているのが<SR2羊コ>と<R陸景>で、まず<R陸景>からご紹介。

    R陸景

    1.5コスト武力6の騎兵枠ではこれまで<R孫策>と<UC陳武>がいたんですが、特技「魅力」持ちの<R孫策>はまず名前が孫策な上に将器に【征圧力上昇】をつけないとやや使いづらく、城際での守りが優秀な<UC陳武>には計略を使うと撤退してしまう、という難がありました。
    その点、この<R陸景>なら特技「魅力」を持っているのに征圧将器をつけなくても征圧1、かつ、城際の守りで計略を使用しても撤退しない。
    さらにコラボ武将なので厳選なしで速4(主将器【速度上昇】副将器【速度】×3)というおまけ付き。一長一短あった呉の武力枠の1.5騎兵枠に、まさにかゆいところに手が届くカードが追加されました。
    「若き王の手腕」をはじめ、どの号令に入れても活躍できるスペックで、最終盤で残った士気4の使いどころとしても選択肢に入りますから、今後よく見かけるようになってもおかしくないですね。

    SR2羊コ

    こちらは2.5コストの騎兵。
    高コストの単体強化で、計略「自己流騎術」の基本性能は武力+6が約14カウントほどとなかなか高め。
    追加効果がなかなか特殊で、騎兵オーラが出ているときにカードを回すと速度が急上昇します。
    回していないときは武力しか上がらないだけあって、回転時の速さは呂布並。かなり速いんですが、2カウントないくらいで速度上昇効果は終わります。
    ただし、もう一度オーラを纏って回転させると急加速。なので、計略を使う→カードを回転して加速→回転効果が終わる→再度オーラを纏って回転して加速、というまさに自転車でペダルを漕ぐような動きが必要になるんですね。
    速度が途中で通常に戻る、ということは、敵部隊との乱戦時に刺さらないというメリットにもできますので、突撃→乱戦→速度が戻った状態で安全に乱戦→撃破後再加速、という緩急をつけた動きも可能です。
    癖はかなりありますが、ゲーム中の動きも独特で楽しいので、ぜひ一度使ってみてほしいカードです。


    というわけで今回は新バージョンについて書いてきました。
    今回は上方修正のカードよりも、下方を受けたカードについての紹介がメインとなりました。
    落ち着いたバージョンアップなだけに、これがいますごく流行っている、という環境ではなく、前のバージョンでトップだったデッキが弱体化しながらもまだ環境にいて、そこに対してこれはどうだろう、というアプローチが少しづつされている状態だと思います。
    前回のバージョンアップのように、上方されたカードが環境トップに躍り出て、そこからメタが回っていく、というのも楽しいですが、今回のようにじわじわ環境が変わろうとしていく様子を見ながら、次はなにを試そうか、とデッキを組むのも楽しいですね。
    というわけでまた次回、虎斗でした。

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