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3.72A 武力で押すか知力でダメージか!?注目武将紹介!!

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    by 虎斗

    torato0308.jpg
    3.72A 武力で押すか知力でダメージか!?注目武将紹介!!

    こんにちは、虎斗です。
    2/26(土)からVer3.7.2Aが稼働しましたね。

    ......Ver3.7.1Aは......?知らない子ですね。



    前バージョンとなるVer3.7.0Dでは全国大会の統覇も行われました。
    前評判通りの強さを発揮した<R傅嘏><SR鍾会>が優勝となりましたが、準優勝デッキの<R2於夫羅>も、視聴者たちの想定以上の強さを発揮していましたね。
    やっぱり全国大会はいいな、とあらためて感じさせてくれる大会だったと思います。
    さて、今Verの3.7.2Aでは大会で大活躍した<SR鍾会>、登場からしばらく強いままだった<SR3呂蒙>、エラッタを受けて大躍進した<SR6司馬懿><SR3司馬昭>など、前バージョンで目立ったカードの下方修正をしつつ、なかなか見たことのないカードの上方修正が入りました。
    追加カードのスタンプカードにも触れつつ、今回も注目カードについて書いていきたいと思います。

    注目カード紹介!
    エラッタ武将
    R3張飛

    征圧-2と特技「刻印」追加の代わりに武力が+1されて武力10となりました。
    2.5コスト武力10は<SR6呂布>と2枚のみ。槍兵に限って言えば唯一の武力10です。
    征圧こそ1ですが、開幕から武力10の槍がのしのし歩いてくる様は恐怖。
    将器【迅速攻城】も備えているので、まっすぐ城へ貼られるだけでも結構な圧がかかります。
    名前が「張飛」ということで『義兄弟の結束』の条件も満たせるので、素武力でラインを上げて結束でごっそりリードを奪う、といった動きも可能です。
    計略『長坂橋の仁王』も範囲こそ小さめなものの超絶騎兵に対して強力なプレッシャーとなるので、戦場にいることがただ強い系のカードですね。
    デメリットとしては名前が「張飛」であるために2コストの自分が入らないこと、特技「刻印」持ちの2.5槍兵なので撤退すると大幅な戦力ダウンになること、あたりでしょうか。
    半端な兵力になったときに前へ行くのがいいか、いったん帰るのがいいかの選択はちょっと難しくなりますね。
    とは言え書いてある数値が非常に強力なので、回復計略や復活計略を入れておいてボディをひたすら活かす、といった立ち回りも有効ですよ。

    上方修正武将
    R1成公英

    計略『参謀の奇槍』は武力上昇値が4に下がった代わりに、効果時間が約20カウントほどと倍近くまで延びました。
    武力低下値が4なので、単体で敵部隊と戦った場合は8差までつけることが可能です。
    速度上昇効果のおかげで敵部隊への接近も、距離を取り続けることも容易と単体強化の槍兵としては最低限ほしいものがそろっています。
    槍撃ダメージアップがないため単体での仕事には限界がありますが、自身は敵部隊の武力を下げつつ、兵力を削る役目はほかの味方部隊の弓に任せるといった動きも有効。
    先打ちで敵部隊に嫌がらせをしつつ、計略を引き出したらさっと切り上げる。
    荒らし用カードとしてはなかなかいやらしい性能になりました。

    スタンプ武将
    SR3献帝

    スタンプ武将からはこちら。生徒会長となった献帝。
    計略『生徒会長の演説』は漢鳴レベル3時でも武力上昇値は6ですが、追加効果で知力ダメージを与える火焔効果が付きます。
    単体で使った際の火力もなかなかなのですが、<UC1司馬徽>や<遊軍許劭>と合わせて知力を上げた際の火力が極悪。
    『天啓の幻』だろうが『天上之声』の蒼略だろうがなぎ倒していく火力を発揮するようになります。
    王道ルートではレベル0漢鳴計略→レベル1漢鳴計略→レベル2<UC1司馬徽>→レベル3<SR3献帝>となるでしょうか。
    夢を見るならレベル0漢鳴→レベル1漢鳴→レベル2レベル3で<UC1司馬徽>+<UC孔伷>で知力+リジェネ+征圧力アップからのレベル3<SR3献帝>ですね。
    決まったときの誰も触れない感がすごいので、漢鳴フルコン系のデッキが好きな方にはぜひ触ってみてほしい1枚です。


    というわけで、今回は新バージョンについて書いてきました。
    注目はやはり、追加カードの<SR3献帝>でしょうか。
    イラストも格好よく計略も派手なので、デッキの発見次第で流行しそうな気がしますね。

    6枚で漢鳴を効率よく溜めてフルコンを決める<SR3献帝>デッキが流行るのか、それとも中盤に一気に城を削れる<R傅嘏><SR鍾会>のようなデッキタイプがまた出てくるのか、今バージョンも楽しみですね。


    それでは、虎斗でした。

3.70D 「刻印」が去った後にくる環境や如何に!?

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    by 虎斗

    toratokoramu0119.jpg
    3.70D 「刻印」が去った後にくる環境や如何に!?

    こんにちは、虎斗です。
    1月12日(水)より、Ver3.7.0Dが稼働しましたね。
    Ver3.7.0Cでは蜀の<R4張飛>をはじめとした特技「刻印」集団に<R4諸葛亮>を入れた<R4諸葛亮>デッキや、復活時間の合計によって強化値が変動する<SR4貂蝉>の、特技「刻印」のスペックを中心としたデッキと、下方修正の半分を力技でなかったことにした<SR3呂蒙>、変わらない安定感を出してくれる落日黄昏。
    このあたりが流行したバージョンでした。
    R4諸葛亮>は中心カードのスペックで、<SR3呂蒙>や落日黄昏は弓兵の強さで、<SR4貂蝉>は部隊の位置取りの自由さで、と計略が強力なのはもちろんですが、まずは無計略での白兵戦で優位に立った上で号令を活かす、という立ち回りが有効だったように思えます。

    ワラ系統では<SR1甘寧><SR5孫尚香>をよく見かけましたね。
    騎馬単などへは甘寧中心の騎馬ワラとして、号令に対しては<SR1甘寧>を投げ捨ててからの弓ワラへ、と相手に合わせて荒らし方をシフトできる強みがありました。
    ただ、<SR1甘寧>、<SR5孫尚香>がどちらも超絶強化として強力なのは間違いありませんでしたが、前述の号令系デッキのスペックが全体的に高いこと、号令自体のパワーもかなり高い点から、ワンミスが許されないシビアさがあったと思います。
    よく見かけるデッキではありましたが、ワラの中では、というデッキではありますね。


    とここまで書いてきた前バージョンの流行カードですが、今回のバージョンアップではほぼほぼ修正の手が入りました。
    カードとして修正が入っていないものもありますが、デッキとして見たときに流行ったな、よく見かけたな、というデッキに対しては一部でも修正が入っているように思います。
    特に「刻印」などは、復活時間の追加5秒→7秒と特技自体に手が入っているので、これまでよりも撤退したときのデメリットが増えました。
    デッキに採用する際のリスクが増える形になったので、環境へ与える影響はかなり大きいでしょう。
    と、想定していたよりも大きめの修正があったVer3.70D。今回も注目カードについて見ていきたいと思います。

    R3呂蒙

    なんと今バージョンでは4枚一気に修正された呂蒙
    下方2枚上方2枚のうち、こちらは上方側の中の1枚。
    しばらく見かけませんでしたが、今回は計略『百錬成鋼』の槍撃を当てた際の武力下方値が増えました。
    突撃で-3、槍撃で-3、弓兵で-1、ですかね。
    まずアクションとして成功できる槍撃の弱体効果の強化は破格の強化と言えるでしょう。2部隊で-6は鬼です。
    どう頑張っても槍を消すまでに-6はされる上に、槍を消しているということは自分の槍は出ていないので、突撃をもらって-9、ついでに弓も撃たれてて-10、みたいなことが頻発します。
    号令を使って戦ったけど、前から武力を減らされいて前線部隊が溶けました、なんてことはざらにおきます。
    また<R3呂蒙>が将器【迅速攻城】を持っているおかげでマウント時も突撃+槍撃+弓の-7が狙えるため、ローテが崩壊しやすく、将器【迅速攻城】<R3呂蒙>&<R3太史慈>後ろで低コストがマウント。
    気がついたら城も部隊もいない、という様子は<R3呂蒙>戦でそこそこよく見かける光景ですね。
    ちゃんと槍撃、突撃をすると、それに見合った効果を発揮してくれるので、白兵に自信があるプレイヤーにとってはこの上ない号令になったでしょう。


    うん...?将器【迅速攻城】呂蒙&<R3太史慈>をはってのマウント...?この光景、前バージョンも同じ名前で見かけたような。。。

    SR1羊コ

    計略『刹那の英略』は上がり続けてエラッタで士気も3になり、まだ上がっていまは計略時間が約5Cほどになりました。
    2回使って士気6+5が約10カウントなので、英傑号令を分割で使うこともできるぞ、と考えるとだいぶ強く感じますね
    蒼略の速度上昇のおかげで常にプレッシャーもかけられますし、単体運用以外にも<SR鍾会>や<SR3司馬師>など、ほかの号令と合わせてもサポート役として十二分に輝けます。
    特技「刻印」で2コスト武力9が平気でいる時代に開幕武力5はだいぶ足を引っ張りますが、そろそろその分に見合った計略になったかもしれませんね。

    R2雲英

    計略『おしゃまな誘惑』は漢鳴版の<SR1鄒氏>といったところでしょうか。
    漢鳴レベルは必要ですが、範囲が<SR1鄒氏>と同じく戦場全体なので、中盤以降、呂布などのワントップに対して牽制ができるのは大きな魅力。
    漢鳴計略で単体強化メタとしては<UC蒯越>もいますが、あちらと違って戦場全体なのと弓兵なので、完全に安全な位置から妨害を狙えるのもいいですね。
    デメリットとしては必要士気が5なところ、一騎討ちで飛ぶ可能性があることですが、前者はともかく後者は多めに見てあげましょう。
    漢鳴系ではあったら嬉しい特技「魅力」、おまけで嬉しい特技「防柵」も持っていますし、ぽんと差し込む1コストとしては最上級じゃないでしょうか。


    というわけで、今回も新バージョンについて書いてきました。
    全国大会も近いしマイルドな修正になるんじゃないか〜なんて前評判もありましたが、大きく環境の動くバージョンアップになったかと思います。
    特に<R3呂蒙>は号令使ってがっぷり4つな場面では無類の強さを誇るので、ここに対抗するためにとりあえず武力8の弓兵を入れて...など、メタが動いていきそうですね。

    私自身としては、自城前ローテが効きづらい<R3呂蒙>が流行るとデッキの組み直しが必要になるので、まずは<R3呂蒙>相手に効くパーツを探すところから始まりそうです。


    それではまた次回、虎斗でした。

3.70B トレンドは特技「刻印」!?注目武将紹介!!

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    by 虎斗

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    3.70B トレンドは特技「刻印」!?注目武将紹介!!

    こんにちは、虎斗です。

    12月1日(水)からVer.3.7.0Bが稼働しましたね。
    前バージョンでは、公式動画から感じられる前評判以上の強さを発揮した<SR3司馬昭>が環境トップを維持した形となりました。
    その他にも<SR徐庶>、<R袁紹>、<SR3呂蒙>、<UC孟獲>など、しっかり強いカードがメインでデッキタイプを作ったり、
    C呂拠>や<C蔡エン>のような既存デッキの底上げをすることで環境に食い込ませるパワーを生み出すパーツカードがあったりなど、追加された枚数こそ少なめのバージョンではあったのですが、基本的に新カードは強い、という一言で表せるバージョンだったと思います。

    Ver.3.7.0Bではそれらの新カードたちには下方修正で手が入ったのと同時に、新カードの割には環境的にちょっと活躍できなかったカードや、使用率の低い、なかなか見ないカードを中心に上方修正が入りました。
    加えて各勢力1枚づつくらいのエラッタも入っているので、前バージョンからするとかなり環境は動きそうですね。

    というわけで今回も、新バージョンのおすすめカードたちについて書いていきましょう。

    バージョンのおすすめカードたち
    調整
    SR典韋
    • 効果時間延長
    • 移動速度上昇値減少

    地味、と侮るなかれ。
    計略『獣之双戟』の移動速度減少については、主将器【速度上昇】で副将器に速がつくと計略時の速度上昇と合わさって迎撃される速度になっていた、という、デメリットになってしまっていたので、そこの調整でやや下げた、ということのようです。
    他の将器で使用していたひとにとってはただの下方なのですが、そこは効果時間が延長されていますし、選択肢が増えたということでここはひとつ。

    カードの評価が変わるような調整内容ではないのですが、とにかく環境が上向き。
    というのもカードパワー自体は前バージョンの時点で十二分以上にあるんですよね。
    鬼神関羽>と同系統なのに、武力と速度上昇に槍長さアップと剛槍までついてくるハッピーセットぶり。
    おまけに2.5コスト武力9で制圧3城持ち迅速将器あり。
    これ以上何もいらないレベルと言っても過言ではないです。

    いまいち活躍していないイメージがあるのは、環境トップに司馬昭、徐庶というステルス号令がいたため。
    大事な場面で計略が使えなかったために活躍できていませんでしたが、5枚号令なんかからするとこのカードから攻城取るのはかなり難しいと思うんですよね。

    魏単で4枚デッキや、3枚デッキで使用しても輝きますが、今バージョンで強化された『竜の刻印』<R4諸葛亮>との相性がかなり良し。
    特技「刻印」のスペックと<R4諸葛亮>の号令でリードを取って、守りの<SR典韋>で締め、という形がなかなかに強力。
    このカードさえ最後に残っていればなんとかなるので、強気に攻められるのもいいですね。

    エラッタ
    呂蒙
    • 必要士気変更6⇒7
    • 計略内容変更

    計略『討神の万矢』は呉の味方の武力が上がり、走射時間が延びる。さらに使用回数によって効果が追加されていく
    2回:さらに弓兵であれば射程距離が伸びる
    3回以上:さらに走射中の矢ダメージが上がる

    うーん、これは別の計略。
    もう新カードと言っていいでしょう。
    このバージョンでは呂蒙が2枚追加されました、まる。
    以前まではシンプルに武力が上昇する号令に追加効果が乗っていく、という号令でしたが、必要士気が元から7になったため、
    1回目走射号令
    2回目遠弓+走射号令
    3回目遠弓+走射+剛弓号令
    と、走射に追加で効果が乗る形になりました。

    1回目から武力上昇値が5の走射号令が飛ばせるので、中間距離での差し合いは抜群に強いです。
    法具【剛弓の大攻勢】を合わせるとずっとバリバリでき、音量による相手への圧も掛けられます。

    単に法具【呉軍の大攻勢】でも構いませんし、中間距離が制しやすいので【連環の法】で相手の早めの号令を無効化したり、【再起の法】や【転身再起の法】も選択肢に入ります。
    遠弓効果が乗るようになったので弓盛系統必須だった遊軍を<大喬>から他に変える選択肢も取りやすいですし、全体的にデッキとしての自由度が増しましたね。

    3回目の号令を使うタイミングを早めにしておきたい都合上、ある程度特技「魅力」、将器【士気上昇】を盛ることは必須になるとは思いますが、
    以前までの、4回目の号令を打つために、何でもないところで3回目の号令を打っておかなきゃ、みたいな縛られた感じがなくなっているのもいいですね。

    スタンプ武将
    SR3荀イク

    三国志大戦おなじみ職業シリーズ。
    今回は戦場でプレゼンする<SR3荀イク>。
    正統派な恰好ですが、計略内容的にはトリッキーなことをやってきますね。

    計略『魏社全体会議』の効果自体は武力上昇値が6に速度上昇。
    似た計略だと<SR7司馬懿>の計略『活殺自在』味方掛けでしょうか。
    あちらは敵掛けもありますが、自身が入る点を考えれば号令としての内容自体ではこちらに軍配が上がるでしょう。

    追加効果として、計略範囲内の味方武将を自身の位置に移動させる、<縁日董白>と同様の効果がついてきます。
    自身が騎兵であることから董白よりも位置取りに自由が利くため使いやすく、できることも多いです。

    自分だけ相手の裏に回って味方を呼んで退路を断ったり、槍兵同士の乱戦で消えてしまった槍を復活させて超絶強化の牽制をしたりと、
    速度上昇号令として一番いい位置で計略を使う、ということが可能なので、発想次第でいろいろできるところが魅力。

    単に移動手段として考えても、攻城兵をいきなりワープさせたり、士気は重いですが<SR1郭淮>を移動させて城門へねじ込んだりといった変則的な動き方も可能になります。
    その場面場面で有効かどうかは変わりますが、できることが多いだけに考えることが多くなる、使い方が豊富にあるカードなので研究しがいがありますし、プレイヤー次第で無限の可能性があるので、かなり面白いカードだと思います。

    もちろん、ただの速度上昇号令として使用しても十分な戦果は発揮しますよ。


    というわけで新バージョンについて書いてきました。

    軒並みと言ってはなんなのですが、環境トップだったカードほぼ全般に修正が入ったため、いわゆるマイルド環境にはなるのかな、と思っています。
    計略面が落ち着くと、いつも以上に白兵戦が重要になってくるので、そういったところから特技「刻印」持ちで固めて素の白兵を優位にできる『竜の刻印』<R4諸葛亮>なんかもメタの中心になるんじゃないか、なんて言われていますね。
    いまのところ割と平坦なバージョンに見えるだけに、どれか一つ秀でたデッキが出てくれば、環境がぐるっと回っていきそうな気もします。

    私個人としてはデッキがほぼ据え置きなので、新デッキを作成するよりも、現環境で目立ってきたデッキに対して何ができるか、といった対策をしばらくは練ることになりそうです。
    本格的に全国大会の予選も始まりますし、できればどこかで優勝して決勝大会へ行きたいので、ここから数か月は頑張りたいですね。

    それではまた次回、虎斗でした。

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